予約リストに追加した企業へのエントリーを行いました。
以下のボタンから、予約リストを確認してください。
予約リストへ
エントリー受付を開始しました。
トップページへ
検討リストに登録した企業の中から、気になる企業にエントリーしよう!
0社を選択中
エントリー受付開始!!
会員の人はログインしてください。
最終更新日:2026/2/4
予約リストからも削除されますがよろしいですか?
面倒見のいい人も多く、チームで働く意識があるので、困ったときは先輩社員に相談しやすい環境があります。
自分たちが手掛けたユニフォームを着て活躍している人を見たときは、特にやりがいを感じる場面です。
制服管理システムや氷点下ベスト等、顧客のニーズに応える新しい製品の開発にも常に取り組んでいます。
「自分の仕事に素直に向き合いながら経験を積むことで、スキルも視野も広がっていきます。そこからきっとやりたいことが見えてくるはずですよ」と穏やかに話す。(人事)
あらゆる業種のビジネスユニフォームや学生服を扱う繊維商社として、120年という長きにわたり多くの実績を蓄積し業界をリードしてきたチクマ。『共存共栄』を企業理念に掲げ、時代の変化と共に新たなことに挑み続けてきた会社です。たとえば、SDGsという言葉が浸透する20年以上前の1995年に、社内に「環境推進室」を開設し、制服のリサイクル事業をスタート。実は不要になった制服は、自社で処分する際は産業廃棄物になり、それをチクマが回収することで資源化しようという取り組みをしています。その後、環境推進室の活動の幅は徐々に拡がり、2019年からはSDGsの実現へ向けたチャレンジも本格化していきました。こうした動きの中で生まれたのが、食育ならぬ『服育』という考え方です。これは、衣服文化について深く考え、服を大切にする心を育むことで、さまざまな社会課題を考えていこうというもの。活動としては、「制服の一生すごろく」という学校の授業で使えるツールや、セミナーなどを提供しており、この考え方自体が社員の行動指針にもなっています。実際に営業の現場で、環境に優しい生地の提案をしたり、SDGsの先進国である欧米の高い意識を、マーケティング戦略に採用するなど。このようにチクマは軸がしっかりとあるので、若手社員ものびのびと新しいことにチャレンジできているようです。もちろん最初は誰もが未経験ですから、1年目からいきなり成果を上げることは難しいこと。ですからチクマでは、じっくりと時間をかけて新人育成に取り組んでいます。新入社員からよく聞くのが「どんなに忙しい時でも、手を止めて質問に答えてもらえる」という言葉。自分たちが後輩を育てるという思いが、風土として社内に根付いているのです。後輩思いの先輩たちに助けられながら、経験を積めるこの環境の中で『服育』やSDGsの意識を高めつつ、業務スキルを磨いていってほしいですね。そして一緒に、チクマだからできる“未来につながる新しいビジネス”をつくっていきたいものです。〈総務部総務課 人事担当〉
次代を見つめた制服を提案します。
<大学> 愛知学院大学、愛知淑徳大学、青山学院大学、亜細亜大学、追手門学院大学、大阪経済大学、大阪産業大学、大阪商業大学、香川大学、学習院大学、神奈川大学、関西大学、関西外国語大学、関西学院大学、関東学院大学、九州産業大学、京都外国語大学、京都産業大学、京都女子大学、近畿大学、甲南大学、甲南女子大学、神戸学院大学、神戸国際大学、駒澤大学、成蹊大学、摂南大学、専修大学、中央大学、中京大学、天理大学、東海大学、東京家政大学、同志社大学、名古屋学院大学、奈良女子大学、日本大学、福岡大学、佛教大学、法政大学、武庫川女子大学、明治大学、明治学院大学、桃山学院大学、横浜商科大学、立教大学、立命館大学、龍谷大学、和歌山大学 <短大・高専・専門学校> ドレスメーカー学院、上田安子服飾専門学校