最終更新日:2026/5/20

(株)ネクスティ エレクトロニクス【豊田通商グループ】

業種

  • 商社(電子・電気機器・OA機器)
  • 商社(自動車関連・輸送用機器)
  • ソフトウエア
  • 半導体・電子・電気機器
  • 自動車・自動車部品

基本情報

本社
東京都、愛知県
資本金
52億8,456万円
売上高
5,962億円<連結/2025年3月期時点>
従業員
連結 約2000名(2024年度) 単体 約1100名(2024年度)

【豊田通商グループ】「次」を生む力で、未来をひらく。技術で、世界と仕事をする。

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企業のここがポイント

  • 安定性・将来性

    トヨタグループ・豊田通商のネットワークを武器に、世界へ本気で挑むグローバル商社です

  • 製品・サービス力

    IoT・AI・自動運転など、これからの社会を動かす成長分野を牽引するリーディング企業です

  • やりがい

    働きやすい環境と充実した研修で、誰もが強みと個性を最大限発揮できる会社です

会社紹介記事

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チャレンジスピリットと先進性をイメージしたシンボルマーク。キャッチフレーズは「次の、未来へ」
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「ひらめき」や「想像」を新しいビジネスとして「創造」します。創るのは、人々の未来。

エレクトロニクスの総合商社。技術と価値ある機能で豊かな社会づくりに貢献します。

2017年4月、豊通エレクトロニクスとトーメンエレクトロニクスの統合により、
ネクスティ エレクトロニクスは豊田通商グループのエレクトロニクス総合商社として誕生しました。

私たちは、世界中に広がるグローバルネットワークを強みに、
自動車メーカーや自動車部品メーカー、電機メーカーなどのお客様に向けて、
半導体・電子デバイスを提案・販売する「商社」としての力と、
自社の技術力を活かした組込みソフトウェア開発を行う「メーカー的な力」、その両方を併せ持つ、少しユニークな存在です。

そして今、社会は大きな転換点を迎えています。
IoT、AI、自動運転、コネクティッド――
かつては“未来の技術”と呼ばれていたものが、いまや現実のビジネスや暮らしを動かす当たり前の存在になりました。
それと同時に、世の中にはまだ解決されていない課題や、
「あんなことができたらいいな」というアイデアが、数えきれないほどあります。

そのひらめきや想像を、実際のビジネスとして形にできるチャンスが、ここにはあります。
国内最大規模の売上高、そして世界No.1のシェアを誇るカーエレクトロニクス分野を強みに、
私たちは安心・安全・快適な未来の実現に向けて、エレクトロニクス業界のリーディングカンパニーとして進み続けています。

世界を舞台に、最先端技術で社会を動かす。
その挑戦は、これからも止まりません。
次の未来をつくる主役として、あなたが活躍できるフィールドが、ここにあります。

会社データ

事業内容
■4つの事業分野で、世界の「次」を支えるエレクトロニクス総合商社
私たちは、車載・電機・情報通信など幅広い分野のお客様に向けて、
最先端の半導体・エレクトロニクス製品、そして付加価値のある技術・ソフトウェアを提案・販売しています。
特徴は「売って終わり」ではないこと。
技術・品質・機能の面でもお客様を支えながら、世界中でビジネスを動かしていく――
そんなスケールの大きな挑戦ができる会社です。

【オートモーティブ(ハードウェア)】
世界No.1売上規模を誇るカーエレクトロニクス領域で活躍!
半導体や電子デバイス製品を、自動車メーカー・自動車部品メーカーへ提案・販売しています。
当社の強みは「技術」「品質」「機能」。
特に品質面では自社の品質センターを持ち、高い要求に応えられる体制が整っています。
“クルマの進化”を、部品レベルから支える仕事です。

【オートモーティブ(ソフトウェア)】
商社でありながら、ソフトウェア開発まで手がけるのが当社の強み。
「走る・曲がる・止まる」といった従来の制御システムはもちろん、自動化・複雑化が進む車載分野で、組込みソフトウェアの提案・受託開発を行っています。
“自社の機能で応える技術商社”として、お客様の課題に、より深く入り込めるフィールドがあります。

【ICT・インダストリアル】
情報通信技術(ICT)や産業機器、コンシューマーなど、幅広い業界へ展開。
いま世の中はエレクトロニクスで大きく変わる時代です。
「IoT」「AI」「ビッグデータ」などの技術を軸に、社会の変革を支えるビジネスを動かしています。

