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最終更新日:2026/2/4
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チャレンジ×安定のNTTグループ企業
今までの事業領域に縛られず、異次元のビジネスにトライできる「考え、動き、仲間を作る」人材が今後は必要になってくると語る、工藤社長。
■臆せず挑戦する、そんな気概を大切にしたい私は2021年6月に、NTTPCコミュニケーションズの社長に就任しました。それまでは親会社であるNTTドコモビジネス(旧NTTコミュニケーションズ)に籍を置いていましたが、会社が変わっても「お客さまにより良いサービスをご提供する」という信念は変わりません。NTTPCは、NTTと同じ1985年に設立され、35年以上の歴史があります。しかし、仕事のやり方は全く異なり、私は未開の地に切り込む武士のようなイメージをNTTPCに抱いていました。改めてこの会社を見ると、提供するサービスが高度化し、企業規模も大きくなり、とてもスマートになったように思います。それでも、害獣を捕らえる檻をIoTで監視する製品を作るなど、節々にベンチャー気質が感じられるのは嬉しいです。熱意があれば取り組める、そんな気概は大切に継承していきたいと思っています。■NTTグループが提唱する「IOWN構想」で未来を拓くIoTやネットワークの分野は価格競争が厳しく、競合も増え、なかなか数年先が見通せない状況にあります。今後はアプリサービスなどを組み合わせ、付加価値を高めることが生き残っていくための鍵となるでしょう。私たちNTTグループでは「IOWN構想」を掲げ、これまでのシステムを大きく変える新たな情報通信基盤の実現をめざしています。この実現により、世界のICT環境の構図は大きく変わるでしょう。その時にNTTPCは、どんな役割を果たしているでしょうか。わが国の中小企業におけるDX化は世界でも遅れ気味と言われていますが、私はNTTPCがその役目を担い、IOWN構想を支える一本の柱になれればと考えます。そのためには、今の事業領域に縛られない働き方が求められるでしょう。周りのリソースを巻き込み、異次元のビジネスにトライできる「考え、動き、仲間を作る」人材が、私たちには必要なのです。■PCが指し示す未来へ設立当初、社名にある「PC」はパーソナルコンピューターを使ったパソコン通信を意味していました。私は「Partner」と「Collaboration」と呼びたいです。社内外を問わず様々なパートナーと事業領域を広げ、幅広い分野で繋がっていく。そんな新しい働き方を一緒に体現していきませんか。【代表取締役社長 工藤潤一】
NTTPCコミュニケーションズ(株)
エヌテイテイピーシーコミユニケーシヨンズ
リモートワークを推進しており、社員の8割以上が在宅勤務を行っている当社。自己管理のもとで業務を進めることが広く浸透しています。
<大学院> 岡山大学、鹿児島大学、関西学院大学、千葉工業大学、同志社大学、鳥取大学 <大学> 愛知学院大学、足利大学、大阪工業大学、関西大学、京都女子大学、近畿大学、国士舘大学、産業能率大学、椙山女学園大学、成蹊大学、専修大学、拓殖大学、帝京大学、東京工科大学、東京国際工科専門職大学、東京女子大学、東京電機大学、同志社大学、獨協大学、日本大学、日本女子大学、白鴎大学、法政大学、北陸学院大学、武蔵大学、山梨大学、立教大学、龍谷大学 <短大・高専・専門学校> IVY大分高度コンピュータ専門学校、石川工業高等専門学校、大分工業高等専門学校、沖縄工業高等専門学校、鈴鹿工業高等専門学校、仙台高等専門学校、津山工業高等専門学校、東京都立産業技術高等専門学校、鳥羽商船高等専門学校、豊田工業高等専門学校、名古屋デザイン&テクノロジー専門学校、奈良工業高等専門学校、福島工業高等専門学校、舞鶴工業高等専門学校