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最終更新日:2026/4/10
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残業が少なく、休暇が取得しやすいなどワークライフバランスが充実しています。
丁寧な指導体制や資格取得の支援体制が充実しています。
日本の電力インフラの安定性・公共性が高く、景気変動に強いです。
「研究支援を通じて新たな知見を生み出し、社会に貢献する仕事です。電力技術に関する知識をベースに、皆さんの関心や強みを活かせるフィールドがあります」(相澤さん)
私たち電力テクノシステムズは、電力技術を支える総合エンジニアリング会社として、発電や電力輸送、蓄電といった技術の研究を行う現場に対して、実験やデータ解析、分析、設備の保守などの技術を提供することで、電力事業や社会に貢献することを使命としてきました。一般財団法人電力中央研究所のパートナー企業である当社は、電力を安定・安全に供給するための技術やカーボンニュートラルへの取り組みなど、現代社会における電力技術の課題に立ち向かう同研究所に対して、エンジニアとして研究・実験・試験に関するさまざまな支援を実施。試験スケジュールの作成や研究設備運用のエンジニアリングをはじめ、研究者がより良い実験を展開し、その品質を担保できるよう、エンジニアの立場で研究環境や設備の提案・改善を行っています。電気を作る・送るための設備に使用する材料の研究、発電における環境負荷のコントロール、電力関連の事故原因の究明など、電力技術研究のテーマは多彩です。そこでエンジニアとしての視点だけでなく、研究全体を俯瞰する目を持って、自分の知識や技術を活かせるポイントを見つけていきます。自分の今携わっているテーマが、この先の社会に対してどのように役立っていくのか、その観点で研究を見渡していくことが大切です。また、これらの研究成果の社会実装に向けて、研究過程における技術的ノウハウを電力会社や一般企業に提供する役割も担います。研究と社会をつなぐことも、私たちの仕事のひとつです。業務の中では社内のメンバーだけでなく、パートナーである電力中央研究所のスタッフをはじめさまざまな役割や立場の方々と意見交換をする機会も多くあります。そのため人とのコミュニケーションを大切に、現状に対する疑問、作業工程への提案を臆することなく言葉にし、周囲と調整しながらより良い技術を提供できるよう挑戦を続けていく意欲が欠かせません。当社は社員数200名ほどの規模の環境なので、個人が埋もれることなく挑戦ができ、その成果を仲間たちが認め、応援してくれる風土があります。電力技術の研究をサポートする仕事を通じて、自分の技術が社会を豊かにし、地球環境の保全に貢献しているという価値に誇りを持って仕事に打ち込める環境です。【横須賀事業所長 相澤恒人さん】※写真は一般財団法人電力中央研究所研究設備内にて撮影
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<大学院> 名古屋大学 <大学> 青山学院大学、麻布大学、足利大学、神奈川大学、関東学院大学、北里大学、芝浦工業大学、湘南工科大学、職業能力開発総合大学校、千葉大学、千葉工業大学、電気通信大学、東京科学大学、東京工科大学、東京情報大学、東京都市大学、東京農業大学、東邦大学、東北工業大学、東洋大学、新潟薬科大学、日本大学、明治大学、山形大学、横浜市立大学