最終更新日:2026/4/1

(株)AIRDO

業種

  • 空輸

基本情報

本社
北海道
資本金
1億円
売上高
532億7,000万円 (2025年3月)※当社単体
従業員
1,036名(2026年2月現在)

AIRDO 2028

企業のここがポイント

  • キャリア

    ジョブローテーションを通じ、多角的な視点を身につけ経営課題も含めた課題達成が求められます。

  • 制度・働き方

    フレックスタイム制度や在宅勤務(日勤部門)、育児介護休業など働きやすい制度が充実しています。

会社データ

事業内容
定期航空運送事業

PHOTO

本社郵便番号 060-0001
本社所在地 北海道札幌市中央区北一条西2丁目9 オーク札幌ビル8F
本社電話番号 会社規定のため非公開
設立 1996年11月14日
資本金 1億円
従業員 1,036名(2026年2月現在)
売上高 532億7,000万円 (2025年3月)※当社単体
売上高推移 448億7,200万円 (2019年3月)
455億4,500万円 (2020年3月)
174億1,300万円 (2021年3月)
273億1,300万円 (2022年3月)
415億 900万円 (2023年3月)
515億5,600万円 (2024年3月)※当社単体
532億7,000万円 (2025年3月)※当社単体
事業所 札幌本社、羽田空港、新千歳空港、ほか当社就航地事業所
路線 札幌 = 東京 (12往復)
札幌 = 仙台 (3往復)
札幌 = 名古屋(1往復)
札幌 = 神戸 (2往復)
札幌 = 福岡 (1往復)
旭川 = 東京 (3往復)
帯広 = 東京 (3往復)
女満別= 東京 (2往復)
釧路 = 東京 (2往復)
函館 = 東京 (2往復)
函館 = 名古屋(1往復)
※2026年4月現在
企業理念 ・安全を絶対的使命として追求します
・お客様に感動していただける空の旅を提供します
・コスト意識を持って企業競争力を強化します
・人を活かし育み、活力ある企業風土を創造します
・北海道の翼として地域社会の発展に貢献します
安全行動指針 ・曖昧な判断はせず、確信がない場合は安全を最優先に行動します
・情報は迅速かつ的確に報告し、組織を越えて共有します
・周囲の意見に耳を傾け、自分の考えを声にして、コミュニケーションを大切にします
・教訓から学び、自覚と責任を持ってプロフェッショナルとしての技倆を高め続けます
CS行動指針 お客様のために
・高い志と情熱を持ち、自分ができることを考え抜いて行動します
・強いチームワークで、期待を超える満足を創造します
・北海道の翼として、新たな価値の実現に挑戦し続けます
関連会社 (株)リージョナルプラスウイングス、(株)ソラシドエア
主な取引先 全日本空輸(株)、ボーイング社ほか
SDGsへの取り組み 2030年までに達成すべき開発目標SDGs(持続可能な開発目標/Sustainable Development Goals)。

 AIRDOの「北海道経済の活性化のために」という創業時の思いは、「北海道の翼として地域社会に貢献します」という現在の企業理念に引き継がれています。

 私たちは「人を育てる」「(北海道の)自然を大切にする」「社会に貢献する(災害復興支援)」ことをCSR活動の3つの柱に定め、北海道をはじめとする地域社会との連携のもと「北海道の翼」としての強みや経営資源を活かした社会的課題の解決に取り組んでいます。
平均年齢 37歳(2026年2月現在)
有給休暇取得率 95%(2024年度実績)
男性労働者育児休業取得率 82.6%(2024年度実績)
沿革
  • 1996年11月
    • 北海道国際航空(株)を設立
  • 1998年10月
    • 定期航空運送事業の路線免許取得
  • 1998年12月
    • 「札幌ー東京」線を1日3往復で運航開始
  • 2002年6月
    • 東京地方裁判所へ民事再生手続開始の申立て
  • 2003年2月
    • 全日本空輸株式会社と「札幌ー東京」線で国内初のコードシェア開始
  • 2003年7月
    • 「旭川ー東京」線の運航を開始
  • 2005年3月
    • 「函館ー東京」線の運航を開始
  • 同年3月
    • 民事再生計画を終了
  • 2006年2月
    • 「女満別ー東京」線の運航を開始
  • 2007年12月
    • Web会員サービス「My AIRDO」の開始
  • 2008年11月
    • 「札幌ー仙台」線の運航を開始
  • 2011年3月
    • 「帯広ー東京」線の運航を開始
  • 2012年10月
    • 社名を「株式会社AIRDO」に変更
  • 同年11月
    • 初のチャーター便(帯広ー長崎)を運航
  • 2013年6月
    • 「札幌ー神戸」線の運航を開始
  • 2014年7月
    • 搭乗旅客2,000万人達成
  • 同年11月
    • 東アジア地域の事業許可証を取得し、
      初の国際線チャーター便(札幌ー台北)を運航
  • 2015年10月
    • 法人システム「AIRDO Biz」サービス開始
      「札幌ー名古屋」線、「函館ー名古屋」線の運航を開始
  • 2019年5月
    • 搭乗旅客3,000万人達成
  • 2021年5月
    • (株)ソラシドエアとの「ふたつの翼で全国を旅しよう」キャンペーンの開始
  • 2021年12月
    • 特別塗装機「ロコンジェット北海道」の就航開始
  • 2022年10月
    • 初の九州エリア「札幌ー福岡」線の運航を開始
  • 2022年10月
    • (株)ソラシドエアとの共同株式移転により共同持株会社「(株)リージョナルプラスウイングス」を設立
  • 2025年1月
    • 搭乗旅客4,000万人達成

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 9
    2024年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 3時間
    2024年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 15
    2024年度
  • 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)
    2024年度 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(合計)
    対象者 23 36 59
    取得者 20 36 56
  • 前年度の育児休業取得率(男女別)
    2024年度

    男性

    87.0%

    女性

    100%
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 32.1%
      (361名中116名)
    • 2025年度

社内制度

研修制度 制度あり
階層別研修有…入社前の内定者研修や、入社年数・役職等に応じた研修制度があります。
(人事部または外部講師による研修)
自己啓発支援制度 制度あり
・Eラーニング受講可
・資格取得支援制度あり
(語学・経営・労務・法務・ビジネス・財務会計・情報・ライフプラン・環境・旅行サービス・北海道教養・福祉など)
メンター制度 制度なし
キャリアコンサルティング制度 制度なし
社内検定制度 制度なし

採用実績

採用実績(学校)

<大学>
青山学院大学、跡見学園女子大学、桜美林大学、大阪府立大学、小樽商科大学、神奈川大学、関西学院大学、近畿大学、慶應義塾大学、埼玉大学、札幌大学、聖心女子大学、専修大学、中央大学、筑波大学、帝京大学、東海大学、東京工業大学、獨協大学、フェリス女学院大学、藤女子大学、北星学園大学、北海学園大学、北海道大学、北海道教育大学、武蔵大学、室蘭工業大学、明治大学、明治学院大学、桃山学院大学、安田女子大学、立教大学

採用実績(人数)
     男性 女性 合計
2024年  36名 92名 128名
2023年  52名 116名 168名
2022年  21名 72名 93名
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2024年 36 92 128
    2023年 52 116 168
    2022年 21 72 93
  • 過去3年間の新卒採用者数・
    離職者数・定着率
    採用者 離職者 定着率
    - - - -%
    - - - -%
    - - - -%

会社概要に記載されている内容はマイナビ2027に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2028年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

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