最終更新日:2026/5/15

(株)モアソンジャパン

業種

  • ソフトウエア
  • 情報処理
  • 受託開発
  • インターネット関連
  • 商社(ソフトウエア)

基本情報

本社
静岡県
資本金
8,000万円
売上高
25億1,200万円(2025年3月期)
従業員
204名(男163 女41) ※2025年4月1日現在

音・画像・医療・通信・生産管理・放送局・CADなど多分野で活躍中! あなたの「おもしろそう」をコードにのせて世界でバズらせましょう!

モーダルウィンドウを開きます
モーダルウィンドウを開きます
モーダルウィンドウを開きます
モーダルウィンドウを開きます
モーダルウィンドウを開きます
モーダルウィンドウを開きます
モーダルウィンドウを開きます
モーダルウィンドウを開きます
モーダルウィンドウを開きます

企業のここがポイント

  • 製品・サービス力

    電子楽器や音響機器の組込みソフトウェア、ビジネスアプリや放送局向けなど幅広い開発をしています。

  • 職場環境

    風通しがよくコミュニケーションがとりやすい社風です。本社も新しく、整ったオフィス環境も魅力です。

  • 制度・働き方

    フレックス制度をはじめ、ワークライフバランスの取りやすい柔軟な働き方ができます。

会社紹介記事

PHOTO
IT業界はスピードが速く、新しいことがどんどん出てくる業界です。私たちは新しいことにも本気で挑戦し「個人も会社も着実に一歩ずつ成長していく」という社風です。
PHOTO
本社を2023年1月に新しく建て替えました。働く環境も時代に合わせリニューアル。時代を牽引する最先端のIT業界で幅広く活躍できるビジネスフィールドを用意しています。

「何て読むの?」から始まる、世界を支えるITスペシャリスト集団。

PHOTO

「社長や役員、上司との距離がとても近く、何でも相談できるとても風通しの良い職場環境です」

■実は、世界を支える「ITスペシャリスト集団」なんです

「モアソンジャパン?外資系かな?」
…そんな反応が、実は私たちの日常です(笑)。

でも、実はあなたのすぐ側で、私たちの技術が動いています。
例えば…
・スマホから流れるクリアなサウンド
・毎日使うモバイル機器の制御
・誰もが知る「あの乗り物」の製造工程

クライアントは、日本を代表する大手輸送機器メーカーや楽器メーカー。
「えっ、あの製品開発にも携わっているの?」
社名を聞けば、きっとあなたも驚くはずです。

■「静岡から世界へ」最先端のITを。

IT業界といえば「東京」というイメージが強いかもしれません。
しかし、私たちは「静岡にいながら、最先端のIT業界で活躍したい」という想いに全力で応えます。

1982年の設立以来、培ってきたのは「音・画像処理」という独自の強み。
この確かな技術をベースに、現在はさらに進化を続けています。

◎ラジオ放送局に特化した「ブロードキャスト事業」
◎人々の命を守る「医療関連システム」
◎製造業を支える「CAD/CAM製品」

変化の激しい業界だからこそ、多種多様な分野で「独自のポジション」を築く。
この“強い足腰”があるから、私たちは着実に成長し続けているのです。

■あなたの「おもしろそう」を、一生モノのスキルに。

開発キャリアへの転向や、新しい技術への挑戦。
モアソンジャパンには、それを受け止めるフィールドと、高め合える仲間がいます。

「なんだか、おもしろそうな会社だな」
そう思っていただけたら、ぜひ一度お話ししませんか?

あなたの情熱をコードにのせて、世界をバズらせる仕掛け人になりましょう!

