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最終更新日:2026/5/28
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自分の書いた記事や関わったイベント・広告などが形に残り、成果を実感できる仕事です。
入社1年目は新入社員研修(4週間)、3カ月研修、6カ月研修を実施し、研修に力を入れています。
女性は100%、男性も9割以上が育児休暇を取得。子育てと仕事が両立できる働き方を目指しています。
記者の仕事の魅力は、年齢や立場の異なる人と日々出会い、視野の広がりを字実感できること
河北新報社は宮城県仙台市に本社があり、朝夕刊約34万部を発行する東北最大の新聞社です。編集部門は東北6県と東京に取材拠点を置き、記者が取材・紙面整理に携わっています。営業部門は東北最大の都市である仙台にあることを活かし、大手企業、地元企業と読者をつなぐ広告ビジネスを展開しています。 河北新報の一番の特徴は「一目で東北が見える」こと。東北全体を取材エリアとし、記者が現場に駆け付けて取材し、紙とオンラインで情報発信しています。人口減少など共通課題に向き合いながら東北全体を活気づけることが最大目標です。東日本大震災後は「再生へ心ひとつに」をスローガンに復興の後押しを目指しています。 地方新聞社で働くことは、住民の一人として地域に暮らすことでもあります。机上の空論ではなく、当事者として課題と向き合い、喜び、怒り、悩み、泣き、笑う、地に足の着いた情報発信が求められます。 東北は魅力あふれる地域です。自然豊かで食べ物がおいしく、人々は素朴で温かく粘り強いです。少子高齢化、過疎化など日本全体が直面する課題を先取りしていると言われる反面、「古里を活気豊かにすることで、全国の地方都市の将来像を示したい」と頑張る人が大勢います。それは伝えるべきことがたくさんあり、働きがいも大きいということです。 忙しいですが、やりがいと面白さは保証します。東北にゆかりがあってもなくても大丈夫。人と話をすることが好きで、精神的にも体力的にもタフな人、河北新報社で一緒に働いてみませんか?
震災後に河北新報社に入社した記者たちが、命を守る教訓を伝え継ぐために何ができるのかー。読者や被災地の皆さんと一緒に考え、発信しています。
男性
女性
・女性役員…1名 ・管理職に占める女性の割合…7%
<大学院> 東北大学、中央大学、名古屋大学、北海道大学 <大学> 東北大学、東北学院大学、東北工業大学、東北福祉大学、近畿大学、岩手大学、成城大学、福島大学、専修大学、宮城学院女子大学、山形大学、早稲田大学、宮城大学、都留文科大学、茨城大学、金沢大学、慶應義塾大学、創価大学、高崎経済大学、津田塾大学、長崎大学、奈良女子大学、日本大学、立教大学