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最終更新日:2026/4/13
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“熱をコントロールする技術”はEV化が進んでも必要不可欠で、需要拡大が見込まれます。
コアタイムなしのフレックスタイム制やテレワーク制度を導入しており、柔軟な働き方が可能です。
専門性を深めるほど価値が積み上がる分野であり、熱交換器の専門性を武器として育てていける環境です。
国内拠点は藤沢工場のみ。経済産業省と日本健康会議が主催する制度において「健康経営優良法人(大規模法人部門)」に6年連続認定されています。
1. 基本方針「熱」を扱う限り、事業は続く 東京ラヂエーター製造は、これまでトラック・産業/建設用機械向けの熱交換器製品を中心に事業を展開してきました。今後もこの領域を事業の基盤としつつ、社会や技術の変化に合わせて成長領域へ広げていく方針です。 2. 成長領域当社の主力製品であるラジエーターは、従来のエンジン車において不可欠な部品です。一方で、自動車の動力源は水素エンジン車やEV(電気自動車)などへと多様化しています。こうした次世代車両においても、「バッテリー」/「モーター」/ 「インバーター・電装部品」 など、温度管理が必要な部位は増加しており、熱交換器の役割は形を変えて広がっています。東京ラヂエーター製造では、すでに次世代車両向け熱交換器の量産・納入実績を有しており、今後もこの分野を成長領域として強化していきます。 3. 事業の軸は一貫して「熱交換技術」 私たちの事業テーマは、社会の発展と環境保全を両立させる、より優れた熱交換技術の開発です。たとえ将来、すべての自動車が電気で走るようになったとしても、 「バッテリーを冷却する」「電装部品を適正温度に保つ」といった熱マネジメント技術は必ず必要になります。 「動力源が変わっても、熱はなくならない」この考え方が、当社事業の根幹です。 4. 今後に向けて東京ラヂエーター製造は、「商用車・建機向けという安定した基盤」×「EGRクーラーをはじめとした成長分野」×「EV・水素といった次世代技術への対応」 これらを組み合わせ、変化の大きい時代でも継続的に成長できる事業を目指しています。
当社の強みである「熱交換技術」は、家電から自動車、産業設備まで幅広く利用される技術。将来的に、様々な製品への応用が検討されています。(写真は当社のラジエーター)
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<大学院> 神奈川大学、神奈川工科大学、関東学院大学、成蹊大学、千葉工業大学、東海大学、日本大学、横浜国立大学、同志社大学 <大学> 青山学院大学、秋田大学、亜細亜大学、茨城大学、愛媛大学、桜美林大学、大阪産業大学、岡山大学、神奈川大学、神奈川工科大学、金沢工業大学、鎌倉女子大学、関東学院大学、学習院大学、九州工業大学、熊本大学、久留米工業大学、慶應義塾大学、工学院大学、國學院大學、国士舘大学、駒澤大学、埼玉工業大学、札幌学院大学、産業能率大学、芝浦工業大学、湘南工科大学、成蹊大学、専修大学、高崎経済大学、拓殖大学、玉川大学、大東文化大学、千葉工業大学、中央大学、帝京大学、電気通信大学、東海大学、東京経済大学、東京工科大学、東京電機大学、東京都市大学、東北大学、東洋大学、獨協大学、日本大学、日本工業大学、八戸工業大学、広島大学、文教大学、法政大学、明治大学、明星大学、山形大学、横浜国立大学、横浜商科大学、立教大学、流通経済大学(茨城)、和光大学、東京家政大学、大同大学、早稲田大学、明治学院大学、相模女子大学 <短大・高専・専門学校> 専門学校東京自動車大学校、日本工学院八王子専門学校、東京工科自動車大学校世田谷校、大原簿記情報ビジネス専門学校横浜校