最終更新日:2026/5/7

マザーサンヤチヨ・オートモーティブシステムズ(株)【旧:八千代工業(株)】【Mothersonグループ】

業種

  • 自動車・自動車部品
  • 輸送用機器(船舶・航空・宇宙関連など)
  • 機械設計
  • プラスチック
  • 金属製品

基本情報

本社
埼玉県
資本金
36億8,560万円
売上高(国内単独)
※2024年度より非上場会社となったため開示していません。 ※マザーサングループの売上は、3.11兆円(2025年3月期)です。
従業員
※非上場会社のため従業員数は開示していません(1,000名程度)

【有給取得率100%】グローバル×安定!Hondaを支えるモノづくりの最前線へ!#隠れホワイト企業!#平均勤続21年#年休121日【年商3兆円!超大手部品メーカーグループ会社】

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企業のここがポイント

  • やりがい

    開発に関わった製品がクルマに搭載されユーザーの笑顔につながる。とてもやりがいがあります!

  • 制度・働き方

    有給休暇取得率100%、残業時間平均15時間、フレックス勤務で柔軟な働き方ができます!

  • 安定性・将来性

    マザーサングループになり、様々なメーカーへ事業拡大を図れるようになりました!

会社紹介記事

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自動車メーカーに部品の開発提案ができる、開発職として「やりがい◎」な環境で働けます!
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自動車内で解放感/爽快感を演出し快適さをUPできるサンルーフ。自動運転になる車には必須のアイテムを開発しています!

誰もが自由と平等のもとにチャレンジする機会があります!

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福祉製品の構造設計から解析、検証試験まで一貫して携われる環境で、自分の設計が製品として形になるやりがいを感じながら、技術者としての成長ができる環境です!

私たちマザーサンヤチヨグループは「モビリティのキーカンパニー」という存在を目指して、様々な自動車メーカーに対して機能部品(燃料タンク・サンルーフ)の開発・製造・販売を行っています。
当社が今まで培ってきたモノづくりのノウハウを活かし、マザーサンヤチヨ独自の世界一・世界初の技術や製品を実現しながらヤチヨブランドを築き上げ、世界中のお客様に笑顔をお届けしていきます。

当社は従来のホンダ向け製品の供給に加え、上記を含めた様々な自動車メーカーへ製品供給ができる可能性が広がりました。現在は、親会社のマザーサンと一緒にTOYOTAやSUZUKIを含めた日系メーカーや海外のお客様へ販路拡大の営業活動を活発化させています。

今まで以上に成長できる可能性が広がり、そのステージは日本だけでなく今まで以上にグローバルに広がることは間違いありません。また、様々な自動車メーカーと責任ある立場で製品のお話をすることができるので、営業購買はもちろんのこと、製品開発、生産技術、製造の技能職でもグローバルに活躍できる環境が広がっています。
また、様々な自動車メーカーと責任ある立場で製品のお話をすることができるので、営業購買はもちろんのこと、製品開発、生産技術、製造の技能職でもグローバルに活躍できる環境が広がっています。
 ※環境は変わってもワークライフバランスは引き続き維持していきます!

会社データ

事業内容
主に本田技研工業株式会社(Honda)向けに自動車の機能部品(燃料タンク・サンルーフ・樹脂部品)等を製造・販売しています。

販売先はホンダだけではなく、ダイハツ工業、三菱自動車、スズキ自動車など
複数の完成車メーカーに対してグローバルに部品を供給しています。

マザーサンヤチヨは、製品の開発から製造まで一貫して自社で行っています。
複数の製品を取り扱っているのは部品メーカーで珍しくヤチヨの特徴といえます。
様々な商品・様々な開発ステップにチャレンジできる環境があるのは
マザーサンヤチヨのいいところです。

製品設計・試験評価・生産技術開発・金型の設計加工・治具製造・
新技術基礎研究などなど、開発職の活躍ステージはたくさんあります!


【取扱い製品】
 ・樹脂製品:燃料タンク・自動車の外装部品
 ・サンルーフ
 ・補修パーツ(板金部品)
 ・福祉車両
 ・水素タンク
 ・自社ブランドのカーボン製品

【製品開発フロー】
 製品設計部門:製品企画~仕様検討~設計~試験評価 を繰り返して完成。
 生産技術部門:製品図面から設備や金型・工程などの仕様検討~設計
        ~治具や金型などの加工製造~試験評価 を繰り返して完成。
 自社で開発~生産技術の開発・製造~製品製造まで行っている幅の広さは、
 ヤチヨの技術ノウハウがあってこそ実現しています!