▼もっとモアソンジャパンを知りたい方はこちら!(動画公開中)
https://intetour.jp/video/morson-jp/

会社データ

事業内容
静岡から世界へ。音・画像・制御のプロフェッショナル集団
モアソンジャパンは、1982年の設立以来、静岡県浜松市を拠点に「音・画像処理」や「制御技術」のスペシャリストとして、日本のものづくりをITで支えてきました。

私たちの活躍フィールドは、大きく分けて5つあります。

1. 組込みソフトウェア開発(心臓部を創る)
世界的に有名なデジタル楽器や音響機器、産業用ロボットなどの「中身(制御ソフト)」を開発しています。
・音響波形編集ソフトの開発
・画像処理システムの構築
・通信機器等の制御プログラム

2. ビジネスソフトウェア開発(経営を支える)
企業の業務プロセスをIT化し、工場の自動化や生産効率の向上を実現します。
・基幹システム、生産管理システムの導入支援
・各業種へのITコンサルティング
・ビジネスアプリケーションの受託開発

3. アプリケーション開発(身近な便利を創る)
PCやスマートフォン、Web上で動作する多彩なアプリを開発しています。
・スマートデバイス向けアプリ開発
・Webアプリケーションの構築

4. 放送局向けソフトウェア開発(独自の強み)
ラジオ放送局などに特化したシステム開発を行っています。私たちの技術が、日々の放送を裏側から支えています。

5. PLM/PDMソリューション(設計を加速させる)
製品の企画から廃棄までの情報を一元管理するシステムを提供し、製造業のDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進しています。

■ 私たちの強みは「技術の幅広さ」と「安定感」
日本を代表する輸送機器メーカーや楽器メーカーをクライアントに持ち、最先端の製品開発に「ITのプロ」として深く関わっています。

特定の分野に依存せず、多種多様な業界で独自のポジションを築いているからこそ、変化の激しいIT業界でも着実に成長を続けています。

「静岡にいながら、世界レベルの技術に触れたい」
「自分の書いたコードで、製品に命を吹き込みたい」
そんな想いを持つ方に、最高のフィールドを用意しています。

労働者派遣事業許可番号:派22-300239

PHOTO

ソフトウェア開発とは、ITを活用してお客様の実現したい目的をお客様と一緒に実現することです。

本社郵便番号 432-8033
本社所在地 静岡県浜松市中央区海老塚1丁目19-8
本社電話番号 053-453-1171
設立 1982年6月
資本金 8,000万円
従業員 204名(男163 女41) ※2025年4月1日現在
売上高 25億1,200万円(2025年3月期)
事業所 本社         : 静岡県浜松市中央区海老塚1丁目19-8
東京事業所      : 東京都千代田区外神田2丁目5-15 外神田Kビル7F
静岡事業所      : 静岡県静岡市駿河区緑が丘町2-50 アーバンヒルズ
静岡駅前オフィス   : 静岡県静岡市駿河区南町18番1号 サウスポット7F
名古屋営業所     : 愛知県名古屋市中区錦1丁目5-11 名古屋伊藤忠ビル 7F
大阪事業所      : 大阪市西区新町2-4-2 なにわ筋SIAビル16階
売上高推移 25億1,200万円(2025年3月期)
25億1,900万円(2024年3月期)
24億3,300万円(2023年3月期)
24億6,600万円(2022年3月期)
24億 900万円(2021年3月期)
株主 株式会社ゼネテック
主要取引先 (株)アイエイアイ
SUS(株)
NTN(株)
(株)小糸製作所
コニカミノルタ(株)
(株)ZIP-FM
スズキ(株)
(株)TBSラジオ
東芝デジタルソリューションズ(株)
(株)トヨタシステムズ
豊田通商(株)
(株)ニッポン放送
日本電気(株)
浜松ホトニクス(株)
日野コンピューターシステム(株)
(株)文化放送
矢崎総業(株)
ヤマハ(株)
ヤマハ発動機(株)
ヤマハモーターソリューション(株)
(株)早稲田大学アカデミックソリューション 他(五十音順)
平均年齢 43.9歳(2025年3月31日時点)
認証規格 JIS Q 27001:2025(ISO/IEC 27001:2022+Amd 1:2024) 全事業所
沿革
  • 1982年
    • 設立
  • 1989年
    • (株)ソフィックスを分離独立
  • 1992年
    • 浜松テクニカルセンター開設
  • 1993年
    • 都田テクニカルセンター開設
  • 1997年
    • 東京事業所開設
  • 2001年
    • 静岡事業所開設
  • 2007年
    • ISO/IEC 27001:2005認証取得(東京事業部、管理部、企画部)
  • 2008年
    • 名古屋テクニカルセンター開設
  • 2010年
    • 本社/浜松テクニカルセンターを移転
  • 2016年
    • 大阪営業所開設
  • 2017年
    • 名古屋営業所移転
  • 2017年
    • ISO/IEC 27001:2013認証取得(本社・全事業所)
  • 2018年
    • 静岡駅前オフィス開設
  • 2022年
    • 名古屋営業所・大阪営業所移転
  • 2023年
    • 本社新社屋竣工
  • 2025年
    • ゼネテックグループへ参画

