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最終更新日:2026/2/4
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独自の環境技術を開発し、サービスを提供。20代社員でも技術開発に携わることができます。
6分野の環境事業でサービスを展開。全国的にも珍しい、産業活動に伴う環境課題を幅広く解決する会社です。
売上は年々拡大中。安定した財務基盤で、長く勤務する社員が多い会社です。
ミヤマは1974年の創立以来、自動車、半導体、食品、医療、エネルギーなどの産業界、また行政や研究・教育機関等、日本の社会を支える全ての業界・業種のお客様に対し、さまざまな環境サービスを展開してきました。 化学処理を中心とした廃棄物の中間処理をはじめ、環境プラントの設計・施工や環境分析、土壌調査など、現在では主に6つの事業を軸にサービスを提供しています。当社が独立した6つの事業部門を備えているのは、お客様が抱えるあらゆる環境課題に最適な解決策を提示する為です。 そしてこれらのサービスを提供する上で、創業以来注力しているのが、環境技術の確立です。常に新しい発想やアイデアを持ち、社員全員が「環境問題のない、より良い社会を実現する」ための技術開発を今日も続けています。 例えば、廃酸・廃アルカリ処理時の化学反応熱を利用した「発電技術」。通常廃液の処理では、中和熱や溶解熱など、処理に伴って発生する反応熱を抑制することを第一に考えます。しかしある種邪魔者だったこの熱を、エネルギーとして捉え、回収した熱を電気として取り出すことで、廃棄物に新たな価値を付加しました。 また廃液からアンモニア水・硝酸塩など、純度の高い「化学品の製造」を行う技術。廃棄物に含まれる有用資源を回収するという従来の資源化の概念を超え、より精度の高い資源物質の抽出・精製、化学合成により、販売までできるレベルの「化学品製造」を可能にしました。 どれも、これまでの既成概念に捉われない自由な発想から生まれたものばかりです。技術開発に限界はありません。私たちは環境における幅広い分野において、「より良い環境の実現」に向けた新しい切り口でのサービスを追求しています。 ミヤマの何よりの強みは、働く社員がそんな技術開発の企業風土を誇りに思い、環境の専門集団としての自負をもっていることです。ミヤマは50年以上に渡り環境ビジネスを展開してきましたが、その原動力は常に未来に目を向けた姿勢であり、新しい事にチャレンジをする気持ちをもつ皆さんと共に、快適に暮らせる社会をつくっていきたいと考えています。
<大学院> 秋田大学、京都大学、群馬大学、静岡大学、信州大学、千葉大学、東海大学、富山大学、新潟大学、明治大学、山梨大学 <大学> 青山学院大学、茨城大学、鹿児島大学、神奈川大学、神奈川工科大学、金沢工業大学、北里大学、岐阜大学、群馬大学、工学院大学、埼玉工業大学、芝浦工業大学、信州大学、高崎経済大学、千葉工業大学、中央大学、筑波大学、東海大学、東京農業大学、東京理科大学、東北大学、東北工業大学、東洋大学、富山大学、長岡技術科学大学、新潟大学、日本大学、福井工業大学、明治大学、早稲田大学、名城大学