最終更新日:2026/6/1

(株)応用社会心理学研究所

  • PHOTO

業種

  • シンクタンク・マーケティング・調査
  • 専門コンサルティング
  • コンサルティングファーム
  • 教育
  • 広告

基本情報

本社
大阪府
PHOTO
  • 11年目以上
  • 文学部
  • 技術・研究系

石川県に移住してフルリモート生活を送っています

  • S.T
  • 2014年 入社
  • 京都大学大学院
  • 文学研究科
  • 意識データを分析し、働きがい向上のための施策を提案する

就職活動について

選考を受けた主な業界
  • コンサルティング・シンクタンク・調査

会社・仕事について

ワークスタイル
  • 研究をメインにする仕事
現在の仕事
  • 仕事内容意識データを分析し、働きがい向上のための施策を提案する

仕事内容

ワーク・モティベーションをテーマとした従業員意識調査を担当しています。クライアントの問題意識をヒアリングして具体的な質問項目に落とし込む設計から、意識調査結果のRawDataを集計・分析して報告書を作成し、クライアントに対して調査結果の報告を行います。報告の場では意識調査結果についてのプレゼンテーションに加えて、結果の解釈や今後のアクションについての議論を行っていきます。
また、各プロジェクトを通じて集積したデータを用いて、新たな測定指標の作成や分析パッケージの検討、あるいは学会等への発表なども行います。


仕事のやりがい

意識調査の結果を報告する報告会議の場では、クライアントの社内の実情を伺いながら結果の解釈をしていきます。社内の実情をそのまま反映したような調査結果となっていることも多く、様々な会社の実情をリアルに知ることができる点が面白いです。
また、意識調査後のアクションによって、職場や会社がより良くなっていく、そうした起点の部分に立ち会うことができるというのもやりがいの一つとなっています。


入社を決めた理由

大学院まで専攻していた社会心理学を活かせる会社を探していて、応用社会心理学研究所に出会いました。社会人として生活していく上では、”仕事”に関連した時間は決して短くはありません。どうせ働くなら、自分が楽しいと思える仕事をしたいと思っていました。採用過程のなかで、複数の先輩社員との面接がありましたが、それぞれが自身の言葉で仕事のやりがいを語ってくれ、この会社であれば自分も楽しくできそうだ、と思ったことが入社を決めた理由でした。


会社概要に記載されている内容はマイナビ2027に掲載されている内容を一部抜粋しているものであり、2028年卒向けの採用情報ではありません。企業研究や業界研究にお役立てください。

トップへ

  1. トップ
  2. (株)応用社会心理学研究所の先輩情報