働き方データ

  • 平均勤続勤務年数
    平均勤続勤務年数
    • 15.6
    2024年度
  • 月平均所定外労働時間(前年度実績)
    月平均所定外労働時間(前年度実績)
    • 15.0時間
    2024年度
  • 平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    平均有給休暇取得日数(前年度実績)
    • 12.2
    2024年度
  • 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)
    2024年度 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(男性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(女性) 前年度の育児休業対象者数・取得者数(男女別)(合計)
    対象者 1 0 1
    取得者 1 0 1
  • 前年度の育児休業取得率(男女別)
    2024年度

    男性

    100%

    女性

    0%
  • 役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    役員及び管理的地位にある者に占める女性の割合
    • 5.0%
      (20名中1名)
    • 2025年度

社内制度

研修制度 制度あり
一生モノのスキルを、着実に。モアソンの教育体制
「IT業界には興味があるけれど、未経験からでも大丈夫かな?」
そんな不安を抱える方も、どうぞ安心してください。
モアソンジャパンでは、新入社員一人ひとりが「自信を持って」エンジニアデビューできるよう、手厚いステップアップを用意しています。

■ STEP 1:新入社員研修(入社直後)
まずは社会人としての基礎と、エンジニアの土台作りからスタートします。
・ビジネスマナー、コンプライアンス研修
・ITの基礎知識、プログラミングの基礎
・社内システムや各事業部の業務理解

いきなり難しいコードを書くことはありません。まずは「道具の使い方」と「仕事の進め方」をじっくり学びます。

■ STEP 2:OJT研修(配属後)
現場配属後は、先輩社員がマンツーマンに近い形でサポートします。
・実際のプロジェクトを通じた実践的なスキルアップ
・先輩の隣で「プロの仕事」を間近に体感
・困ったときはすぐに相談できる「メンター体制」

教科書通りにはいかないリアルな開発現場で、先輩の知恵を吸収しながら、少しずつ担当できる範囲を広げていきます。

■ STEP 3:フォローアップ研修(入社半年後)
配属から半年が経ち、仕事に慣れてきた頃に実施します。
・これまでの振り返りと課題の整理
・同期との情報共有、モチベーションアップ
・次なるステップ(中級エンジニア)への目標設定

「できたこと」を確認し、「これからやりたいこと」を明確にする。立ち止まって整理する時間を設けることで、着実な成長を支えます。

■ その先のキャリアも全力でバックアップ
新入社員期間が終わっても、学びは止まりません。
・資格取得支援制度(ITパスポート、基本情報技術者など)
・階層別研修、技術研修の随時実施

モアソンジャパンが大切にしているのは、「人を育てる文化」です。
あなたの「おもしろそう」という好奇心を、プロの技術へと昇華させる環境がここにあります。
自己啓発支援制度 制度あり
あなたの「学び」を、会社が全力で応援!
モアソンジャパンでは、社員のスキルアップを積極的に後押ししています。
「新しい技術を学びたい」「専門性を高めたい」という自発的な挑戦に対し、資格取得奨励金を支給しています。

