予約リストに追加した企業へのエントリーを行いました。
以下のボタンから、予約リストを確認してください。
予約リストへ
エントリー受付を開始しました。
トップページへ
検討リストに登録した企業の中から、気になる企業にエントリーしよう!
0社を選択中
エントリー受付開始!!
会員の人はログインしてください。
最終更新日:2026/5/15
予約リストからも削除されますがよろしいですか?
2025年度の年平均有給休暇取得日数は8日と多く、休暇を取得しやすい環境です。
2ヶ月間の新入社員研修など豊富な研修で、未経験からでも自然に車の知識を身につけることができます。
お客様に寄り添い、信頼関係を築くことが、営業として最も大切な仕事と考えます。
カーディーラーにとって一番大切なのはお客様との信頼関係を築くこと。あいさつ、笑顔を心がけています。
青森県内のカーディーラーの中でも店舗数・社員数ともにトップクラスの「青森トヨペット」は、青森全域に19店舗を展開しています。現在、わたしが所属する八戸東店・車両販売課での仕事は、新車、中古車の販売を通し、安心・安全なカーライフを提案することです。車は売ったら終わりではなく、その後のメンテナンス、車検などアフタフォローがとても大切です。そのため、フロントとなるわたしたち営業職が最も大切にしているのは「お客様との関係性」です。居住地域や通勤にはどんな道を使うのか、車の主な利用シーンなどをしっかりヒアリングし、ベストなお車を提案することを心がけています。お話をお聞きするにはまず、「この人になら安心して任せることができる」と思ってもらう真摯な姿勢を示す必要があるとわたしは考えます。そのため、地域の風土や気候、道路の状態などを実際に自分で体感し、お客様が車に求めることを共有するようにしています。これが当社の「地域担当制」の強みです。広い青森県は地域によって積雪量が異なり、道路事情も多様です。担当地域があるからこそ、その地域にマッチした車を提案することができます。例えば、道が狭い地域はコンパクトカーを提案したり、海沿いの地域は潮風によるサビ防止の塗装をしたりなどがあげられます。カーディーラーとして、車の知識はもちろん重要ですが、それ以上に大切なのがお客様一人ひとりに寄り添い、信頼関係を築くことだと思います。実はわたし自身、車の知識はほぼゼロで入社した経緯があります。それを補ってくれたのが入社後の新入社員研修や、OJT制度による上司・先輩方の指導です。断言します。青森トヨペットに入社をすれば自然に車の知識は身につくので、そこを不安材料に感じることはありません。社会人として身につけるべきスキルやマナーもしっかり学ぶことができるので、活躍できる場面はたくさんあります。今後の目標はまず、一人前の営業マンになることです。信頼いただける人間的成長と、車の知識を高め、お客様にも会社にも頼られる存在でありたいですね。
男性
女性
<大学> 青森大学、青森公立大学、青森中央学院大学、茨城大学、学習院大学、金沢大学、釧路公立大学、国士舘大学、駒澤大学、札幌大学、札幌学院大学、札幌国際大学、産業能率大学、柴田学園大学、城西大学、専修大学、仙台大学、大正大学、拓殖大学、中央学院大学、帝京大学、東京音楽大学、東京経済大学、東京国際大学、東北大学、東北学院大学、東北工業大学、東北福祉大学、東北文化学園大学、東洋大学、日本大学、八戸学院大学、八戸工業大学、弘前大学、弘前学院大学、法政大学、明治大学、酪農学園大学 <短大・高専・専門学校> 青森明の星短期大学、青森県立弘前高等技術専門校、青森県立八戸工科学院、青森中央短期大学、青森中央経理専門学校、専門学校赤門自動車整備大学校、S.K.K.情報ビジネス専門学校、専門学校花壇自動車大学校、専門学校関東工業自動車大学校、札幌科学技術専門学校、仙台医療福祉専門学校、高山自動車短期大学、専門学校千葉県自動車大学校、東京工科自動車大学校品川校、東北外語ビジネス専門学校、東北職業能力開発大学校附属青森職業能力開発短期大学校(専門課程)、トヨタ東京自動車大学校、日本工学院北海道専門学校、専門学校日本自動車大学校、八戸工業高等専門学校、弘前医療福祉大学短期大学部、弘前厚生学院、専門学校北海道自動車整備大学校、北海道武蔵女子短期大学、専門学校読売自動車大学校