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最終更新日:2026/8/3
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県民の喜怒哀楽に寄り添い、その思いを映像や音声で届けます。災害時には報道機関として大きな使命感も
放送業務のほか、コンテンツを利用した通販やイベント、国や県と連携した事業にも積極的です。
地域密着のローカル局だからこそ、県民からの根強い期待と需要。それに応える企業を目指し続けます!
テレビやラジオ以外にも「子育て応援団」などイベント・事業展開ほか、山形新聞グループとしてスケールの大きな事業を担い、地域を盛り上げ、県勢発展に貢献しています。
開局から73年を迎えた山形放送。県内の民間放送では唯一テレビ・ラジオ両方の放送を担う企業として、二つの媒体特徴を生かしながら県民と共に歩んできました。「YBC」の愛称で親しまれ、33年連続で年度視聴率「三冠王」を達成。(2025年度ビデオリサーチ調べ)業界全体が変革期を迎える中、私たちは「地域No.1視聴率」の信頼とネットワークを武器に、TV・ラジオをはじめとする放送コンテンツを作り続けています。テレビは、長寿情報ワイド番組「ピヨ卵ワイド」や県内ニュース「YBC news every.」をはじめ、自社番組の制作に力を入れており、17年連続全国表彰を受賞。また、インターネットやアプリでの動画配信をはじめ、山形の魅力や最新ニュースや全国へ情報発信しています。ラジオでは、平日の朝から夕方にかけ自社制作の生番組を放送中。農作業など仕事中や車移動の”お供”として、また災害時には県民の命を守る”情報のライフライン”として、多くの県民から賞賛の声をいただいています。視聴者・リスナーのニーズに応え続けてゆけるよう、地域密着の番組作りを目指していきます。また、山形放送は、地域に根差し、地域の課題解決に向き合う企業を目指しています。「子育て応援団」をはじめ各種イベントや事業を展開。災害時には、命を守るための情報を伝える”ライフライン”としての使命感も、私たちの大きなやりがいです。YBCのキャッチコピーは“一緒に歩こ” 県民に愛される親しみのある放送局でありたい…。地域や人の”つながり”を拡げ、深め、メディア・コンテンツ企業として奮闘しています!
男性
女性
<大学院> 新潟大学、山形大学 <大学> 青山学院大学、茨城大学、お茶の水女子大学、関東学院大学、慶應義塾大学、埼玉大学、上智大学、専修大学、高崎経済大学、千葉大学、中央大学、津田塾大学、電気通信大学、東海大学、東北大学、東北学院大学、東北芸術工科大学、東北公益文科大学、東洋大学、新潟大学、日本大学、法政大学、明治大学、明治学院大学、山形大学、早稲田大学、関西学院大学