■ 制度のポイント
・試験に合格すると「奨励金」を支給!
・対象資格は、IT基礎から最新クラウドまで幅広く設定
・受験料の負担を軽減し、挑戦をサポートします

■ 対象となる資格の例

▼ ITの登竜門(まずはここから!)
・ITパスポート
・基本情報技術者
・応用情報技術者

▼ 専門性を磨く(スペシャリストへ)
・各種 情報処理技術者試験(高度試験)
・ネットワーク、データベース関連

▼ 最先端技術(今、注目のスキル)
・AWS認定資格(クラウド関連)
・その他、業務に活かせる公的資格

■ 成長を「カタチ」にできる環境

「勉強したいけど、きっかけがない…」
そんな方も、この制度があることで目標を持って取り組めます。

実際に、この制度を活用して複数の資格を取得し、未経験からスペシャリストへと成長した先輩もたくさんいます。

モアソンジャパンは、エンジニア一人ひとりの「知りたい」「成長したい」という好奇心を、福利厚生の面からもサポートしていきます!
メンター制度 制度なし
「一人にしない」チーム全員でのバックアップ
モアソンジャパンには、いわゆる「メンター制度」という特定の1人が担当する制度はありません。その代わりに、【配属先のチーム全員】であなたをサポートする文化が根付いています。

■ チームサポートのいいところ
・特定の先輩が不在でも、周りの誰にでもすぐ聞ける!
・複数の先輩から、多様な視点や技術を吸収できる
・チーム全体であなたの成長を見守り、喜び合える

■ 実際のサポートの流れ

▼ 1. チームへの合流
配属初日から、チームのメンバー全員があなたの顔と名前を覚えています。「わからないことがあって当たり前」という雰囲気なので、遠慮は不要です。

▼ 2. 実務を通じた「教え合い」
特定の担当者に縛られないからこそ、その業務に一番詳しい先輩がその都度レクチャー。
「この部分はAさん、あの技術はBさん」と、社内のスペシャリストたちと自然に交流が生まれます。

▼ 3. 相談しやすいフラットな環境
役職や年齢に関わらず、技術が好きなメンバーが集まっている職場です。休憩時間やちょっとした合間に、技術の悩みから日常の雑談まで、気軽に話せる環境を大切にしています。

■ 「自立」と「安心」のグッドバランス

「1人に任せきりにされる」こともなければ、「1人の先輩のやり方しか学べない」ということもありません。

1982年の設立から続く、技術を大切に継承してきたモアソンジャパンだからこそ。チーム一丸となって、あなたのエンジニアとしての第一歩を支え抜きます。
キャリアコンサルティング制度 制度あり
あなたの「これから」を、会社がちゃんと聞く。
モアソンジャパンでは、社員一人ひとりの想いやキャリアプランを大切にしています。
そのための仕組みとして、全社員を対象とした**【年1回のキャリア面談(自己申告制度)】**を実施しています。

■ どんなことを話すの?
・今の仕事の状況や、やりがいについて
・これから挑戦してみたい技術や案件
・将来、どんなエンジニアになりたいか
・ワークライフバランスなどの個人的な希望

■ この制度のいいところ

▼ 1. 直接、想いを伝えられる
日々の忙しさの中では流れてしまいがちな「実はこう思っている」という本音を、上長と1対1でじっくり話す時間を設けています。

▼ 2. キャリアを一緒に描ける
「3年後はリーダーになりたい」「この技術を極めたい」といった希望を共有することで、会社としてどのようなステップを用意すべきかを一緒に考えます。

▼ 3. 「今の自分」を再確認できる
1年を振り返り、自分がどれだけ成長したかを上長と確認し合うことで、自信を持って次のステップへ進むことができます。

■ 「風通しの良さ」をカタチに。

私たちは、会社が一方的にキャリアを決めるのではなく、本人の「やりたい」という意欲が、最大の成長エンジンだと考えています。

あなたの描く未来を、ぜひこの面談で聞かせてください。
社内検定制度 制度なし
試験よりも「実践」と「成長」を。
モアソンジャパンには、独自の「社内検定制度」は設けていません。
その理由は、決められた試験に合格することよりも、【現場で通用する本物の技術】を身につけてほしいと考えているからです。

制度という枠にとらわれず、着実に成長できる環境を整えています。

■ モアソン流・スキルの磨き方

▼ 1. 現場のフィードバックが「検定」代わり
日々の業務の中で、先輩エンジニアから直接コードのレビューやアドバイスを受けられます。「テストに受かるための知識」ではなく、「動くシステムを創るための知恵」が身につきます。

▼ 2. 公的な資格取得を全力サポート
社内独自の試験を作る代わりに、IT業界で広く認められている「国家資格」などの取得を推奨しています。
・基本情報技術者
・応用情報技術者
・各種ベンダー資格(AWSなど)
※合格時には【資格取得奨励金】を支給!

