最終更新日:2026/4/1

(株)ダイセル

  • 上場企業

業種

  • 化学
  • 自動車・自動車部品
  • 日用品・生活関連機器
  • 環境・リサイクル
  • その他電子・電気関連

基本情報

本社
東京都、大阪府
資本金
362億7,544万89円(2025年3月31日現在)
売上高
5,796億2,900万円(2026年3月期)
従業員
連結 11,034名 単体 2,533名(2026年3月31日現在)

Sustainable Value Together

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企業のここがポイント

  • 製品・サービス力

    セルロース誘導体、有機合成、合成樹脂、火工品と多彩な事業を展開し、幅広い技術で社会に貢献しています。

  • 技術・研究

    100年以上に渡り植物由来の化学素材である酢酸セルロース等の木質バイオマス素材と向き合い続けています。

  • 職場環境

    フリーアドレス・フレックス・リモートワーク等、働き方の選択肢を広げ、働き易い職場環境を作っています。

会社紹介記事

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巨大な化学プラントを動かすオペレーターのノウハウを誰もが使えるシステムに。ダイセル式生産革新はモノづくりの仕組みをダイナミックに変え、世界から注目されています。
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マテリアル、ハイパフォーマンスポリマーズ、セイフティ、スマート、ライフサイエンスなど、幅広い分野で多様な製品を展開しています。

化学におけるコタエとは、つまり無限の可能性のことだ

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■ABOUT DAICEL
1919年にセルロイド製造会社8社の合併によって誕生したダイセルは、化学の無限の可能性を追い求め、ユニークな発展を遂げてきました。
「健康」「安全・安心」「便利・快適」「環境」をキーワードに、幅広い事業領域で有益な素材を提供しています。


■トップメッセージ
やろうと思い続ければ夢は実現する。成功するまでやり続けることが大切。
私たちはいま、かつてない変化の中にいます。変化の波は瞬く間に世界に広がり、そのスピードはますます加速しています。しかし、変化とは人が成長するための最高の機会でもあります。
成長をしていく過程においては、いろいろな壁に突き当たることもあると思います。また、成果を出すまでの道のりは必ずしも一つだけではなく、いろいろな可能性やリスクを考える必要もあります。
大切なのは、自らの夢を持ち、それをやり遂げようと思い続ける強い意志であり、一つひとつの課題や当たり前のことを着実にやり続け、成功に繋げていくことだと思います。
ダイセルには、多様なスキル、経験、文化、価値観を有する人財が集っています。皆が手を取り合い、チームとして未来に向かって挑戦しながら、成長していくことを目指しています。
変化を楽しみながら、未来という夢を追い求め、チームとしての達成感を大切にできる。そんなあなたが成長できる最高の機会を、ダイセルは提供します。
ダイセルという真っ白なキャンバスがあるとするなら、あなたならどんな夢を描き、それを実現させたいでしょうか。

会社データ

事業内容
当社は1919年9月に創業開始した100年以上の歴史のある会社です。
世界中の国と地域で事業を展開し、グループ約11,000名を超えるグローバル企業です。活躍のステージは世界に広がっています。

私たちは、セルロイドの製造を出発点に、セルロース化学、有機合成化学、高分子化学、火薬工学をコア技術に多様な化学製品や、自動車エアバッグ用インフレータ(ガス発生装置)をはじめとするデバイス機器に渡るまで、化学工業の枠を超えて事業領域を拡大しています。
今後も独自の化学技術をベースに、世界に誇れる企業をめざします。

ダイセルの製品はいろいろなものに姿を変え、実は人々の生活のさまざまなシーンで活躍しています。
世界シェア1位、国内シェア1位の製品を多数有しており、国際的競争力のある製品によって社会を下支えしています!

◆マテリアルSBU
酢酸、酢酸誘導体、酢酸セルロース、高生分解性酢酸セルロース、アセテート・トウ、ディスプレイ材料(液晶光学フィルム用酢酸セルロース)、高機能化学品/ファインケミカル、化粧品原料(1,3ブチレングリコール、酢酸セルロース真球微粒子)など

◆ハイパフォーマンスポリマーズSBU
ポリアセタール(POM)、ポリブチレン・テレフタレート(PBT)、ポリフェニレン・サルファイド(PPS)、液晶ポリマー(LCP)、環状オレフィン・コポリマー(COC)など

