最終更新日:2026/6/1

(株)日刊スポーツNEWS

業種

  • ニュース・データ通信
  • インターネット関連
  • 新聞
  • 広告制作・Web制作

基本情報

本社
東京都
資本金
900万円
売上高
当社規定により非公開
従業員
13名(出向社員219名=2026年4月現在)

新しいメディアを創ろう!

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企業のここがポイント

  • やりがい

    ここでしか出会えない現場・人・瞬間。多彩なフィールドで唯一無二の瞬間に立ち会える。

  • 戦略・ビジョン

    伝統×ITで、新しい情報発信へ。

  • キャリア

    若手から、最前線で活躍。

会社紹介記事

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「日刊スポーツ・プレミアム」はスポーツ・エンタメ分野の限定特集や連載、貴重なアーカイブ記事を深掘りして配信し、会員数も着実に伸びている有料会員サービスです。
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「日刊スポーツ競馬 極ウマ」は創刊80年の信頼と、記者の現場に根ざした取材力をもとに、ユーザーの皆様へに価値ある情報を丁寧に届ける有料競馬情報サービスです。

私たちの得意なこと、挑戦していること、期待していること

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代表取締役社長・桐越 聡(きりこし・さとし)

 1946年、私たちの歴史はタブロイド判4ページの新聞で始まりました。スポーツ・エンターテインメント報道のパイオニアとして築き上げてきた伝統と誇りがあります。
 2021年、私たちは新たなステージに踏み出しました。デジタルとコンテンツに特化した会社を立ち上げ、「新聞をつくる会社」から「価値ある体験を届ける会社」へと進化することを選びました。

 取り巻く環境が急変する中で、私たちは問い続けています。
「読まれているみなさまの毎日を彩る“特別なストーリー”を届けるには?」
「切り取った一瞬を、どのようにしたら“記憶”として刻めるのか?」
「“取材力×表現力×テクノロジー”で、どこまで世界を広げられるのか?」

 私たちの強みは、ユーザーのみなさまの知りたい・深めたいに応えられる取材力とオリジナルコンテンツの制作力にあります。
 野球イベント、世界的なサッカー大会、世界的なスポーツイベントなど大舞台の裏側にある物語を拾い上げ、選手の努力や心理を丁寧に描いてきました。
 公営レースの傾向を読み解き、スリルやドラマを活字と配信で表現してきました。
 演出家や俳優たちの情熱に触れ、エンタメ作品の本質を掘り起こしてきました。
 総合サイト「ニッカンスポーツ・コム」や、有料コンテンツを展開する「日刊スポーツ・プレミアム」「日刊スポーツ競馬 極ウマ」、新聞の「日刊スポーツ」など、多様なカタチで情報を届けています。UI設計、データ活用、SNS運用などを通じて、ご覧いただいているみなさまとの距離を縮め、共感を広げられるような体験づくりを追求しています。

 変革の真っただ中にいる私たちは、成功も失敗も糧にして、もう一歩先へ進もうとする挑戦心のある方と一緒に働きたいと思っています。

代表取締役社長・桐越 聡

会社データ

正式社名
株式会社日刊スポーツNEWS
正式社名フリガナ
ニツカンスポーツニユース
事業内容
報道用ニュース情報の収集、配信および販売。
ウェブサイト、ウェブコンテンツ、その他電子メディアを利用した各種情報提供サービス、制作、通信販売、配信、広告事業およびアプリケーションソフトウエアの企画開発。
デジタルコンテンツの企画、開発、制作、保守、管理、運営および販売。
メディア利用向けの企画、情報の収集、取材、編集制作およびコンテンツなどの提供、営業、販売。
電子出版物、電子新聞の企画、制作および販売。

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本社郵便番号 104-0045
本社所在地 東京都中央区築地三丁目5番10号
本社電話番号 03-5550-8878
設立 2021年4月1日
資本金 900万円
従業員 13名(出向社員219名=2026年4月現在)
売上高 当社規定により非公開
事業概要  日刊スポーツNEWSは、取材・デジタル編集者部門である「コンテンツ本部」と、デジタルビジネス部門である「メディア事業本部」、「戦略統括室」で構成されています。記者・カメラマンが日々現場で活動し、取材から生み出されたコンテンツは上記2本部1室が連携し、最適な形でユーザーへ届けています。
事業所 東京、大阪、札幌、名古屋、福岡
関連会社 (株)日刊スポーツホールディングス
(株)日刊スポーツ新聞東京本社
(株)日刊スポーツ新聞西日本
(株)日刊スポーツビジネスサポート
(社)日刊スポーツ文化事業振興会
平均年齢 24歳
沿革
  • 2021年4月1日
    • 日刊スポーツNEWS設立
  • 2022年
    • 有料サイト「日刊スポーツPREMIUM」スタート
  • 2025年
    • 有料競馬サイト「極ウマプレミアム」のコンテンツを強化し「日刊スポーツ競馬 極ウマ」に改称

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 2
    2026年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 16時間
    2025年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 13.5
    2025年度
  • 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)
    2025年度 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(合計)
    対象者 0 0 0
    取得者 0 0 0
  • 前年度の育児休業取得率(男女別)
    2025年度

    男性

    0%

    女性

    0%
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 0%
      (13名中0名)
    • 2026年度

社内制度

研修制度 制度あり
新人研修(入社後、各部署を回り社業を理解。その後所属本部で研修を行います)、フォローアップ研修(秋に2年目社員と合同で先輩社員の講義を受け、実務の振り返りと今後の成長課題を明確にします。)

1日も早い成長を促します
 実践重視で、現場を通じて学んでもらいます。

一段上の能力を引き出します
 常にチャレンジする姿勢を歓迎し、高いレベルへの到達を支えます。

強い人材へ育成します
 問題解決力と情報発信力を磨き、現場で通用する力を身につけます。

最速で学び、最速で成長できる環境を提供します
 責任を持って、1人ひとりの成長をフォローします。

(現場から)
入社後すぐ、6月には高校野球の地方予選取材を体験してもらいます。担当を持ち、自分が「面白い」と感じたテーマを自ら取材し、原稿を出稿。
甲子園出場が決まる瞬間まで、継続して追い続けます。

先輩A
自分で取材先の高校を選び、アポイントを取ることが大切です。昨夏の優勝校や春の大会の結果を踏まえた有力校だけでなく、連合チームや統廃合が決まっている高校などにも足を運ぶことをおすすめします。

先輩B
事前に、どの選手に話を聞きたいのか、どの程度の時間をいただけるのかを、監督や部長に確認しておきましょう。高校によっては、取材時間が限られる場合もあります。

先輩C
現場で取材をしているのはデスクではなく、記者一人ひとりです。自分自身が「面白い」と感じたことや、心に刺さったポイントを大切にしてください。

先輩D
撮影機材についても、基本的な知識は持っておきましょう。詳しくなる必要はありませんが、構図や撮り方を理解しておくことで、より良い写真を撮ることができます。
自己啓発支援制度 制度なし
メンター制度 制度なし
形式的な制度はありませんが、先輩社員が自然と相談役となり、成長を支えています。また、採用チームには若手社員も参画し、選考から入社までのフォローを行います。
キャリアコンサルティング制度 制度なし
社内検定制度 制度なし

採用実績

  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2026年 2 2 4
    2025年 4 1 5
    2024年 4 0 4
  • 過去3年間の新卒採用者数・
    離職者数・定着率
    採用者 離職者 定着率
    2026年 4 0 100%
    2025年 5 0 100%
    2024年 4 0 100%

会社概要に記載されている内容はマイナビ2027に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2028年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

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