▼ 3. 評価制度と連動したキャリアアップ
年1回の「自己申告制度」などを通じ、あなたの「できるようになったこと」をしっかり評価。試験の結果ではなく、あなたの「実績」と「意欲」を次のステップへ繋げます。

■ 「自発的な学び」を大切にする社風

「決められた試験をクリアする」のではなく、「興味のある技術を深掘りする」。


型にはまった検定はありませんが、あなたが「プロとして成長したい」と願うなら、それを支えるフィールドはどこよりも広く用意しています。

採用実績

採用実績(学校)

<大学院>
岡山県立大学、金沢工業大学、神戸大学、静岡大学、摂南大学、大同大学、中部大学、東京工科大学、東京農工大学、富山県立大学、豊橋創造大学、山口大学
<大学>
愛知大学、愛知学院大学、愛知淑徳大学、会津大学、秋田県立大学、宇都宮大学、岡山県立大学、神奈川大学、神奈川工科大学、金沢大学、金沢工業大学、京都大学、神戸大学、駒澤大学、静岡大学、静岡県立大学、静岡産業大学、静岡文化芸術大学、静岡理工科大学、実践女子大学、芝浦工業大学、島根大学、上武大学、摂南大学、専修大学、第一工科大学、大同大学、千葉大学、千葉工業大学、中央大学、中京大学、中部大学、筑波大学、帝京大学、電気通信大学、東海大学、東京工科大学、東京工芸大学、東京情報大学、東京電機大学、東京農業大学、東洋大学、徳島大学、常葉大学、富山県立大学、豊橋創造大学、名古屋大学、名古屋文理大学、日本大学、日本工業大学、浜松学院大学、広島市立大学、前橋工科大学、三重大学、明治大学、名城大学、山梨大学、横浜商科大学、立教大学、流通経済大学(千葉)、麗澤大学
<短大・高専・専門学校>
京都コンピュータ学院洛北校、静岡産業技術専門学校、浜松未来総合専門学校

<海外大学>
Hanoi University of Science and Technology
Ateneo de Naga University
University Of The Philippines

採用実績(人数)         2022年 2023年 2024年 2025年  2026年(予)
-------------------------------------------------
    院卒   ―    ―    ―    2名     2名
    大卒  8名   5名   5名    3名     4名
短大・専門卒   1名   1名   1名     ―    4名


採用実績(学部・学科) 情報学部、情報工学部、工学部、理工学部、理学部、経営情報学部、人文社会科学部 など
  • 過去3年間の新卒採用者数(男女別)
    過去3年間の新卒採用者数(男性) 過去3年間の新卒採用者数(女性) 過去3年間の新卒採用者数(合計)
    2026年 5 2 7
    2025年 3 2 5
    2024年 5 1 6
  • 過去3年間の新卒採用者数・
    離職者数・定着率
    採用者 離職者 定着率
    2026年 7 0 100%
    2025年 5 0 100%
    2024年 6 0 100%

会社概要に記載されている内容はマイナビ2027に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2028年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

画像からAIがピックアップ

(株)モアソンジャパン

似た雰囲気の画像から探すアイコン(株)モアソンジャパンの画像と似た雰囲気の画像から企業をおすすめしています。

(株)モアソンジャパンと業種や本社が同じ企業を探す。
(株)モアソンジャパンを志望している他のマイナビ会員は、このような企業も志望しています。

トップへ

  1. トップ
  2. (株)モアソンジャパンの会社概要