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最終更新日:2026/2/4
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2024年度の年平均有給休暇取得日数は12.4日と多く、休暇を取得しやすい職場です。
確定給付企業年金や保育施設など福利厚生が充実しており、資格取得支援制度や研修制度もあります。
院内の連携がスムーズな分、患者様との距離がとても近く、対応した際に感謝されることもあります。
「地域に根差した病院なので、患者さまとの距離が近いことが魅力」と話す福田さん。業務や医療の知識は入職後に学べるので心配はいらないと言う。
医事課に所属し、外来受付をはじめ、保険請求業務や各種申請手続きなどを担当しています。保険請求業務では、日々の診療内容を診療報酬点数に換算し、1か月ごとに国民健康保険や社会保険へ請求するレセプト( 診療報酬明細書)を作成します。正確性が求められる業務であり、労災や自賠責保険など、健康保険が適用されないケースにも対応します。算定基準や医療制度が年々複雑化しているため、新しい医療技術や制度の知識を常にキャッチアップする姿勢が欠かせません。さらに、窓口対応では患者さまの不安に寄り添い、丁寧な説明を心がけています。また医療機関では患者さまの容体や状況の変化が予測できず、突発的な事案も発生するため、医事課の業務には迅速かつ適切に対応する柔軟性も求められます。大学は進学し、生物・化学を専攻していました。医療系学部が身近にあったことから医療事務の仕事に興味を抱くようになり、地元で働きたいという思いも重なって現在の職場を選びました。医療分野は景気の影響を比較的受けにくく安定していること、高齢化の進行で今後ますます必要とされる職種であることから、医療事務の道へ進む決意を固めました。入職当初は、医療の専門用語が飛び交う環境に戸惑いもありましたが、日々の実務経験を重ねるうちにできる業務が増え、今では後輩の指導も任されるようになりました。若いスタッフが多く、お互いに相談しながら業務を進められる協力的な雰囲気が職場の魅力です。休憩時間にはプライベートの話で盛り上がることも多く、働きやすい環境の中で自分自身の成長を実感できることが、日々の大きな励みとなっています。医療事務の仕事では、患者さまやご家族、医師・看護師をはじめとする医療スタッフとの円滑なコミュニケーションが不可欠です。不安な気持ちを抱える患者さまに寄り添えるよう、笑顔と丁寧な対応を心がけています。窓口で患者さまからいただく感謝の言葉は、仕事を続ける上で大きな原動力になっています。オフの日には地元のプロバスケットボールの試合を観戦してリフレッシュしています。自然の豊かさと都心へのアクセスの良さを兼ね備えた栃木県は、私が思い描く理想の働き方と暮らしを実現できる場所だと感じています。(医事課・福田知哉さん/入職8年目)
総合健診センターでは年齢・性別・生活習慣・既往歴などをもとに、経験豊富な医師や保健師が、検査項目を個別に提案するサービスもおこなっています。
上記は事務部に限る。 医療職を含めた組織全体は65名中、女性26名
<大学院> 宇都宮大学、作新学院大学、筑波大学、福島大学、新潟大学 <大学> 青山学院大学、茨城大学、宇都宮大学、江戸川大学、桜美林大学、共立女子大学、慶應義塾大学、工学院大学、国際医療福祉大学、駒澤大学、作新学院大学、昭和女子大学、実践女子大学、駿河台大学、専修大学、千葉工業大学、中央大学、帝京大学、帝京平成大学、東京国際大学、東京薬科大学、東邦大学、東北大学、東北福祉大学、東洋大学、新潟大学、日本大学、白鴎大学、八戸工業大学、一橋大学、フェリス女学院大学、福岡女学院大学、福島大学、文教大学、明治大学、立教大学、早稲田大学 <短大・高専・専門学校> 宇都宮短期大学、宇都宮ビジネス電子専門学校、宇都宮スポーツ医療専門学校、共立女子短期大学、郡山女子大学短期大学部、國學院大學栃木短期大学、埼玉女子短期大学、佐野日本大学短期大学、静岡県立大学短期大学部、栃木県農業大学校