【Kさん】学生時代の私は自分が何をしたいのかよくわからず、とにかく企業に足を運ぶことで答えを見つけようとしていました。実際、現場に行くからこそ見えることがあり、私は当社と出会い、ここで営業がしたいという思いを強くすることができました。営業=体育会系のイメージを持つ方もいると思いますが、当社の営業はカラダよりアタマを使う仕事。提案重視の営業がしたい方なら、より活躍できると思います。
【Yさん】企業に自分の熱意を伝えるためには、学生時代から何かに打ち込む経験をしておくことが大切だと思います。私はボランティアや資格取得に励み、早くから企業研究に取り組みました。コロナ禍世代のせいかもしれませんが、早めの行動、早めの情報収集をしていれば、万一の時にも臨機応変に対応できると思います。
【Sさん】野球に専念するあまり企業研究が遅れたことは否めませんが、その分、情報収集には力を入れ、家族や知人などの力も借りて頑張りました。気になる企業が自分に合うかどうかを判断するには、やはりその企業を知ることが大事!みなさんも情報収集を怠らず、理想の一社を見つけてください。そして、本番ではかしこまりすぎず、笑いを取ってやる!ぐらいの余裕を持って臨むとうまくいくと思います。