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最終更新日:2026/4/13
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1年目から「記者」の名刺でさまざまな人と会い、新聞掲載の写真を撮影し、記事を書くことができます。
誠実に取材すること。よりよい紙面を作ること。それは自分の成長にもなります。資格取得も支援します。
130年親しまれてきた紙媒体の取材力や正確性が、ニュース配信などのネット展開にも生かされています。
警察署で取材をする河村さん(写真上左)クライアントに広告企画を提案する遠藤さん(写真下右)
【日々の感動を記事に】本社報道部記者・河村美里さん・2025年入社 この春大学を卒業し、入社後、事件や事故を担当する社会部に配属された。県外出身で福島に住むのは初めて。土地勘もなく、地名を聞いても場所が浮かばないところからのスタートだった。最初は事件や事故の現場にたどり着くのもやっとだった。うまく質問ができず、伝えるべきことを聞き出せない自分が歯がゆくて仕方なかった。 それでも、少しずつ変わってきた。地名を聞いて光景が浮かぶようになり、サイレンの音が聞こえると、いつの間にか体が自然に動くようになった。そして「記事を読んだよ」と話しかけてもらったときは、うれしかった。小さな記事でも誰かに届いているんだと実感した。毎日、知らなかった世界に出合えるのがこの仕事の魅力だ。日々の感動を大切にして、現場で感じたことを丁寧に伝えていきたい。【広告企画で情報発信】郡山総支社営業部・遠藤夏美さん・2022年入社 ※2024年現在 入社以来、広告主の商品やサービス、ブランドを宣伝する広告の提案や、広告出稿をサポートする広告営業の仕事をしている。新聞は記事だけでなく、広告でも紙媒体の特性を生かし、読者の生活に役立つ情報を発信できる。自分が広告主に提案した広告が形になり、読者に届くことにやりがいを感じる。たとえば、「国際女性デー」に郡山市で開催された女性100人が集うフォーラムを記録し、読者に伝える紙面企画を提案した。輝く女性を応援する企業や学校、団体の賛同をいただいて1ページの紙面を届けることができた。 信頼される存在になるために「時間を守る」「コミュニケーションを密にする」「相手を思いやる」の3つを心がけている。新聞は信頼されるメディアの代表格。新聞社の社員の自覚を持ち仕事に取り組みたい。
福島市柳町の本社ビル
<大学院> 中央大学 <大学> 宇都宮大学、神奈川大学、駒澤大学、専修大学、東北学院大学、東洋大学、日本大学、函館大学、福島大学、武蔵大学、早稲田大学、医療創生大学、文教大学、茨城大学、法政大学、拓殖大学、筑波大学、高崎経済大学、静岡大学、同志社大学、東海大学、阪南大学、東日本国際大学、群馬県立女子大学、亜細亜大学、大妻女子大学、釧路公立大学、都留文科大学、近畿大学、聖心女子大学 <短大・高専・専門学校> 会津大学短期大学部、桜の聖母短期大学、山形県立米沢女子短期大学