最終更新日:2026/6/5

(株)ダンロップタイヤ

業種

  • 商社(自動車関連・輸送用機器)
  • タイヤ・ゴム製品
  • 自動車・自動車部品
  • 専門店(自動車販売・自動車関連)
  • 検査・整備・メンテナンス

基本情報

本社
東京都
資本金
9,000万円
売上高
2000億
従業員
3,150名

『新たな時代に今以上の安全・安心をお届けするために』

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企業のここがポイント

  • 制度・働き方

    カンパニー制だから、全国展開なのに!地元で働ける!

  • 安定性・将来性

    交通インフラの要の自動車タイヤ普段気にはされにくいが、消耗品・安全保安部品という特性の超安定業界!

  • キャリア

    「B to B」「B to C」どちらの販売ルートもあるので様々な経験を通し自分に合った働き方を見つけられる!

会社紹介記事

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卸売と小売2つの事業を1社で行っています。営業、接客、作業など様々な経験をすることで自身の成長に繋がります。
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課題や問題があれば、チーム全体で取組み解決して行く。その為には互いのコミュニケーションが不可欠。職場内でのミーティングも積極的に行われています。

変らない信頼を、その足元から

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全国に10カンパニー・400拠点を展開し、クルマの「走り」や「安全」を足元から支えています。

私たちは、ダンロップブランドのタイヤを中心に、自動車用品販売を行う企業。
業界で【国内シェア2位】【世界シェア6位】を誇る
住友ゴムグループの主力事業、「タイヤ」の営業を担うのが私たちです。

自動車業界が100年に一度の変革期を迎えている中で、路面に唯一接地している重要な部品”タイヤ”
タイヤ業界は今、パンクの心配がない”空気充填不要のタイヤ”や、タイヤがセンサーに代わる”センシング技術の開発”など、目まぐるしい進化を遂げている業界です!

私たちダンロップタイヤは、弛まざる研究開発により獲得したノウハウと新技術の詰まった「タイヤ」を販売している会社です。
(最近ではCMでおなじみシンクロウェザーなどオールシーズンタイヤがその象徴といえます)

また、ひとくちに「販売」と言っても単純にタイヤを売り捌くような仕事ではありません。
全国に10カンパニー・400拠点を有し、各拠点ごとに深くお客様とつながりをつくり、愛される仕事なのです。

私たちが目指しているのは「総合タイヤサービス」の提供。

住友ゴムグループの一員として、法人のお客様から個人のお客様まで、「生産から販売まで」一貫してサービスを提供できる強みをもっています。

そんな安定した基盤のもとで、各々の営業カラーが混ざり、味わい深い・奥深い仕事をつくりあげていく。
お客様のドライブを、カーライフを、人生を豊かにしていく傍らで、社会貢献も果たしていきます。

「楽しい」と思える仕事環境のもと、目先の小さな成果ではなく、大きな大きな「想い」を、追いかけていく毎日を過ごしてみませんか。

会社データ

事業内容
◆自動車用タイヤ「DUNLOP」「FALKEN」ブランドの販売
◆自動車部品、付属品、自動車用品の販売
◆直営店タイヤセレクト・タイヤランドの運営
本社郵便番号 135-6005
本社所在地 東京都江東区豊洲3-3-3豊洲センタービル
本社電話番号 03-5546-0197
設立 2024年1月
資本金 9,000万円
従業員 3,150名
売上高 2000億
事業所 【本社】 東京(江東区)
【カンパニー(本社所在地)】 北海道(札幌市)、東北(仙台市)、首都圏(港区)、関東(桶川市)、中部(名古屋市)、北陸(金沢市) 近畿(大阪市)、四国(高松市)、中国(広島市)、九州(福岡市)、モーターサイクル(江東区)
【営業所(卸売拠点)】 全国 353カ所
【店舗(小売拠点)】 全国 128カ所
代表者 代表取締役社長 牧野 明人
関連会社 住友ゴム工業株式会社
平均年齢 43.3歳
沿革
  • 1968年2月
    • 「日本自動車(株)」の自動車タイヤ販売部門の関東地区の営業権を譲受、「日本ダンロップ護謨(株)」の金額出資(3,000万円)により「中央ダンロップ販売(株)」を設立。
  • 1969年10月
    • 「東京タイヤ(株)」(資本金1,000万円)と合併、社名を「東京ダンロップ販売(株)」に改称。
  • 1996年1月
    • 「千葉ダンロップ販売(株)」と合併すると共に、「(株)サンコー」のタイヤ販売に関する営業権を譲受し、「中央ダンロップ株式会社」として発足本社を江東区清澄に移転。
  • 1999年1月
    • 「神奈川ダンロップ販売(株)」と合併。
  • 2005年7月
    • 「(株)ファルケン関東」から東京都における事業を全てを承継し、「(株)ダンロップファルケン東京」へ改称し、千葉県と神奈川県における事業を「(株)ダンロップファルケン千葉」及び「(株)ダンロップファルケン神奈川」に分割する。
  • 2010年7月
    • 「(株)ダンロップファルケン千葉」及び「(株)ダンロップファルケン神奈川」、「(株)ダンロップファルケン静甲」と合併。東京都と千葉県及び神奈川県、静岡県、山梨県の1都4県を担当し、新に社名を「ダンロップタイヤ中央株式会社」としてスタート。
  • 2013年3月
    • 本社及び東京支店を港区港南(品川駅近く)に移転
  • 2018年2月
    • 2018年2月7日 設立50周年
  • 2023年1月
    • 本社及び東京支店を港区港南(品川駅近く)に再び移転
  • 2024年1月
    • 全国のダンロップタイヤ販売会社11社を1社に統合。「株式会社ダンロップタイヤ」としてスタート。

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 17.7
    2025年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 13.9時間
    2025年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 8.5
    2025年度
  • 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)
    2025年度 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(合計)
    対象者 41 13 54
    取得者 27 13 40
  • 前年度の育児休業取得率(男女別)
    2025年度

    男性

    65.9%

    女性

    100%
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 0.2%
      (521名中1名)
    • 2025年度

社内制度

研修制度 制度あり
<経験や役職に応じた各種研修を実施しています>
新入社員研修、タイヤ基礎知識研修、接客技術研修、セールス研修、インストラクター研修、管理職研修、セールスアシスタント研修、中堅社員研修、所長研修、店長研修、支店長研修 他
自己啓発支援制度 制度あり
通信教育費用補助制度…会社指定の通信教育を受講し修了した場合に、受講費用の一部の会社負担を行っております。

Eラーニング…Web上で適時、各種カリキュラムを受講することができます。
メンター制度
キャリアコンサルティング制度
社内検定制度 制度あり
タイヤ基礎知識、セールス技術、接客技術、タイヤ交換作業技術の社内検定制度があります。

採用実績

採用実績(学校)

採用実績なし

採用実績(人数) 2024年:0名
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2025年 29 9 38
    2024年 15 1 16
    2023年 35 9 44
  • 過去3年間の新卒採用者数・
    離職者数・定着率
    採用者 離職者 定着率
    2025年 38 2 94.7%
    2024年 16 2 87.5%
    2023年 44 8 81.8%

会社概要に記載されている内容はマイナビ2027に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2028年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

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