企業研究ではイメージに捉われずに企業を見ましょう。「地域社会に貢献できる銀行の業務に興味がある方はもちろん、古い慣習が残っていたり、お堅い雰囲気があるのでは…」というイメージをお持ちの方にも当行のリアルを知ってもらいたいと思います。当行には人情味溢れる職員が多く、「応援の力」をキーワードに互いを支え合う社風が根付いています。また、職員は幅広い業務を通じて自分の能力向上や自己実現に日々取り組んでいます。キャリアデザイン研修や他部署での業務を経験できる行内留学制度、自分が活躍したい分野へ積極的に挑戦できる社内認定制度「114マイスター制度」など一人ひとりの成長を後押しする制度や仕組みを用意。
また働きやすい職場づくりに向け、休暇制度の新設・改定や取得推進を積極的に行っており、1時間単位での休暇取得が可能となるなど、職員の柔軟な働き方を支援しています。
地域の皆さまと直接関わり、地域社会の活性化を目指す銀行での仕事にはやりがいを感じられる瞬間がたくさんあります。当行では、金融の枠に捉われず、長期的な目線で職員を含む地域みんなのウェルビーイング実現に向け挑戦中。その中には、「銀行ではこんなことも行っているんだ」という新たな発見や「やってみたい」と感じるものがあると思っています。ぜひ当行の魅力について知っていただき、百十四銀行で働くというイメージを持ってみてください。<人事担当/出下・玉井>