【事業開発】
技術部隊が主導して、先行開発・新規事業づくりにも挑戦しています。
自主企画製品を開発し、営業部隊がお客様へ積極的に提案。
お客様の要求をただ叶えるだけでなく、その先にある潜在ニーズを深く考え、新しい価値や市場をつくる事業です。
“まだ世の中にない当たり前”を、ここから生み出していきます。


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#電気 #電子 #半導体 #エレクトロニクス #ソフトウェア開発 #最先端 #自動運転
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#学部学科不問 #海外 #英語

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主力商材である半導体は、当社のグローバルネットワークにより最先端技術製品を自動車・電機メーカーに供給しています。

本社郵便番号 108-8510
本社所在地 東京都港区港南2-3-13 品川フロントビル
本社電話番号(大代表) 03-5462-9611
第二本社郵便番号 450-0002
第二本社所在地 愛知県名古屋市中村区名駅4丁目11番27号 シンフォニー豊田ビル
設立年月日 1972年9月6日
資本金 52億8,456万円
従業員 連結 約2000名(2024年度)
単体 約1100名(2024年度)
売上高 5,962億円<連結/2025年3月期時点>
国内拠点 <本社>
東京、名古屋
<国内拠点>
大阪、神戸、福岡、東大和(商品センター、VAセンター)
安城(品質サポートセンター)
関連会社/海外拠点 <国内>
ネクスティ システムデザイン(株)
(株)ネクスティエンジニアリングサービス

<海外拠点>
韓国、香港、シンセン、武漢、成都、広州、大連 、上海、北京、台北、天津
ベトナム、シンガポール、マレーシア、フィリピン、インドネシア、
タイ、インド(デリー、バンガロール、ムンバイ、プネ)、
アメリカ(サンノゼ、デトロイト、メリビル )、メキシコ、ドイツ、チェコ、スペイン
関連団体/関連会社 一般社団法人JASPAR、C&S Group GmbH、(株)Fixstars Autonomous Technologies、キャッツ(株)、豊田通商電子(大連)有限公司、TOYOTA TSUSHO DENSO ELECTRONICS THAILAND CO.LTD、PT.Toyota Tsusho Tomen Electronics Indonesia、SCL、トーメンデバイス、上海虹日国際電子有限公司、(株)スマートコムラボラトリーズ
主な取引先 <主要仕入先>
Analog Devices、CATS、DSPG、 Infineon、Maxim、Micron、NXP Semiconductors、NVIDIA、OSRAM、Qualcomm、STMicroelectronics、SONY、Texas Instruments、Vishay 他 (ABC順)

<主要販売先>
アイシン エィ ダブリュ、アイシン精機、アルプスアルパイン、エプソン、京セラ、シャープ、ソニー、デンソー、デンソーテン、東海理化、東芝、トヨタ自動車、豊田自動織機、日本電気、任天堂、パイオニア、パナソニック、日立製作所、富士通、三菱電機、ヤマハ、リコー 他 (五十音順)
平均年齢 <2025年度実績>
42.5歳
平均勤続年数 <2025年度実績>
12年
企業理念 ■技術と価値ある機能で、お客様のニーズに応え、豊かな社会づくりに貢献する。
■進取の精神と自由闊達な企業風土を育み、世界を見据え、誇りをもって行動する。
Check!(業界・市場) いま私たちの身の回りには、スマートフォンやタブレット、ゲーム機、エコカーなど、進化を続けるエレクトロニクス製品があふれています。
それらは、ただ便利になっただけではありません。より速く、よりスマートに、そしてより美しく。
エレクトロニクスの進化は、私たちの暮らしや社会そのものに、新しい「当たり前」と「豊かさ」を生み出してきました。

この進化の中心にあるのが、半導体とソフトウェアです。
半導体の高性能化・小型化が進むことで、製品はより多機能になり、より高い性能を持ち、これまでにない価値を生み出せるようになりました。
さらにソフトウェアが組み合わさることで、製品は“使い続けるほど進化する存在”へと変わっています。こうした流れは、先進国だけの話ではありません。
新興国の経済成長やデジタル化の加速も追い風となり、世界の半導体市場は今なお拡大を続けています。

つまり、エレクトロニクスの進化は一過性のトレンドではなく、世界規模で未来を動かすエンジンだということ。
そしてこれからの時代、半導体とソフトウェアは、AI、自動運転、次世代モビリティへとつながり、社会のしくみそのものを進化させていきます。
Point!(自動車業界の進化) カーエレクトロニクス――それは、クルマの進化そのものです。

