予約リストに追加した企業へのエントリーを行いました。
以下のボタンから、予約リストを確認してください。
予約リストへ
エントリー受付を開始しました。
トップページへ
検討リストに登録した企業の中から、気になる企業にエントリーしよう!
0社を選択中
エントリー受付開始!!
会員の人はログインしてください。
最終更新日:2026/8/13
予約リストからも削除されますがよろしいですか?
2025年度の年平均有給休暇取得日数は14.8日と多く、休暇を取得しやすい環境です。
充実した教育・研修制度や、時短勤務、産休・育児休暇などの制度があり働きやすい職場です。
全国の信用組合をサポートしています!
■経営支援を通じて地域社会を支えるやりがい(本店営業第二部 上田 紗帆)全国の信用組合を支える中央金融機関として、日々の業務を通じて地域経済を支えている点にやりがいを感じています。私の担当している業務は、信用組合の経営をサポートするための分析や提案であり、各組合の状況に応じた支援を行うことが求められます。単に金融サービスを提供するのではなく、経営課題に向き合い、改善に向けた方向性を示す役割を担っている点が特徴です。各地の信用組合と密に連携し、現場の声を反映させながら施策を進めることで、地域の企業や利用者の生活にも影響を与える仕事であることを実感しています。また、全国規模で信用組合を支える立場として、幅広い知識や視点が求められる環境に身を置くことで、自身の成長にもつながっています。一つひとつの取り組みは目立つものではありませんが、その積み重ねが信用組合の安定運営や発展に寄与し、最終的には地域社会の活性化へとつながっていきます。表に立つ仕事ではないものの、「支える」という役割を通じて社会に貢献できることに大きなやりがいを感じています。 ■金融インフラを支える、縁の下の力持ちとして(総合企画部 企画グループ 野田 樹彦)全国の信用組合を支える役割の中で、私は主に金融業務の基盤となる仕組みや運用に関わる仕事を担当しています。金融機関としての機能を円滑に維持するためには、確実性や正確性が求められる業務が多く、一つひとつの対応が信用組合全体に影響を与える重要な役割を担っていると感じています。日々の業務では、全国の信用組合との連携を通じて、それぞれのニーズに応じた対応を行いながら、より良い金融サービスの提供を支援しています。この仕事の魅力は、直接お客様と接する機会は少なくても、その先にある地域や企業の活動を支えている実感が得られる点にあります。金融インフラの一端を担うことで、地域の中小企業や生活者を間接的に支えているという社会的意義の大きさを感じる場面も多くあります。また、チームで連携しながら課題解決を進めていくことで、自身の専門性や責任感も高めることができます。目に見えにくい仕事だからこそ、確かな価値を提供しているという自負を持って業務に取り組んでいます。
信用組合と共に”日本の底力”を支えています。
男性
女性
※管理職職員における女性の割合を記載
<大学> 亜細亜大学、茨城大学、愛媛大学、桜美林大学、大阪大学、大阪経済大学、大阪市立大学、小樽商科大学、神奈川大学、金沢大学、関西大学、関西学院大学、学習院大学、九州大学、京都大学、近畿大学、慶應義塾大学、甲南大学、神戸大学、國學院大學、駒澤大学、埼玉大学、滋賀大学、静岡大学、下関市立大学、城西大学、上智大学、駿河台大学、成蹊大学、成城大学、西南学院大学、専修大学、高崎経済大学、玉川大学、千葉大学、千葉商科大学、中央大学、筑波大学、東京経済大学、東京女子大学、東京理科大学、東北大学、東洋大学、獨協大学、長崎大学、南山大学、日本大学、一橋大学、福岡大学、福島大学、法政大学、武蔵大学、明治大学、明治学院大学、桃山学院大学、横浜国立大学、横浜市立大学、立教大学、立命館大学、龍谷大学、早稲田大学、熊本大学