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最終更新日:2026/2/4
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mK5は「タメになって、おもしろい」を追求。 "教養×エンタメ"番組 の制作が得意。
mK5は「AD制度なし」&1年目からディレクター。若手が番組づくりの中枢で活躍中。
mK5はテレビだけでなく、東京大学の科学系YouTubeや博物館の展示映像なども制作。
「番組づくりは基本的に ”何かを調べて発表する”というシンプルな取り組みです。身構えずチャレンジしてもらえたら」と光原代表。
mK5は渋谷の小さなTV番組制作会社です。創業15年、従業員も15人ほど。でも、長年科学ファンに愛されている『サイエンスZERO』からマニアックな5分対談番組『筋肉アワー』まで、視聴者の信頼の厚いNHKの人気番組を幅広く担当させてもらっています。VTRもスタジオも、どちらも高い水準の演出が求められる大変やりがいのある制作環境です。そんなmK5の特徴は、いわゆる「AD」というポジションが存在しないこと。つまり、新入社員が1年目からディレクター業務を担うということです。たとえば、ある新人社員は、1年目の夏に『サイエンスZERO特別編 575でカガク!』のワンコーナーの演出をメインで担当し、冬には東京大学のYouTube動画を1人で完成させました。また、別の新入社員は1年目の秋にNHKのミニ番組『筋肉アワー』のメインディレクターとしてデビューしています。(もちろんどちらも、先輩のサポートのもと、です。)なぜ入社1年目からディレクター業務を担っているのか?それは、番組づくりを“自分ごと”としてとらえる感覚を、早い段階で身につけてもらいたいからです。「アシスタントとして先輩ディレクターの要求に応える」…それに専念する時間を一概に否定するつもりはありません。ただ、それよりも「ディレクターとしての重圧に向き合う悶々とした時間」こそ大切にしてもらいたいのです。もちろん、いきなり1人ですべてを担うわけではありません。先輩ディレクターとペアを組んでもらうのが前提ですし、プロデューサーの私もサポートします。はじめのうちは短いスタジオコーナーのアイデアを考えてもらったり、先輩ディレクター同行のもとインタビュー取材に挑んでもらったり、個々の力量にあわせながら確かな経験を積んでもらう仕組みを採用しています。こういうフォローが行き届くのは、じつはmK5が小さな会社だからです。去年は、あるディレクターが入社2年目に制作した番組で【ATP奨励新人賞】を受賞することができました。このように、小さい会社の強みを生かして質の高い制作者を育て続けることが、私のミッションだと考えています。<代表 光原朋秀>
公共放送の番組に求められる【確かな情報】と、多くの視聴者に届けきるための【エンターテイメント性】。mK5では、この2つを両立させる番組づくりを大切にしています。
<大学院> 大阪大学 <大学> 青山学院大学、学習院大学、関西学院大学、國學院大學、駒澤大学、中央大学、武蔵野美術大学、早稲田大学