「カーエレクトロニクス」と聞くと、自動運転や電気自動車を思い浮かべる人も多いかもしれません。確かにそれらは象徴的な存在ですが、実はクルマの進化は、もっと前から、もっと身近なところで始まっていました。

いまのクルマは、よく「走るコンピューター」と表現されます。
カーナビやメーター、パワーウィンドウ、キーレスエントリーはもちろん、エンジン制御やブレーキ制御、エアバッグといった安全の中枢まで、あらゆる場面でエレクトロニクスが使われています。
その存在感は、数字にもはっきり表れています。
クルマ1台あたりの部品コストに占めるエレクトロニクスの割合は、従来のガソリン車で約40%、ハイブリッド車では約50%、そして電気自動車では約75%にも達すると言われています。
つまり、クルマは「機械」から、エレクトロニクスとソフトウェアで価値が決まる存在へと進化しているのです。
さらに近年では、カメラやセンサー、モニターの搭載が当たり前になり、クルマは「走る」だけでなく、「見る」「判断する」「つながる」存在へ。
新しい機能が生まれるたびに、それを支えるエレクトロニクスは増え、カーエレクトロニクスの世界は、今も加速度的に広がっています。

そして当社は、このカーエレクトロニクス領域において、世界トップクラスの実績を誇る企業です。長年培ってきた専門知識と技術力を強みに、自動車業界が直面するさまざまな課題やニーズに向き合い、最先端のソリューションで“次の当たり前”をつくり続けています。
カーエレクトロニクスは、これからも進化し続けます。
そしてその最前線には、次の時代を担うあなたが活躍できるフィールドが広がっています。

カーエレクトロニクスの進化は、AIと自動運転へ。
次のクルマの当たり前をつくる挑戦が、ここから始まります。
Point!(IoTとは?) いま、IoTは「知っている言葉」ではなく、毎日の生活の中で当たり前に動いている仕組みになりました。
スマホひとつで、買い物も、動画視聴も、体調管理もできる。
気づけば私たちは、たくさんのモノやサービスと“つながって暮らす”のが普通になっています。

でも、面白いのはここからです。
IoTの本質は、モノがネットにつながることで、今まで見えなかったデータが集まり、価値に変わっていくところにあります。
たとえば、ガスや電気のメーター。
以前は検針員が確認していた使用量が、いまは通信で自動送信されるのが一般的。
「手間が減った」だけじゃなく、データがあるからこそ、より便利でムダの少ない仕組みへ進化していきます。
テレビも同じです。
ネットにつながることで動画を好きな時間に楽しめるのはもちろん、視聴データがコンテンツづくりにも活かされ、次のヒットが生まれていく。
“見る”という体験そのものが変わってきています。
つまり、モノがつながると――
データが生まれ、集まり、処理・変換・分析・連携されて、これまでになかったサービスや新しいビジネスが生まれていく。
そして今、その流れはIoTだけで終わりません。
AIと組み合わさることで、機器やサービスが「賢く」なり、さらに自動運転やコネクティッドのように、社会の仕組みそのものが変わる領域へ広がっています。
IoTはもう“流行”ではなく、未来を動かすインフラ。
だからこそ、これからの時代は「使う側」だけじゃなく、その仕組みをつくる側に回れるチャンスが、どんどん増えています。
沿革
  • 1972年 9月
    • 【トーメンエレクトロニクス】
      帝人(株)(出資比率80%)及びアイ電子測器(株)(出資比率20%)の合弁により、 当社[旧商号:帝人アドバンストプロダクツ(株)]を設立
  • 1984年 2月
    • 【トーメンエレクトロニクス】
      (株)トーメンの子会社である(株)トーメンエレクトロニクスを吸収合併(当社が存続会社)し、 商号を(株)トーメンエレクトロニクスに変更
  • 1999年11月
    • 【トーメンエレクトロニクス】
      当社株券が東京証券取引所市場第二部に上場
  • 2001年 3月
    • 【トーメンエレクトロニクス】
      当社株券が東京証券取引所市場第一部に指定
  • 2003年 4月
    • 【豊通エレクトロニクス】
      (株)豊通エレクトロニクス設立
  • 2004年 9月
    • 【豊通エレクトロニクス】
      車載ソフトウェア・ネットワークの標準化団体、有限責任中間法人JasParの設立(現:一般社団法人)
  • 2008年 4月
    • 【豊通エレクトロニクス】
      品質支援センター、TAQSの設立
  • 2011年 4月
    • 【豊通エレクトロニクス】
      資本金を3億6,000万円に増資
      ソフトウェア開発環境の開発と標準化を推進する「一般社団法人TERAS」に参画
  • 2014年12月
    • 【トーメンエレクトロニクス】
      豊田通商(株)の完全子会社となる
  • 2016年11月
    • 合弁会社Toyota Tsusho Denso Electronics (Thailand) Co.,Ltd.を設立
  • 2017年4月
    • (株)ネクスティ エレクトロニクス設立
  • 2017年12月
    • 東芝マイクロエレクトロニクス(株)と合弁会社ネクスティ システムデザイン(株)を設立
  • 2018年2月
    • (株)フィックスターズと合弁会社 (株)Fixstars Autonomous Technologiesを設立
  • 2018年2月
    • ドイツ(ミュンヘン)に現地法人を設立
  • 2019年1月
    • チェコ支店(ドイツ法人)を設立
  • 2019年3月
    • 韓国(ソウル)に現地法人を設立
  • 2019年5月
    • スペイン支店(ドイツ法人)を設立
  • 2019年11月
    • インドにテクノロジーセンターを開設
  • 2020年4月
    • キャッツ(株)からODM事業の譲渡を受け(株)ネクスティエンジニアリングサービスを設立
  • 2021年3月
    • ユー・エム・シー・エレクトロニクス株式会社へ出資

