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最終更新日:2026/2/4
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多角的な事業展開によりスケールの大きなフィールドで自らの力を存分に試すことができます。
オフィスリニューアルを実施し垣根を超えた活発なコミュニケーションが促進される環境が整っています。
■3つの事業柱を中心に海を舞台としたビジネスを展開川崎近海汽船では、海を舞台とした幅広いビジネスを展開しています。国内の海運・フェリー事業を手掛ける「内航部門」、国際物流を担う「外航部門」、海底資源開発や海洋調査等のサポート船舶を派遣する「オフショア支援船事業」の3つが事業の柱です。当社の強みの一つは、内航と外航の両方で事業を展開している点。外航部門は経済動向や地政学的なリスクに左右されやすいですが、内航部門は生活インフラとしての役目も担っているため、売上高の変動幅が外航部門と比べれば小さく、全体として安定した経営を持続しています。もう一つ、需要拡大が見込まれるオフショア関連の事業に注力している点も大きな強みといえるでしょう。2021年に親会社である川崎汽船との折半出資で新会社を設立し、その方針がより強く打ち出されました。同じく2021年には旅客フェリー「シルバーブリーズ」が新造され、BtoC事業においてもさらなる飛躍を目指しています。当社はこれからも、緻密なマーケティングに基づいた環境にやさしい事業の開拓に積極的に取り組んでいく方針です。■オープンな環境のもと、入社後に知識やスキルを身に付け活躍当社では、海上輸送事業に関する総合的な知識やスキルを身に付けるためのジョブローテーションを定期的に実施しています。私自身も、以前は本社や臨港店で内航船のオペレーション業務や営業を担当していました。そこで身に付けた船舶や航路、港湾作業、安全管理等に関する知識やスキルが、お客さまと信頼関係を構築する上で重要な役割を果たしました。キャリアの早期にこうした幅広い業務を経験できることも当社の強みです。また、当社の仕事の多くがチームワークを基本としていますが、DX推進のプロジェクトなど部門を超えた社員同士の交流機会があり、突発的な事案や異動があってもスムーズに連携できます。これらに加え、2025年10月には大幅なオフィスリニューアルを実施。固定席からフリーアドレス制となり、これまで以上に部門横断的なコミュニケーションが生まれやすい環境となりました。全長が200mに近い大型船を日々扱い、海運業界ならではの大きなスケールの仕事を通して、社会インフラを支えるやりがいと成長を実感できる環境が当社にはあります。【総務部 /位高 和樹】
<大学> 青山学院大学、石巻専修大学、追手門学院大学、桜美林大学、大妻女子大学、小樽商科大学、神奈川大学、関東学院大学、北里大学、京都外国語大学、近畿大学、釧路公立大学、慶應義塾大学、甲南大学、國學院大學、国士舘大学、駒澤大学、産業能率大学、静岡大学、順天堂大学、上智大学、昭和女子大学、成蹊大学、専修大学、大東文化大学、筑波大学、東海大学、東京外国語大学、東京海洋大学、東京経済大学、東京女子大学、東京理科大学、同志社大学、東洋大学、長崎大学、奈良女子大学、新潟産業大学、日本大学、日本女子大学、法政大学、北海学園大学、北海道大学、明治大学、明治学院大学、横浜市立大学、立命館大学、早稲田大学