【その他新規事業製品の開発】
 ・将来の事業性を検討し技術構築も兼ねた基礎研究をおこなっています。
  ※水素タンク、カーボン製品など

【主な開発職】
 ●設計職:3DCADや2DCADを使用し、完成車メーカーが求める要件をもとに製品の図面をつくる仕事です。
 ●解析職:様々なシミュレーションツールを活用しPC上で製品の強度や構造、流体などをテストすることで試作品を作らなくても実現性を検証できるやり方です。
 ●試験評価:試作品に対して複数のテストを行うことで完成車メーカーが求める要件に達しているかを評価する仕事です。
 ●材料開発:樹脂や金属など弊社の製品に使用される材料に特化した試験評価部門です。材料を変えることで性能への影響などをチェックするような仕事です。
 ●生産技術:海外拠点も含めて生産方法や工場生産ラインのレイアウト設計、各種生産設備や治具などの設計など。

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自動車部品の燃料タンクやサンルーフなどの開発から生産を担っています。生産領域では自動化された設備も多数設置。

本社郵便番号 350-1335
本社所在地 埼玉県狭山市柏原393
本社電話番号 04-2955-1264
創業  1947年
設立 1953年8月
資本金 36億8,560万円
従業員 ※非上場会社のため従業員数は開示していません(1,000名程度)
売上高(国内単独) ※2024年度より非上場会社となったため開示していません。
※マザーサングループの売上は、3.11兆円(2025年3月期)です。
業績(連結) 4年連続売上 上昇中
1,882億円(2023年3月期 連結)
1,642億円(2022年3月期 連結)
1,572億円(2021年3月期 連結)
1,546億円(2020年3月期 連結)

※単独は会社説明会で説明します。
主な取引先 ・本田技研工業株式会社(Honda)
・ダイハツ工業株式会社
・三菱自動車工業株式会社
・スズキ株式会社
有給休暇 繰越分100%取得=全部取得いただいております。
事業所 【埼玉県】
本社・柏原工場・埼玉研究所【三重県】鈴鹿工場・亀山事業所【栃木県】栃木研究所

【海外】
米国・メキシコ・ブラジル・中国・タイ・インド・インドネシア
株主構成 非公開
平均年齢 45.7歳(2026年3月時点)
平均勤続年数 21.2年(2026年3月時点)
多様な働き方 フレックス制度導入
平均残業時間 16.3時間(2025年度実績)
平均有休休暇取得日数 17.4日(2025年度実績)
男女比 ◆男性:83%
◆女性:17%
(2024年度実績)
育児休業取得率 ◆女性:100%
◆男性:50%
沿革
  • 1953年8月
    • 1953年8月 金属焼付塗装業を目的として八千代塗装(株)を設立。
      本田技研工業(株)の指定工場となる。
  • 1968年9月
    • 八千代工業(株)に商号を変更。
  • 1972年8月
    • 埼玉県狭山市に柏原工場を開設、本田技研工業(株)の軽四輪乗用車の受託生産を開始。
      これを機に本田技研工業(株)から出資を受け関連会社となる。
  • 1977年8月
    • 自動車部品「燃料タンク」の生産を開始。
  • 1986年6月
    • 自動車部品「サンルーフ」の生産を開始。
  • 1989年1月
    • ヤチヨ初の海外拠点をカナダに設立。
  • 1994年10月
    • ヤチヨ株式を店頭登録銘柄として日本証券業協会に登録。
  • 1996年5月
    • 四日市製作所で本田技研工業(株)の軽四輪自動車の受託生産を開始(2018年に終了)
  • 1999年11月
    • 4種6層樹脂製燃料タンクを、日本で初めて生産開始。(当社調べ)

      Honda インサイト、オデッセイ4WDに採用される。
  • 2004年12月
    • 日本証券業協会への店頭登録を取り消し、ジャスダック証券取引所 (現 東京証券取引所JASDAQ (スタンダード)に株式を上場。
  • 2006年12月
    • 本田技研工業(株)によるヤチヨ株式の公開買付により、同社が親会社となる。
  • 2022年4月
    • 東京証券取引所ジャスダック(スタンダード)から新市場区分(スタンダード市場)へ移行。
  • 2024年1月
    • 本田技研工業(株)によるヤチヨ株式の公開買付により、同社の100%子会社となる。東京証券取引所スタンダード市場を上場廃止
  • 2024年10月
    • マザーサンヤチヨ・オートモーティブシステムズ株式会社に商号を変更

