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最終更新日:2026/7/6
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栃木県や小山市の主要施設建設工事、災害復旧工事など、地域への貢献度が高くやりがいを感じられます。
実力主義の給与体系・完全週休二日制で毎週水曜日ノー残業DAY等の制度もあります。
若手社員がいきいきと働けるように育成に力を入れているユースエール認定企業です。
建築部で活躍する2024年入社の箭内愛斗さんと土木部で活躍する2023年入社の塚原拓巳さん。成長企業で早くから力を発揮できる働きがいを存分に味わっています。
<箭内さん>仕事のやりがいと成長力で選んで大正解でした!小さい頃から建築物に興味があって、大学は建築系に進学しました。建築系の就職先としては設計と施工管理の2つがあると思いますが、私の場合は机上で設計図を書くより、現場で建築物が出来上がっていく過程を味わいたいと思い施工管理を選択したのです。板橋組を選んだのは、若者の採用・育成に積極的であることを厚生労働大臣から認められた「ユースエール認定」企業であり、かつ北関東でもトップレベルの成長力を持っていたからです。入社後はご多聞に漏れず、建築現場に配属になり、先輩について業務を学ぶことからスタートしました。基礎工事の段階から携われたので、更地から基礎工事、鉄骨の組み上げ、内装と一連の工程をひと通り経験。2年目から複合型商業施設のひとつの棟を任されました。もちろん、所長をはじめとした先輩方のサポートがあってのことですが、それでも協力会社の職人さんとのやり取りなど多くのことが学べています。もうひとつうれしかったのが、入社2年目になって、社会情勢も手伝って給与が驚くほどアップしたこと。成長企業だからこそのアップ幅でした。<塚原さん>入社3年目で、一つの現場を仕切ることができました!土木の道に進んだのは、よく言われる「地図に残る仕事」がしたかったからです。なかでも、板橋組は地域をリードする総合建設会社として道路や河川、公園等の整備工事で数々の実績を持っていたのです。そこでインターンシップを受け、現場実習を体験。職場の雰囲気も確認し、入社を決めました。入社後は1年目に橋脚工事の現場を、2年目に店舗の新築工事を経験し、現在は大手商業施設の現場を担当しています。総合建設会社なので、視野を広げる意味で、教育の一環として建築の現場を経験できたのも当社のいいところかもしれません。しかも3年目になって、業務の幅も広がりました。この現場では、外構工事に関して工程の作成段階から任せてもらっています。現場を仕切るのは簡単なことではありませんが、それでも、これまでの経験をもとに自分なりに現場の安全管理に注力。協力会社の職人さんから「やりやすくて良かった」とお褒めの言葉をもらうことができました。当社は資格取得に関しても手厚いサポートがあるので、1級土木施工管理技士にチャレンジしたいと思っています。
西堀酒造ウィスキー蒸留施設改修工事
男性
女性
<大学> 足利大学、関東職業能力開発大学校(応用課程)、国士舘大学、千葉工業大学、千葉商科大学、東北工業大学、東北学院大学、高千穂大学、東京電機大学、東洋大学、日本大学、日本工業大学、白鴎大学、拓殖大学、明治大学、ものつくり大学、立教大学、尚美学園大学、獨協大学 <短大・高専・専門学校> 小山工業高等専門学校、中央工学校、関東職業能力開発大学校(専門課程)、佐野日本大学短期大学、埼玉女子短期大学、宇都宮スポーツ医療専門学校、大原簿記情報ビジネス専門学校大宮校