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最終更新日:2026/2/4
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観光・食・歴史など魅力あふれる「やまがた」を全国、全世界に発信できる
公式Vチューバー「久礼奈為めくる」は週に1回、山形県内の注目のニュースをYoutubeで紹介しています。ねこの「ヨモーニャ」との掛け合いは必見!!
~持続可能な社会を県民と共に~山形新聞社は「地域密着」「地域貢献」の社是のもと、多彩な社会貢献事業に取り組んでいます。県縦断駅伝や県総合美術展覧会など、地域のスポーツや文化の振興を図る主催事業は長い歴史を重ねています。1学級1新聞やNIB読み方講座など、地方創生に繋がる新たな事業にも積極的に取り組んでいます。こうした活動は、国連で採択されたSDGsの理念とも合致します。2021年には、山形県・山形大学とともにSDGs推進に向けた共同宣言を行い、国連が世界の主要な報道機関に参画を呼び掛けている「SDGメディア・コンパクト」にも加盟しました。時代を読み、地方紙の使命とは何か考え、実践していきます。~7年連続で「健康経営優良法人」に認定~2025年3月、「健康経営優良法人2025」に認定されました。2019年に地方紙で初めて認定されて以来7年連続となります。2017年8月、働き方改革・健康経営推進本部を設置し、社員の健康保持・増進とワーク・ライフ・バランスの実現に向け、さまざまな取り組みを実施してきました。週1回のノー残業デーを設定し、半日休暇制度を創設したほか、勤務間インターバル制度も導入。20年は、定期健診の再検査受診を徹底し、就業時間内にラジオ体操の時間を設定して社員の健康増進に力を入れました。21年には産業医による講演会を実施、23年はパソコン作業の疲れ改善セミナーや、野菜摂取レベルの測定イベントを開き、社員の健康意識向上を図りました。~地方紙の矜持と責任これからも~山形新聞社は山形県内で唯一となる県紙を発行しています。県内各地に取材拠点を持ち、日々のニュースのほか、県内全域の情報を幅広く発信する役目を担っています。季節ごとに展開される「パノラマ特集」など、精細で美しく充実した紙面は業界随一と言っても過言ではありません。新聞社の仕事は、どんな職種であっても人と接する場面が多くあります。周囲と関係性を構築するコミュニケーション能力、多方面に目を向ける好奇心、課題解決型の提案能力が必要です。時には、粘り強さや忍耐力を求められる場面もあるでしょう。県勢発展のため、県民の目となり耳となり確かな情報を発信していくという思いが大切です。
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