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 12
    2025年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 23.7時間
    2024年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 13.5
    2024年度
  • 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)
    2024年度 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(合計)
    対象者 25 8 33
    取得者 13 8 21
  • 前年度の育児休業取得率(男女別)
    2024年度

    男性

    52.0%

    女性

    100%
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • -%
      (-名中-名)
    • -年度

社内制度

研修制度 制度あり
社員一人ひとりが、それぞれのフィールドで活躍できるよう充実した教育体制を整えています。
また、挑戦を奨励し、挑戦した上での失敗を"是"とする風土も、社員の成長を促進しています。
(一部抜粋)
・新入社員研修
・技術研修
・海外トレーニー制度
・エレクトロニクス市況セミナー
・経営人材育成研修
・キャリア関連研修
など
自己啓発支援制度 制度あり
・通信教育、Eラーニング
・社外語学教室利用補助
・資格取得支援
・WEBを利用したオンデマンド無料講座
メンター制度 制度あり
・指導員制度(OJT制度)
 …入社後一定期間、先輩社員と一緒に業務を進めます。
  仕事の基本から実際のビジネスの流れを指導し、独り立ちするまでしっかりサポートします。

キャリアコンサルティング制度 制度あり
社内検定制度 制度あり
社内TOEIC

採用実績

採用実績(学校)

<大学>
愛知大学、青山学院大学、亜細亜大学、跡見学園女子大学、桜美林大学、大阪大学、大妻女子大学、神奈川大学、神奈川工科大学、金沢工業大学、関西大学、関西外国語大学、関西学院大学、神田外語大学、学習院大学、共立女子大学、杏林大学、金城学院大学、岐阜大学、群馬大学、慶應義塾大学、工学院大学、甲南大学、神戸市外国語大学、國學院大學、国際基督教大学、国士舘大学、駒澤大学、埼玉大学、静岡大学、芝浦工業大学、白百合女子大学、信州大学、上智大学、成蹊大学、聖心女子大学、成城大学、専修大学、創価大学、玉川大学、大東文化大学、千葉大学、千葉工業大学、中央大学、中京大学、筑波大学、帝京大学、東海大学、東京大学、東京経済大学、東京工業大学、東京国際大学、東京電機大学、東京農業大学、東京理科大学、東洋大学、同志社大学、獨協大学、長岡技術科学大学、名古屋大学、名古屋工業大学、名古屋市立大学、南山大学、新潟大学、二松学舎大学、日本大学、日本女子大学、弘前大学、フェリス女学院大学、法政大学、三重大学、武蔵大学、武蔵野大学、明治大学、明治学院大学、横浜国立大学、横浜市立大学、立教大学、立命館大学、立命館アジア太平洋大学、麗澤大学、早稲田大学

採用実績(人数) 2024年度実績14名
2023年度実績13名
2022年度実績4名
2021年度実績5名
2020年度実績17名


  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2026年 8 7 15
    2025年 16 7 23
    2024年 6 8 14
  • 過去3年間の新卒採用者数・
    離職者数・定着率
    採用者 離職者 定着率
    2026年 15 0 100%
    2025年 23 0 100%
    2024年 14 3 78.6%

会社概要に記載されている内容はマイナビ2027に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2028年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

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