興味のある企業を調べる際には、その企業で働く社員の方々が発信しているSNSや口コミの情報もチェックしていましたね。現場の方々が会社をどのように評価しているのか、リアルな声に触れることができました。世の中には多くのハウスメーカーがありますが、当社は建売と注文住宅の中間にあたる“セミオーダー住宅”の提案からキャリアをスタートできるのが特徴。将来的には注文住宅の担当へと成長していけるルートがあるのも働きやすいポイントだと思います。【Sさん】
インターンシップは会社の実際の姿を知ることができるのはもちろん、自分に合った仕事内容や企業風土かどうかを、体験を通して確かめられる貴重な機会です。イメージやデータだけを見て「きっと良い会社だ」と思い込むのではなく、もし合わないと感じる部分があれば、その感覚を大切にすることも必要だと思います。【Iさん】
会社の本当の姿は、実際に入社してみなければわからない部分も多いと思いますが、企業研究の段階で「知ろうとする姿勢」を持つことには大きな意味があります。文字や写真で得られる情報だけでなく、実際に働く人に会って自分の視点から質問をしてみることで、見えてくるものがあるはずです。また、自分がやりたいことを漠然と決めるのではなく、「本当にやりたいのか?」と何度も自分に問いかけ、深く掘り下げていくことも大切です。【Uさん】