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 21
    2025年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 16.3時間
    2025年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 17.4
    2025年度
  • 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)
    2025年度 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(合計)
    対象者 10 1 11
    取得者 5 1 6
  • 前年度の育児休業取得率(男女別)
    2025年度

    男性

    50.0%

    女性

    100%
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 0%
      (102名中0名)
    • 2025年度

社内制度

研修制度 制度あり
<入社時研修1週間(各種情報の座学)>~会社全体を知れる~
入社式に始まり、接遇訓練やマインドセット研修など基本的な研修から、製品の理解を深める研修や情報セキュリティ教育、社内規則研修など様々な基礎知識を学習いただきます。一番の特徴は安全研修。「安全第一」を掲げる製造業として皆さんを守る知識を学習いただきます。

<研修後半年間 現場実習>~モノづくりの仕組みを学べる~
総合職として働くには、生産現場にて製品製造プロセス・加工方法・現場の大変さを知っておくことが重要です。当社では、新入社員研修後から半年間は、生産現場の中でしっかりとモノづくりに関わる仕事を体験していただきます。大変ではありますが、総合職で働くうえで大変貴重な経験であったと全員が感じています。
半年間の中で2つの職場を経験していただきます。
実習中も採用担当との面談の機会もしっかりあるので、困ったことも相談しやすい環境です。

<入社半年後 正式配属>~基礎知識・専門知識を高める~
各部門で実務に応じた研修、業務指導を受けながらキャリアをスタートしてただきます。
まずは部門の業務の流れや覚えやすい仕事からスタートし徐々に正規担当としてお仕事を任せていきます。
専門スキルは、内部の領域別基礎研修や外部専門業者の有料研修も会社費用で、
かつ、業務時間内に外出扱いで参加することもできます。
業務に必要な資格があれば、会社費用で取得することもできます!
(危険物取扱や電気工事士、衛生管理者、自主保全士などなど)

<成長するごとの階層別研修>
指導員や主任、班長、係長など経験を重ねるごとに人を指導する立場に成長していきます。その際に困らないように階層別にマネジメントや業務の円滑遂行を図るためのスキルアップ研修を行っています。

自己啓発支援制度 制度あり
<通信教育制度>
会社が用意した様々なコースがある通信教育講座を受講できます。語学はもちろん、簿記や機械工学、自動車の基礎知識など様々な領域の資格取得学習コースが用意されています。コースのカリキュラムをクリアすれば、受講料の半分が会社からキャッシュバックされるお得な制度です!

<各種資格取得の支援>
仕事に必要な資格や知識などは、各部署で必要性が高い資格の場合は、受験料を会社が負担したり、業務時間での受験や学習も認められています。必要な知識をどんどん吸収して成長できる環境があります。

<最新技術の展示会へ参加>
市場動向はもちろんのこと、最新の技術展示会に参加する機会持つことを積極的に進めています。技術の進歩は早く様々な領域の最新動向を把握することで自分たちの力を高めることが出来ます。

メンター制度 制度なし
キャリアコンサルティング制度 制度なし
社内検定制度 制度あり
<各専門分野での社内技能士認定資格制度>
国家資格や専門資格にチャレンジするために社内で研修会や外部研修などを業務時間中に会社費用で勉強していただきます。一定水準をクリアすれば社内の技能士認定資格を取得でき技術力の高さを会社としても認めています。

採用実績

採用実績(学校)