◆セイフティSBU
自動車エアバッグ用インフレータ、電流遮断装置、民生用火工品など

◆スマートSBU
高機能フィルム、IC/半導体材料(電子材料用溶剤、レジストポリマー)、脂環式エポキシ樹脂など

◆ライフサイエンスSBU
キラル・アキラル用カラム、キラル試薬、バイオ試薬、分析/精製/合成/製剤サービス、ガス式針無し医薬品・ワクチン注入器、食品素材(エクオール、セラミド、食品用賦形剤)など

◆その他高分子製品・日用品
水溶性高分子、包装フィルム、ポリアミド12樹脂、スチレン系樹脂、樹脂コンパウンド製品、家庭用品など

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1919年9月、国内8つのセルロイドメーカーが国策で合併し、大日本セルロイド株式会社(現ダイセル)が誕生しました。

本社郵便番号 530-0011
本社所在地 大阪府大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪タワーB
本社電話番号 06-7639-7209
設立 1919年9月8日
資本金 362億7,544万89円(2025年3月31日現在)
従業員 連結 11,034名 単体 2,533名(2026年3月31日現在)
売上高 5,796億2,900万円(2026年3月期)
事業所 【オフィス】
 大阪本社:大阪府大阪市北区大深町3-1(グランフロント大阪タワーB)
 東京本社:東京都港区港南2-18-1(JR品川イーストビル)
 名古屋支社:名古屋市中村区名駅1-1-1(JPタワー名古屋)

【研修センター】
 西播磨研修センター:兵庫県赤穂郡上郡町光都3-14-1

【研究・生産技術拠点】
 イノベーション・パーク:兵庫県姫路市網干区新在家1239

【工場】
 姫路製造所網干工場:兵庫県姫路市網干区新在家1239
 姫路製造所広畑工場:兵庫県姫路市広畑区富士町12
 播磨工場:兵庫県たつの市揖保川町馬場805
 大竹工場:広島県大竹市東栄2-1-4
 新井工場:新潟県妙高市新工町1-10
 富士工場:静岡県富士市宮島973
 神崎工場:兵庫県尼崎市神崎町12-1
業績推移(連結) (百万円)  売上高  営業利益 経常利益  純利益
―――――――――――――――――――――――――――
2021年3月  393,568 31,723  34,683  19,713
2022年3月  467,937 50,697  57,291  31,254
2023年3月  538,026 47,508  52,035  40,682
2024年3月  558,056 62,393  68,396  55,834
2025年3月  586,531 61,011  62,320  49,480
2026年3月  579,629 42,069  45,130  10,180
関連会社  ダイセル物流(株)
 ダイセルミライズ(株)
 ダイセル・セイフティ・システムズ(株) ほか

 Daicel Safety Systems Americas, Inc.
 Daicel (Europa) GmbH
 Daicel (Asia) Pte. Ltd. ほか
ダイセルのモノづくり 今も日本を代表する有名メーカーが見学に来られる、当社姫路製造所網干工場。
画期的な生産方式として世界から注目されているダイセル式生産革新は
「いま生産手法を変えないとダイセルはつぶれてしまう。」生産現場で働く有志たちの強い危機感から始まった自発的な取り組みは、やがて周囲を巻き込み、
モノづくりの仕組みをダイナミックに変え、会社風土を変え、経営そのものまで革新していったのです。
巨大な化学プラントを動かすオペレーターのノウハウを、誰もが活用できる
システムにする。その途方もないプロジェクトを成功させたのは紛れもなく意志の力でした。
彼らは言います。「やろうと思えば、夢は実現する」と。
当社製品への想い 当社の主力製品、自動車エアバッグ用インフレータ(ガス発生装置)をご存知でしょうか。わずか0.01秒でバッグを膨らませる技術。
今では世界でトップシェアを争うまでに成長したこの製品は、1970年代半ばに
わずか数人の開発メンバーによって始められました。自動車メーカーの高い壁に幾度も跳ね返され、それでも諦めずに挑み続けた末の成果です。
彼らを支えていたものは「インフレータは人の命を守る重要な製品で、
それは自分たちにしか作れない。」という強い意志と使命感でした。
ダイセルは前向きに挑戦し続ける人を応援します。一緒に新しい未来を切り開いていきましょう!
ダイバーシティの推進 私たちはダイセルグループ行動方針にのっとり、ダイセルグループで働くすべての人の多様性、人格、個性を尊重し、差別やハラスメントのない、
健康で働きやすい職場環境の確保、整備に積極的に取り組んでいます。

また、あらゆる国・地域におけるすべての企業活動において、一切の強制労働や児童労働を行いません。
海外現地法人でも差別のない採用を行っており、世界各国でダイセルスピリッツを持った人財を育成しています。

