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最終更新日:2026/4/28
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障がいのある人の地域生活を支えることは、地域そのものを創っていくことだと感じられます。
職員の声をもとに毎年制度をアップデートしています。
チームワークや人権など、多様な研修で価値観が広がり、支援員としても人としても成長し続けられます。
製菓を通した就労支援では、職員が試作を重ねて新しい商品開発もします。それを利用者さんと一緒に製造し、販売までします。
◆はじめまして!美輪湖の家大津です◆「より弱い立場の人を大切にする」という法人理念のもと、大津の地に根を張って45年、9か所の障害福祉サービス事業所を運営し、主に知的障がいのある人たちの地域生活を支えてきました。2025年1月からは、親御さんと一緒に暮らすことができない子どもたちを一般家庭のなかで養育するファミリーホームの運営も始めました。軸となる理念はぶれることなく、新しいことへの挑戦も楽しむ、そして「支援する人/される人」である前に人として尊敬し合うことを大切にしています。◆美輪湖の家大津の「しごと」◆私たちは創設以来、利用者の皆さんとともに地域の課題に向き合い、地域との関わりを大切にしてきました。この地域には夏みかんの木をお持ちのお宅が多く、収穫されず地面で腐ってしまうこともあります。そこで私たちは、夏みかんの木があるお宅にうかがい、利用者さんと収穫してジャムに加工する取り組みを続けてきました。できあがったジャムをお返しし、残った分は販売して利用者さんの工賃(収入)として還元しています。障がいのある方への支援と地域への貢献を切り離さず、利用者さんとともに地域をつくっていくことを大切にしてきました。障がいのある人の地域生活を支えることは、地域そのものを育てていくことにつながる――その実感を得られるのが、美輪湖の家大津の「しごと」です。◆美輪湖の家大津の「ひと」◆私たちの事業所には、彩り豊かな取り組みがあふれています。それは、日々新しいチャレンジを生み出すスタッフがいるからです。例えば、畑で収穫した不揃いの野菜。そのまま販売は難しいけれど、捨てるのはもったいない――。そこで利用者さんと漬物づくりに挑戦し、商品化しました。パッケージデザインにも取り組み、ひとつの新しい仕事が生まれました。このように、誰かの発案をきっかけに、みんなで挑戦を重ねる文化があります。そして何より、十人十色の個性を持つ「ひと」が集まっていることこそが、美輪湖の家大津の大きな力です。多様な人がいるからこそ、挑戦が途切れず続き、支援にも事業にも自然と幅と厚みが生まれています。美輪湖の家大津は、地域とともに歩み、十人十色の「ひと」と挑戦を重ねながら、支援にも事業にも新しい価値を生み続ける場所です。
男性
女性
役 員:2名 22% 管理者:4名 50%
<大学院> 龍谷大学 <大学> 追手門学院大学、大阪人間科学大学、大谷大学、京都女子大学、京都精華大学、京都先端科学大学、京都ノートルダム女子大学、京都文教大学、神戸大学、島根大学、聖泉大学、東北大学、東北福祉大学、同志社女子大学、奈良大学、日本福祉大学、広島市立大学、びわこ成蹊スポーツ大学、福島大学、佛教大学、桃山学院大学、立命館大学、龍谷大学 <短大・高専・専門学校> 大阪医療技術学園専門学校、大阪モード学園、華頂短期大学、京都医療福祉専門学校、京都福祉専門学校