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最終更新日:2026/5/13
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日本の園芸農業をサポートする会社でNo.1!販売後もサポートを続けることでお客様と信頼関係を築きます
多様な農家のあり方を受け入れ、日本の農業の新しいあり方を提案、支援できることが当社の強み
希望に応じてジョブローテーションがあるため、幅広く農業に携わりたい人には最適な環境が整っています。
高品質な苗づくりを通してお客さまの課題を解決するナーセリーのスタッフたち。新しい苗規格の開発にも取り組んでいます。
トヨタネは、1968年の創業以来、野菜や花卉、果樹などの種苗や関連資材を幅広く扱う園芸専門商社です。種まきから収穫までのさまざまな場面でお客さまの課題を解決できる製品やサービスを提供し、園芸農業の未来に貢献できるよう日々努力を続けています。本社のある豊橋市をメインに、農業地区と呼ばれる東海エリアに密着して事業を展開。2020年からは栃木県にある3つの企業をM&Aにより会社化し、これらを拠点に関東エリアへの展開も進めています。昨今の農家を取り巻く厳しい環境を踏まえた上で、これまで以上に積極的に新しいことに取り組み、組織力の向上と農家のサポートに一層注力することで、100年続く企業を目指しています。近年、農業の分野では、労働力不足が大きな社会課題となっています。農業に従事する人材の減少に加え、従事者が高齢化して後継者がいないという深刻な問題もあり、日本の農業の未来は大きな危機にさらされています。トヨタネでは、良い苗や種の提供だけでなく、農家の労働の負担を増やすことなく生産量を維持できる方法や資材も提案。害虫の天敵となる生物を導入して捕食させる生物農薬を積極活用したり、植物や土壌に対してより良い生理状態をもたらすバイオスティミュラント資材に注目したりして、「農家が儲かること」を前提としたさまざまなサポートを行っています。従来の「農業は巨大農場でなければ経営できない」という発想を捨てて、多様な農家のあり方を受け入れ、支援できることが当社の強み。今できることを農家と一緒に考え、日本の農業の未来に貢献していきたいと考えています。
「農業の労働力不足という課題解決のために生産効率と品質向上に貢献する製品を積極的に開発・販売して、農家を支援しています」代表取締役社長/川西裕康
男性
女性
<大学院> 岐阜大学、静岡大学、信州大学、中部大学、名古屋大学、北海道大学 <大学> 愛知大学、愛知学院大学、愛知教育大学、愛知県立大学、秋田県立大学、金沢工業大学、京都外国語大学、岐阜大学、県立広島大学、静岡大学、信州大学、椙山女学園大学、中部大学、都留文科大学、東京農業大学、長浜バイオ大学、名古屋大学、名古屋外国語大学、名古屋商科大学、名古屋市立大学、名古屋女子大学、奈良女子大学、南山大学、新潟大学、人間環境大学、三重大学、南九州大学、明治大学、名城大学、山形大学、山口大学、立命館大学、玉川大学 <短大・高専・専門学校> 愛知大学短期大学部、愛知県立農業大学校、タキイ研究農場付属園芸専門学校、静岡県立農林環境専門職大学短期大学部