「お互いに認め合い、切磋琢磨することで新しい価値を生み出していく」
そのために、より一層のダイバーシティ推進に取り組んでいきます。
イノベーションの追求 ダイセルは基本理念「価値共創によって人々を幸せにする会社」のもとに、様々なステークホルダーと手を取り合い、持続可能な社会の構築へ貢献すべく新たな「価値」を生み出し、社会に提供していくための取り組みを行っています。
価値共創の発信拠点として、2017年に誕生した「イノベーション・パーク」(旧 総合研究所、姫路技術本社、エンジニアリングセンター の集約拠点)があります。

「イノベーション・パーク」は、研究開発と生産技術の機能を集約させ、持続的な新規事業創出を加速させる使命を担う拠点です。
オープンイノベーションを実現する場としても機能する「iCube」は、まさにダイセルの価値共創を体現する存在です。

2018年にはイノベーションセンター新井(新井工場)、2022年にはイノベーションセンター播磨(播磨工場)を竣工し、全社に取り組みを展開しています。
沿革
  • 創業前史
    • 1908年~1917年
      堺セルロイド(株)・日本セルロイド人造絹糸(株)・三国セルロイド合資会社・能登屋セルロド工場・大阪繊維工業(株)・十河セルロイド工場・東洋セルロイド(株)・東京セルロイド(株) 設立
  • 創業期
    • 1919年9月
      セルロイド8社の合併により大日本セルロイド(株)創立、堺・神崎・網干・東京に事業所を置く
  • 1927年7月
    • 三国セルロイド(株)〔後の三国プラスチックス(株)〕を設立、セルロイドの加工開始
  • 1934年1月
    • 写真フィルム事業を分離し、富士写真フイルム(株)
      〔現富士フイルム〕を設立
  • 1954年1月
    • 網干化工工場河内分工場(現播磨工場)を新設
  • 1956年9月
    • 大日本プラスチックス(株)を設立
      プラスチック加工に着手
  • 1961年1月
    • 大日本化成(株)を設立
  • 1964年5月
    • ポリプラスチックス(株)を合弁で設立
  • 1966年2月
    • 社名をダイセル(株)に改称
  • 1979年10月
    • 社名をダイセル化学工業(株)に改称
  • 1980年11月
    • 兵庫県に総合研究所を新設
  • 1984年4月
    • Daicel(U.S.A.),Inc.を設立
  • 1984年11月
    • Daicel (Europa) GmbHを設立
  • 1988年10月
    • 自動車エアバッグ用インフレータ製造子会社の
      ダイセル・セイフティ・システムズ(株)設立
  • 1989年5月
    • Daicel Chemical (Asia) Pte.Ltd.を設立
  • 1990年11月
    • Chiral Technologies Inc.を設立
  • 1992年11月
    • Daicel(Hong Kong)Ltd.を設立
  • 1993年6月
    • 兵庫県に姫路製造所広畑工場を新設
  • 2000年3月
    • 姫路製造所網干工場に統合生産センター(IPC)が完成、
      統合運転開始
  • 2008年4月
    • 光学異性体分離事業拠点Daicel Chiral Technologies (India) Pvt.Ltd.を設立
  • 2011年10月
    • 社名を(株)ダイセルに変更
  • 2015年4月
    • 自動車エアバック用インフレータ事業の米州第2拠点
      Daicel Safety Systems America Arizona, Inc.を設立
  • 2017年4月
    • 「総合研究所」と「姫路技術本社」を再配置し、
      「イノベーション・パーク」として集約
  • 2018年10月
    • Daicel Safety Systems India Pvt. Ltd.を設立
  • 2026年4月
    • ポリプラスチックス(株)の全事業を承継し、ハイパフォーマンスポリマーズSBUとして事業運営を開始

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 16.7
    2025年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 19.8時間
    2025年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 16.2
    2025年度
  • 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)
    2025年度 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(合計)
    対象者 79 15 94
    取得者 79 15 94
  • 前年度の育児休業取得率(男女別)
    2025年度

    男性

    100%

    女性

    100%
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 7.6%
      (778名中59名)
    • 2025年度

