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最終更新日:2026/4/1
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チームワーク重視、若手から活躍、相談しやすく、一人一人がスペシャリストを目指しています。
社会資本の整備を通じて、人々の生活を守り豊かにする大きな使命感を持って取り組んでいます。
「総合建設コンサルタント」として、北海道を軸に安定した社会資本整備に貢献し続けています。
発注者への提案の幅を広げるべく、様々な専門知識を蓄え、数多くの業務を経験してきた佐藤。今はその実務経験も活かしながら、組織のマネジメントに取り組んでいる。
■佐藤 慶太(水工事業本部 河川部 部長) 私は「川づくり」を担当する河川部という部署に所属し、川に関するすべてを担う河川計画、その中でも特に治水計画についての検討・提案をしてきました。治水計画とは、大雨が降った際にどのくらいの水が川に流れるのかを予測し、洪水により川の水が氾濫するのを未然に防ぐための対策を立てることです。 このような「防災」の観点に加えて、万が一洪水が起きてしまった場合に備える「減災」のための対策の一つとして洪水ハザードマップや浸水リスクマップの作成にも携わってきました。これらは洪水氾濫が起きた際に浸水するとされる場所や浸水深を特定するだけではなく、氾濫の水の勢いで家屋が倒壊するおそれのある地域、浸水の頻度等を図示するなど、地域の皆様の安全な避難に資するためのマップです。 「川づくり」で水害から人々の生活を守り、豊かにする。この大きな使命感が、治水計画を担っている私の大きな原動力となっています。近年、想定を超える規模の洪水が全国各地で起きており、特に高齢化の進む地域は、人の避難、そして生活の立て直しも容易ではありません。自然の脅威を痛感すると同時に、改めて防災・減災を通じて人の命・生活を守ることの重要性を社員に認識させ、技術者として川について考えるだけではなく、その流域に住む人々の生活にも常に思いを巡らせて治水計画に取り組むよう、指導しています。 職場は、個人の主体性を尊重する社風でありながら、業務はチームで取り組むことが多いので、困ったことはすぐに相談できる環境が整っています。ただ、中には、仕事になると夢中で突き進むタイプの人もいるので、そういったメンバーが一人で問題を抱え込まないようにグループメンバー内で声をかけ合うよう指導する等、より働きやすい職場づくりを意識しています。部長として、社員の人材育成の面にも力を注ぎ、組織としてさらなるレベルアップに努めていきたいですね。
プロジェクトごとに各部署の技術者が横断的にチームを編成。さまざまな分野のプロフェッショナルがそれぞれの専門性を発揮して課題解決に取り組みます。
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女性
<大学院> 北海道大学、東北大学、東京大学、東京工業大学、大阪大学、茨城大学、筑波大学、横浜国立大学、帯広畜産大学、北見工業大学、室蘭工業大学、弘前大学、岩手大学、秋田大学、長岡技術科学大学、信州大学、静岡大学、富山大学、金沢大学、岐阜大学、豊橋技術科学大学、鳥取大学、山口大学、愛媛大学、熊本大学、北星学園大学、北海学園大学、中央大学、東京理科大学、明治大学、早稲田大学、千葉工業大学、工学院大学、東京都市大学、日本大学、関東学院大学、立命館大学、奈良大学 <大学> 北海道大学、東北大学、東京大学、東京工業大学、京都大学、大阪大学、神戸大学、茨城大学、筑波大学、宇都宮大学、埼玉大学、千葉大学、横浜国立大学、小樽商科大学、帯広畜産大学、北見工業大学、北海道教育大学、室蘭工業大学、弘前大学、岩手大学、秋田大学、山形大学、福島大学、長岡技術科学大学、新潟大学、山梨大学、信州大学、静岡大学、釧路公立大学、公立はこだて未来大学、公立千歳科学技術大学、静岡県立大学、富山大学、金沢大学、岐阜大学、豊橋技術科学大学、鳥取大学、山口大学、愛媛大学、熊本大学、宮崎大学、鹿児島大学、石川県立大学、旭川大学、北星学園大学、北海学園大学、北海道科学大学、酪農学園大学、藤女子大学、八戸工業大学、東北学院大学、東北工業大学、中央大学、東京理科大学、法政大学、明治大学、早稲田大学、千葉工業大学、工学院大学、駒澤大学、芝浦工業大学、玉川大学、東海大学、東京都市大学、東京農業大学、日本大学、明治学院大学、関東学院大学、立命館大学、関西学院大学、奈良大学 <短大・高専・専門学校> 苫小牧工業高等専門学校、函館工業高等専門学校、秋田工業高等専門学校