多木化学の歴史は1885(明治18)年、日本で初めて人造肥料の開発に成功したことに始まります。
現在では、主に肥料、水処理薬剤、機能性材料、医薬品原料などの製造・販売を行い、
肥料や水処理薬剤だけではなく、汚泥消臭、排煙脱硝など、環境に配慮した工業薬品の開発、
スマートフォンなどのノイズ除去フィルターに用いられる高純度酸化タンタルといった機能性材料、
ライフサイエンス関連では、生分解性ポリマーやコラーゲンの開発、
バカマツタケの完全人工栽培に成功するなど、
様々な分野の新規事業展開・開発も積極的に行っています。
今回の業界&職種研究では、業界説明や会社紹介、先輩社員座談会などを予定しています。
特に座談会では、先輩社員の生の声をお届けするとともに、ざっくばらんにご質問頂ける質問コーナーをご用意!
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「研究開発職の1日のスケジュールは?」
「工場ってどんな感じ?」
「会社の雰囲気や人が気になる!」など…
お気軽にお聞きくださいね!
当社の歴史・仕事・人をお伝えし、疑問にお応えすることで、
皆さんの業界や職種への理解が深まればと思います。
技術系総合職・事務系総合職の"リアル"を知れるこの機会をお見逃しなく!
皆さんのご参加、お待ちしております!
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