社内制度

研修制度 制度あり
モノづくり研修、各種階層別研修、語学研修、海外研修制度、技術者人財育成プログラム など
自己啓発支援制度 制度あり
・業務に必要な資格取得費用の全額補助
・各種通信教育の提供および受講費用の一部支援
・自己学習補助制度(キャリアサポート費用)
・英会話プログラムの実施および受講費用の一部支援 など
メンター制度 制度あり
入社2年目、3年目の社員に対し、業務上の縦のラインからは離れ、第三者である社員と1対1で面談をする機会を創出。
キャリアコンサルティング制度 制度あり
人財育成ノート(年1回、自身の職務内容や勤務地などの希望や、今後のキャリアに関する考え方を申告)に基づく上司との面談、人事部門は配置や育成等を検討する際の一つの材料として活用。
人事部門内に専任組織「キャリア支援室」を設置。新入社員の入社後フォロー面談や既存社員のキャリア相談を行う。
社内検定制度 制度あり
フェロー職制度
特定専門領域において、秀でた技術力や専門知識を持ち、課題解決への貢献が期待される人財の育成を目的に、フェロー職制度を運用しています。

卓越技能職制度
より多くの技能や特殊な技能を保有している社員、技能を用いた課題解決の経験が豊富な社員を認定し、「卓越技能職」の称号付与および手当の支給を行う制度です。

採用実績

採用実績(学校)

<大学院>
秋田大学、愛媛大学、大阪大学、大阪工業大学、大阪産業大学、大阪市立大学、大阪電気通信大学、大阪府立大学、岡山大学、鹿児島大学、神奈川大学、金沢大学、金沢工業大学、関西大学、北里大学、岐阜大学、九州大学、九州工業大学、京都大学、京都工芸繊維大学、近畿大学、熊本大学、高知工科大学、神戸大学、埼玉大学、佐賀大学、静岡大学、芝浦工業大学、信州大学、筑波大学、東京大学、東京海洋大学、東京工業大学、東京都市大学、東京農工大学、東京薬科大学、東京理科大学、同志社大学、東北大学、徳島大学、鳥取大学、富山県立大学、長崎大学、名古屋大学、名古屋工業大学、奈良先端科学技術大学院大学、新潟大学、日本大学、兵庫県立大学、広島大学、福岡大学、北陸先端科学技術大学院大学、北海道大学、三重大学、明治薬科大学、名城大学、山形大学、山口大学、横浜国立大学、立命館大学、和歌山大学
<大学>
青山学院大学、大阪大学、大阪教育大学、大阪経済大学、大阪工業大学、大阪市立大学、大阪電気通信大学、大阪府立大学、岡山大学、香川大学、学習院大学、鹿児島大学、金沢大学、金沢工業大学、関西大学、関西学院大学、北里大学、九州大学、九州工業大学、京都工芸繊維大学、近畿大学、熊本大学、慶應義塾大学、高知工科大学、甲南大学、神戸薬科大学、国際教養大学、滋賀大学、滋賀県立大学、静岡大学、芝浦工業大学、上智大学、信州大学、摂南大学、千葉大学、中央大学、電気通信大学、東京薬科大学、東京理科大学、同志社大学、東北大学、徳島大学、鳥取大学、長崎大学、名古屋大学、名古屋工業大学、奈良女子大学、新潟大学、日本大学、日本工業大学、兵庫県立大学、広島大学、法政大学、北海道大学、明治大学、山口大学、横浜国立大学、立教大学、立命館大学、立命館アジア太平洋大学、龍谷大学、和歌山大学、早稲田大学
<短大・高専・専門学校>
明石工業高等専門学校、阿南工業高等専門学校、宇部工業高等専門学校、大阪公立大学工業高等専門学校、大島商船高等専門学校、香川高等専門学校、鹿児島工業高等専門学校、北九州工業高等専門学校、岐阜工業高等専門学校、久留米工業高等専門学校、高知工業高等専門学校、神戸市立工業高等専門学校、津山工業高等専門学校、長岡工業高等専門学校、奈良工業高等専門学校、新居浜工業高等専門学校、米子工業高等専門学校、和歌山工業高等専門学校

採用実績(人数) 2022年 事務系5名/技術系26名
2023年 事務系5名/技術系27名
2024年 事務系10名/技術系23名
2025年 事務系8名/技術系28名
2026年 事務系11名/技術系34名
採用実績(学部・学科) 【文系】 
商学部、経済学部、経営学部、法学部、文学部、社会学部 など
【理系】
工学部、理学部、理工学部、機械工学部、電気電子情報工学部、建築学部、情報工学部 など
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2026年 33 12 45
    2025年 29 7 36
    2024年 22 11 33
  • 過去3年間の新卒採用者数・
    離職者数・定着率
    採用者 離職者 定着率
    2026年 45 0 100%
    2025年 36 0 100%
    2024年 33 1 97.0%

会社概要に記載されている内容はマイナビ2027に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2028年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

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