<大学院>
茨城大学、宇都宮大学、大阪大学、大阪産業大学、大阪電気通信大学、神奈川工科大学、北見工業大学、九州工業大学、群馬大学、工学院大学、国際大学、埼玉大学、埼玉工業大学、帝京大学、東海大学、東京電機大学、東京理科大学、東邦大学、東北大学、東北学院大学、鳥取大学、長岡技術科学大学、長崎大学、長崎県立大学、名古屋大学、日本大学、北陸先端科学技術大学院大学、室蘭工業大学、明治学院大学、名城大学、立命館大学、早稲田大学
<大学>
愛知大学、愛知学院大学、愛知文教大学、青山学院大学、秋田大学、秋田県立大学、朝日大学、亜細亜大学、足利大学、跡見学園女子大学、宇都宮大学、江戸川大学、大分大学、大阪大学、大阪学院大学、大阪経済大学、大阪経済法科大学、大阪芸術大学、大阪工業大学、大阪産業大学、大阪体育大学、大阪電気通信大学、大阪府立大学、大手前大学、岡山理科大学、神奈川大学、神奈川工科大学、金沢大学、金沢工業大学、関西大学、関西外国語大学、北九州市立大学、北里大学、北見工業大学、岐阜協立大学、岐阜聖徳学園大学、九州共立大学、九州産業大学、京都大学、京都外国語大学、京都産業大学、京都先端科学大学、近畿大学、熊本学園大学、久留米工業大学、群馬大学、慶應義塾大学、工学院大学、甲南大学、國學院大學、国士舘大学、駒澤大学、駒沢女子大学、埼玉大学、埼玉医科大学、埼玉工業大学、佐賀大学、作新学院大学、産業能率大学、静岡大学、静岡理工科大学、芝浦工業大学、島根大学、淑徳大学、順天堂大学、城西大学、上智大学、湘南工科大学、上武大学、信州大学、鈴鹿大学、鈴鹿医療科学大学、駿河台大学、成蹊大学、成城大学、摂南大学、専修大学、創価大学、大東文化大学、高岡法科大学、拓殖大学、玉川大学、千葉大学、中央大学、中央学院大学、中京大学、中国学園大学、中部大学、帝京大学、帝京科学大学(東京)、天理大学、東亜大学、東海大学、東京学芸大学、東京国際大学、東京電機大学、東京都市大学、東北学院大学、東洋大学、獨協大学、鳥取大学、長岡大学、名古屋大学、名古屋学院大学、名古屋工業大学、名古屋商科大学、奈良学園大学、南山大学、新潟大学、西日本工業大学、二松学舎大学、日本大学、日本工業大学、日本体育大学、日本福祉大学、日本文理大学、白鴎大学、八戸工業大学、弘前大学、広島工業大学、福井大学、福井工業大学、福岡大学、福岡工業大学、文教大学、平成国際大学、法政大学、北星学園大学、三重大学、宮城教育大学、宮崎産業経営大学、武蔵大学、室蘭工業大学、明治大学、明治学院大学、名城大学、目白大学、ものつくり大学、山形大学、山梨大学、横浜商科大学、四日市大学、酪農学園大学、立教大学、立正大学、立命館大学、立命館アジア太平洋大学、龍谷大学、流通科学大学、和光大学、早稲田大学
<短大・高専・専門学校>
秋草学園短期大学、大妻女子大学短期大学部、専門学校関東工業自動車大学校、関東職業能力開発大学校(専門課程)、埼玉自動車大学校、作新学院大学女子短期大学部、自由が丘産能短期大学、城西短期大学、千葉敬愛短期大学、中央工学校、東京工科自動車大学校世田谷校、東京交通短期大学、東京成徳短期大学、栃木県立県央産業技術専門校、中日本自動車短期大学、名古屋経営短期大学、名古屋文化短期大学、名古屋文理大学短期大学部、日本大学短期大学部(静岡)、専門学校日本自動車大学校、浜松学院大学短期大学部、ホンダテクニカルカレッジ関西、ホンダテクニカルカレッジ関東、三重短期大学

【以下大学・短期大学・専門学校からも採用実績あり】

嘉悦女子短期大学、国立看護大学校、岐阜大学大学院、京都工芸繊維大学工業短期大学、京都女子大学短期大学部、近畿大学短期大学部、群馬自動車大学校、高山短期大学、埼玉女子短期大学、三重県立看護大学、山梨学院大学、北海道科学大学、工学院大学専門学校

採用実績(人数) 【2025年度】
大学院・大学卒 8名
高等学校卒   4名

【2024年度】
大学院・大学卒 8名
高等学校卒   4名

【2023年度】
大学院・大学卒 2名
専門卒     2名
高等学校卒   4名

【2022年度】
大学院・大学卒 2名
高等学校 4名

【2021年度】
大学院・大学卒 13名
専門学校 2名
高等学校 6名

【2020年度】
大学院・大学卒 10名
高等学校 6名
採用実績(学部・学科) 【文系】
法学部・社会科学部・人間社会学部・経営学部・経済学部・商学部・政経学部・教育学部・文化構想学部・国際コミュニケーション学部・国際地域学部 など

【理系】 
理工学部・技能工芸学部・未来科学部・工学部・工学研究科・総合化学研究科など
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2025年 10 2 12
    2024年 10 2 12
    2023年 8 1 9
  • 過去3年間の新卒採用者数・
    離職者数・定着率
    採用者 離職者 定着率
    2025年 12 0 100%
    2024年 12 2 83.3%
    2023年 8 2 75.0%

先輩情報

成長を実感できる職場です!
T.K
2024年入社
26歳
システムデザイン工学科
製品開発部 Roof System 開発ブロック 先行開発Gr
将来製品の研究・開発
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会社概要に記載されている内容はマイナビ2027に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2028年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

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