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最終更新日:2026/2/4
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訪問歯科診療サポートで、通院ができず、困っている患者様のために働けます!
訪問歯科診療のパイオニアとして起業し、30年弱。毎月5万件以上訪問実績あり。
年間休日日数が128日(2024年度)。産休育休取得者も増えています。
歯科医師でもあり経営者でもある寒竹代表。医療人としてのマインドを持ちつつ、時流を読むビジネスセンスは抜群。まさに企業の哲学・理念を体現する存在だ。。
「日本再生」日本をもっと元気にしたい、これが当社の基本哲学です。そのためには社会保障が国家予算を圧迫するコストではなく、医療・介護が日本を代表する産業となって、グローバルに展開する必要があります。世界の国々も高齢化に向かっているなか、「医療の倫理と企業の論理の融合」を企業理念として掲げてヘルスケアビジネスを展開しています。出発点は約25年前に、日本で初めて訪問歯科診療サポートをビジネス化したことです。介護保険制度が導入される直前のころでした。 当時の歯科の「往診」は、ボランティア的に行政や歯科医師会が対応するものという印象が強く、開業医は関心を寄せていませんでした。理由は「リスク」です。訪問歯科診療の対象になるのは「病気や障害などがあり自力で通院できない方」という制限があります。外科処置をする歯科治療は高リスクだと考えられていました。麻酔後に血圧が低下した、あるいは出血が止まらないなどの場合、診療所とは異なり迅速な対応ができない恐れがあります。 また、「患者さんは自分の医院に治療を受けに来るもの」という考えが当たり前で、患者さんの所へ出向くという感覚は、歯科業界全体として希薄だったと思います。 私もそんな開業医の一人でしたが、知人の依頼をきっかけに訪問歯科診療を行なってみて「既成概念に縛られていてはダメだ」と強く感じたのです。高齢化に向かっていた日本に必要なことであり、何より患者さんから必要とされていることに大きなやりがいを見出しました。そこで、診療をサポートするための株式会社を設立し、訪問歯科診療を効率的に行う仕組みを作り上げたのです。徹底したリスク管理を行い、「患者第一主義」を掲げて、医療と企業が両輪となって全国に展開していきました。 そして、医科・介護にも事業領域を広げていき、現在はヘルスケアグループとして国内外に拠点を展開しています。3本柱は「サービスメニューの拡充」と「デジタル化」、そして「再生医療」です。日本の技術と、日本人の優れた美徳であるホスピタリティを世界に通用するビジネスとして、医療・介護の産業化を目指しています。 当社のチャレンジはまだまだ続きます。チャレンジ精神を持ち、起業に興味のある学生さんに会えることを、心より楽しみにしています。 (創業者 兼 DSヘルスケアグループ代表・CEO 寒竹 郁夫)
2021年度に子会社で初の女性役員が誕生しました。
<大学> 早稲田大学、慶應義塾大学、上智大学、明治大学、中央大学、法政大学、立教大学、青山学院大学、日本大学、東洋大学、駒澤大学、専修大学、大東文化大学、亜細亜大学、帝京大学、国士舘大学、杏林大学、立正大学、二松学舎大学、関西大学、同志社大学、立命館大学、北海道大学、一橋大学、岩手大学、群馬大学、埼玉大学、千葉大学、筑波大学、新潟大学、佐賀大学、長崎大学、拓殖大学、成城大学、横浜市立大学、京都産業大学、近畿大学、工学院大学、甲南大学、大正大学、神奈川大学、札幌大学、札幌学院大学、龍谷大学、関東学院大学、城西大学、千葉経済大学、千葉工業大学、千葉商科大学、淑徳大学、創価大学、中央学院大学、東海大学、東京経済大学、東邦大学、明海大学、流通経済大学(茨城)、明治学院大学、帝京平成大学、神田外語大学、常磐大学、江戸川大学、敬愛大学、浦和大学、芝浦工業大学、中京大学、大阪学院大学、大阪産業大学、大阪市立大学、日本文理大学、福山大学、武蔵大学、北海学園大学、北里大学、明星大学、獨協大学、佛教大学、和洋女子大学、和光大学、名古屋学院大学、名古屋商科大学、名古屋産業大学、日本体育大学、日本女子大学、日本女子体育大学、日本福祉大学、白鴎大学、目白大学、東北学院大学、九州産業大学、京都工芸繊維大学、共立女子大学、久留米大学