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最終更新日:2026/4/30
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ブロイラー用種鶏雛の生産と販売を行う国内唯一の企業。国産ブロイラーの生産を支える縁の下の力持ちです。
国内の販売シェアはなんと9割以上!丸紅グループの安定した経営基盤のもと、50年以上の実績を誇ります。
年間休日120日以上!社宅や海外研修の補助も充実、資格取得支援やメンター制度で働きながら成長できます!
質の良い種鶏雛を作るためには、その親である原種鶏の健康が欠かせません。当社所属の獣医師を中心に、原種鶏の輸入から日常の飼育まで、バイオセキュリティを徹底します。
皆さんが普段口にしている国産鶏肉、実はその多くが当社にルーツを持っているんです!!▼【日本の食卓を支えるお仕事】からあげや焼き鳥など、日頃から皆様の食卓を彩る美味しい鶏肉。それらは全国各地のブロイラー農家様から出荷されたものですが、良質なブロイラーの生産には、その親である種鶏、そして更にその親に当たる”原種鶏(げんしゅけい)”の品質が大きく影響します。当社はその原種鶏の輸入と飼育を行い、良質な種鶏雛を生産して、全国のお客様に販売しています。種鶏雛の生産は、海外育種会社Aviagen社から「チャンキー種」という品種の原種鶏を輸入・飼育するところから始まります。6カ月の飼育を経て産卵が始まり、その中から一定の基準を満たした種卵だけを採取・孵化させて、全国のお客様へ種鶏雛を販売しています。そして、その種鶏雛の次世代が良質なブロイラーとして育ち、皆様が口にしているチキンとなって、今日の日本の食卓を支えているのです!▼【全国シェア9割(※)を誇る理由】 1990年代からシェアを伸ばし、現在では日本全国で生産される種鶏雛 約500万羽/年間のうち、9割に相当する450万羽以上を当社から販売しています。シェア拡大の背景には2つの理由があります。1つ目は、優れた原種鶏を育てられる生産体制があることです。原種鶏には病気に対する強さ、肥育性能や生存率、産卵性能の高さを求められるため、高度な技術と細心の衛生管理が必要です。当社では最新設備を導入して、鶏にとって快適な飼育環境にコントロールするだけでなく、社員の飼育技術を向上させる充実した人材育成、海外育種会社Aviagen社との技術提携、各種研究機関と協同するなど、更なる生産力向上を図っています。もう1つの理由は、飼育技術普及活動をしていることです。安全で良質なブロイラーを生み出すためには、種鶏場やブロイラー農家の飼育技術向上が欠かせません。チャンキー種の優れた性能を最大限引き出せるよう、飼育マニュアルの提供や技術的アドバイス、全国規模のゼミナールを実施するなどテクニカルサポートに積極的に取り組んでいます。実際にお客様の生産現場に訪問し育成データの収集・分析や要望のヒアリングを行うことで、お客様の生産性アップや経営安定に貢献し、新たな取引につながっています。※日本種鶏孵卵協会発表 全国羽数より当社調べ:2010-2023年度
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<大学院> 岡山大学、広島大学、宇都宮大学、島根大学、新潟大学、日本大学、麻布大学、酪農学園大学、帝京大学、鹿児島大学、名古屋大学、高知大学、岡山理科大学、京都大学、愛媛大学 <大学> 麻布大学、岡山大学、岡山商科大学、岡山理科大学、帯広畜産大学、近畿大学、高知大学、島根大学、中央大学、日本大学、広島大学、北海道大学、ノートルダム清心女子大学、就実大学、香川大学、倉敷芸術科学大学、奈良教育大学、宮崎大学、名城大学、東京農業大学、鳥取大学 <短大・高専・専門学校> 栃木県農業大学校