| 本社郵便番号 |
108-6230 |
| 本社所在地 |
東京都港区港南2丁目15-3 品川インターシティC棟30階(受付23階) |
| 代表番号 |
03-6369-6014 |
| 創業 |
66年 |
| 創設 |
1959年8月 |
| 資本金 |
63億3,050万円 |
| 従業員 |
17,996名(2025年3月時点)※ノジマグループ |
| 売上高 |
8,534億2,700万円(2025年3月期)※ノジマグループ |
| 社長メッセージ |
失敗には種類があることを知っているだろうか。
ひとつは“ミス”と呼ばれるもの。努力を怠った結果、起きる失敗だ。
もうひとつは、「挑戦」があってこその失敗。 あなたが、がむしゃらに動いたがうまくいかなかったもの。 必ず次に生きる発展的な失敗だ。 ノジマでは、この失敗はいくら起こしても構わない。
創業から67年、既成の枠の中だけで満足したことは、一度もない。
言うまでもなく、数えきれないほど多くの失敗がある。 しかしときに失敗しても、立ち上がって前へ進んできた。 ノジマの原動力は「挑戦」だ。
最先端のソリューションを、 「一番」早く、「一番」親切に、「一番」わかりやすく 家庭に、地域に、世界に届ける使命のために。 「一番」を目指す変化は、ひとりひとりの「挑戦」となって現れる。
同じ原動力を持つあなたと、未来のノジマをつくろう。 挑戦が自分をつくる。 |
| 売上高推移 |
■ノジマグループ 8,534億2,700万円(2025年3月期) 7,613億100万円(2024年3月期) 6,216億8,100万円(2023年3月期) 5,649億8,900万円(2022年3月期) 5,233億2,700万円(2021年3月期) 5,239億6,800万円(2020年3月期) 5,130億5,700万円(2019年3月期) 5,018億9,000万円(2018年3月期) 4,320億6,400万円(2017年3月期) 4,548億4,200万円(2016年3月期) 2,440億6,700万円(2015年3月期) 2,184億200万円(2014年3月期)
★家電業界で売上伸び率15年連続No.1★ (決算発表資料より) |
| 経常利益 |
369億370万円(2024年3月期)※ノジマグループ |
| 事業所 |
●本部/品川(東京) ●店舗/関東、甲信越地域(神奈川、東京、千葉、埼玉、茨城、山梨、静岡、長野、新潟に約240店舗) ●コールセンター/横浜(神奈川) ●商品センター/横浜(神奈川)、三郷(埼玉) |
| 平均年齢 |
34歳 |
| 主な取引先 |
■ソニーマーケティング株式会社 ■パナソニック コンシューマーマーケティング株式会社 ■日立グローバルライフソリューションズ株式会社 ■東芝コンシューママーケティング株式会社 ■シャープマーケティングジャパン株式会社 ■ダイキン・コンシューマ・マーケティング株式会社 ■富士通クライアントコンピューティング株式会社 ■NECパーソナルコンピュータ株式会社 ■株式会社NTTドコモ ■KDDI株式会社 ■ソフトバンク株式会社 ほか |
| ノジマグループ |
■アイ・ティー・エックス(株) ■ITXコミュニケーションズ(株) ■(株)アップビート ■ニフティ(株) ■ニフティライフスタイル(株) ■(株)セシール ■Courts Asia Limited ■Nojima (Cambodia) Co.,Ltd. ■AXN(株) ■(株)ヒューマン・アビリティ・デベロップメント ■(株)ノジマステラスポーツクラブ ■(株)ザ・シネマ ■コネクシオ(株) ■(株)マネースクエアHD ■(株)アニマックスブロードキャスト・ジャパン ■(株)キッズステーション ■VAIO株式会社 |
| 先進的な取り組み |
1982年 日本初 郊外型AVC(オーディオ・ビジュアル・コンピュータ)専門店を出店 1983年 家電流通業界で初めてPOSシステムを導入 1993年 郊外型家電流通店舗で初めてポイントカード導入 1993年 家電流通業界で初めてNTTドコモ一次代理店の権利を取得 1997年 業界初 業績インセンティブ型のストックオプションを導入 2003年 家電流通業界で初めて委員会設置会社に移行 2014年 家電流通業界で初めて全店(ノジマ店舗)免税サービス開始 2015年 日本初 PBの4Kモニターを発売 2016年 業界初 エネオスでんき取扱い 2016年 業界初 日立開発ロボットの接客実証実験 2019年 日本初 電子棚札システムを全店導入完了 2020年 人材シェアリング制度の導入に先駆けて、 JAL/ANAからの出向を受け入れ 2022年 日本初 物価上昇手当の支給 2022年 12月ベースアップの実施 2023年 12月ノジマDXプロジェクトサービス開始 2024年 社長AIを開発 2025年 「TOEIC手当」新設 2026年 ロボットショールーム「MIRAI ROBO SQUARE」開設 |
| ~こんな方におすすめから |
◎人の役に立つ仕事がしたい人 ◎コツコツ努力を継続できる人 ◎負けず嫌いな人 ◎新しいことに挑戦することが好きな人 ◎チームワークを活かした仕事がしたい人 |
| 沿革 |
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1959年
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1962年
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1982年
- 全国初のAVC(オーディオ・ビジュアル・コンピュータ)を主体としたカテゴリーショップを出店
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1983年
- 他社に先駆け、POS(販売時点情報管理)システムを導入
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1991年
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1994年
- 日本初、でんわのデパート「でんわ館」をオープン
日本初、リアルタイムで在庫状況などを見れるPOSシステムを導入 日本証券業協会に株式店頭登録
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1998年
- 流通業界初、即日機種変更を可能にした「でんわ館EXPRESS」をオープン
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2004年
- ノジマの原点
Hi-Fiオーディオ(高級)事業「audio Square(オーディオスクエア)」を設立
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2006年
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2008年
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2009年
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2011年
- 「かながわ地球温暖化対策大賞」受賞
売上高2,000億円突破
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2012年
- 女子サッカーチーム「ノジマステラ神奈川」設立
横浜市「横浜型地域貢献企業」の最上位認定を取得 4月28日、設立50周年を迎える
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2013年
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2014年
- ノジマメガソーラーパーク(大規模太陽光発電所)運転開始
ノジマモール横須賀(ショッピングモール) オープン
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2015年
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2016年
- 東証一部へ上場達成(JASDAQから市場変更)
JPX400に選出 シニアプロゴルフトーナメント「nojimaチャンピオンカップ」開催 ベイスターズコラボ家電 発売開始 ノジマステラ神奈川相模原 なでしこ2部リーグ優勝、1部昇格
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2017年
- 「ニフティ(株)」の子会社化完了
JPX400に2年連続選出 DBJ(日本政策投資銀行)健康経営格付を取得
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2018年
- 業界初 健康経営優良法人ホワイト500に認定
グループ売上高5,000億円突破
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2019年
- シンガポール大手小売企業
「COURTS Asia Ltd.」子会社化
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2020年
- 新型コロナウイルス拡大の影響を受けている企業からの出向受け入れを開始
キッザニア東京 ノジマ出展『家電専門店』パビリオンオープン
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2022年
- 株式会社ザ・シネマ 子会社化
コネクシオ株式会社子会社化
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2024年
- 株式会社キッズステーション 子会社化
株式会社アニマックスブロードキャスト・ジャパン 子会社化
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2025年
- 株式会社VAIO 子会社化
ストリートHD 子会社化
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2026年
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