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最終更新日:2026/2/4
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例年、有給休暇取得日数は17日程度で、希望のタイミングで有給休暇を取りやすい環境です。
同好会・サークル活動も充実しており、社員同士の親睦も深めやすい環境です!
「紙って、実はめちゃくちゃ奥が深い。」――そんな発見があるのが<王子製紙株式会社>の仕事です。“紙に、未来を描こう!”を合言葉に、紙づくりの現場でチーム一丸となってモノづくりに向き合います。工場の仕事は、設備・機械を動かして紙やその原料、蒸気や電気をつくる“製造・設備オペレーター”設備(機械・電気・計器・システム)を守る“保全・メンテナンス”品質を支える“品質管理・研究職”など幅広め。原料のパルプづくりから抄紙機(紙をつくる設備)の運転、ボイラー・タービンの操業、品質の原因調査やコスト見直しまで、あなたの得意が活きるフィールドがあります。働き方もさまざま。日勤(常昼)と3交替があり、3交替は「3日働いて1日休み」のサイクル。手当がついたり、平日昼にプライベートで動けたりと、意外とメリットも多い働き方です。成長面ではOJTを軸に、キャリア段階に合わせた研修、通信教育の補助、資格取得の費用補助・奨励金、社内公募、年2回の上司とのキャリア面談および評価のフィードバックなど“伸びたい”を後押しする仕組みが充実。海外派遣などグローバル育成もあります。福利厚生も手厚く、寮・社宅や住宅費補助、社員食堂、社員倶楽部、確定拠出年金などがそろっています。外部施設のサウナやスポーツジム、マンガ喫茶も無料!社員同士の同好会・サークル活動にも補助がでます。さらに子が1歳になるまでに連続5営業日休める独自休暇や、男性の育児関連休暇取得率100%を目指す取り組みも。先輩の声では、排水や臭気など“水質”に関わる仕事で、分析結果が工場にすぐ反映され「役に立てた実感」があること、コストダウンに直結するやりがい、丁寧に教えてくれる先輩の存在などが語られています。
王子製紙(株) 米子工場
オウジセイシヨナゴコウジヨウ
後ろに見える名峰大山は夏期は登山、冬期はスキーが楽しめる。また、山陰の名湯皆生温泉も隣接するなど、美しい自然・文化に恵まれ、多くの観光客が訪れる。
<大学院> 東京大学、東京工業大学、東北大学、横浜国立大学、岡山大学、岐阜大学、新潟大学、鳥取大学、室蘭工業大学 <短大・高専・専門学校> 米子工業高等専門学校、松江工業高等専門学校、津山工業高等専門学校、鳥取短期大学、YMCA米子医療福祉専門学校、広島情報ビジネス専門学校、大原法律専門学校、日本海情報ビジネス専門学校、日本理工情報専門学校、産業技術短期大学、東京デザイナー・アカデミー、東京ビジネス・アカデミー