予約リストに追加した企業へのエントリーを行いました。
以下のボタンから、予約リストを確認してください。
予約リストへ
エントリー受付を開始しました。
トップページへ
検討リストに登録した企業の中から、気になる企業にエントリーしよう!
0社を選択中
エントリー受付開始!!
会員の人はログインしてください。
最終更新日:2026/5/26
予約リストからも削除されますがよろしいですか?
福利厚生や教育・研修制度が充実し、平均残業時間は月7時間程度です。
2025年度の年平均有給休暇取得日数は14日と多く、ワークライフバランスの取りやすい職場です。
本社は、千葉県柏市にあります。千葉県で働きたい方におすすめです。
入社5年目の松崎菜緒さんは社長秘書として奮闘中。入社3年目の長谷川智也さんはマーケティングチームで会社が提供するサービスの利用促進施策を担当しています。
★若手社員クロストーク―仕事内容を教えてください松崎:入社後マーケティング部を経て、現在は人事労務・採用チームに所属。社長秘書としてスケジュール管理や会議準備などの業務を担当しています。社長の意思決定がスムーズに進む環境をつくることが私の役割。社長とその先にいる人、つまり「相手の相手」のことまで考え、関係部署と連携をとりながら日々の仕事に取り組んでいます。長谷川:私はイノベーション推進部マーケティングチームに所属。スーパーやホームセンターに設置している資源回収ボックス「リサイクルステーション」の利用促進施策を担当しています。買い物に来たお客さまにチラシやティッシュを配布するイベントを実施したり、メルマガやブログで宣伝したり。行動と改善のサイクルを回しながら仕事を進めています。―仕事をしていてやりがいを感じるときは?松崎:社長秘書としては、日々のスケジュールが滞りなく進んだときにやりがいを感じますね。些細なミスや気の緩みがスケジュール全体に影響を及ぼしてしまうため、毎日緊張感を持ち、常に気配りしながら仕事に臨んでいます。長谷川:タイトルの書き方を工夫することでメールの開封率が上がったり、キャッチコピーを変えただけでチラシの反響が良くなったり、イベントの企画内容によって利用者が増えたり。自分が考えて実行した施策によって効果が出たときにやりがいを感じます。―社風について教えてください松崎:「程よい距離感」が心地よい職場です。干渉しすぎず放任しすぎず、自然に助け合える空気があります。また、困ったときに「大変なんです」と素直に言える環境なので、ストレスを感じることはないですね。長谷川:入社したばかりの人でも、良いと思ったことに挑戦できる風土があります。またオフィスがリニューアルされてフリーアドレスになったので、部署の垣根を越えて、いろんな人と話すことができて、毎日が楽しいですね。
「自分のアイデアがビジネスになり、ビジネスそのものが環境問題の解決につながる。」と語る斎藤社長
男性
女性
役員/3名中0名 管理職/17名中2名
<大学> 青山学院大学、明治大学、東京外国語大学、国士舘大学、成城大学、日本大学、流通経済大学(茨城)、千葉商科大学、東洋大学、玉川大学、千葉科学大学、成蹊大学、文教大学、國學院大學、神田外語大学、獨協大学、二松学舎大学、東京電機大学、和洋女子大学、東京家政大学、明海大学、神戸学院大学、城西国際大学、東海大学、中央大学