東北放送

TBC東北放送は、東北地方で最も早く1952年に開局した民間放送局です。ラジオ・テレビを通じて「地域に密着した放送」を視聴者の皆様に届けるため、従業員一丸となって日々の業務にあたっています。また、2020年には新社屋が竣工、新しい歴史が始まります。

先輩紹介

  • 先輩写真01

    報道制作局スポーツ部

    ディレクター

    砂川 大地

    2018年入社

    経済学部 卒業

    • 面接時に注意していたことは?

      自分を飾らないことです。どんな質問をされても自分の考えや想いを素直に伝えることを心掛けていました。

    • 入社して一番楽しかったことは?

      プロ野球の取材で、ずっと憧れてきた選手に取材できたこと。普段会えない方々と仕事で関われるのも醍醐味の一つだと思います。

    • 自分の会社を一言で表すならば?

      先輩・後輩関係なく皆暖かくて、明るい職場だと思います。仕事になると皆高い意識で取り組んでいるのでプロだなと感じます。

    • ローカル局で働く魅力は?

      多くの経験ができること。プロ野球、Bリーグ、アマチュアスポーツと幅広く経験させてもらっており、日々やりがいを感じます。

  • 先輩写真02

    技術局制作技術部

    制作技術

    古積 可菜

    2015年入社

    情報ネットワーク工学科 卒業

    • 入社を決めた理由は?

      放送局で働くことへの憧れと、自社制作にこだわる県内唯一のラテ兼営局ならこれまでにない沢山の経験ができると思ったから。

    • いまの具体的な仕事内容は?

      ラジオのミキサー、中継・スタジオのカメラなどを担当。ラジオ・テレビの番組制作における技術の仕事は何でもやります!

    • 入社してよかったことは?

      毎日楽しいこと!1年目から番組に携わりました。自分の失敗も成功もそのまま放送される怖さはありますが、魅力を感じます。

    • 地域の特色・自慢は?

      都会と田舎が融合されていて住みやすさ抜群!そして毎朝「ウォッチン!みやぎ」というTBCの番組を見るのが宮城県民の習慣!

採用担当者より就活生の皆様へメッセージ

  • TBC東北放送は2017年に開局65周年を迎えました。開局以来一貫して「地域に密着した放送」を続けています。 独自天気予報を発信する「TBC気象台」、例年来場者が10万人を超える「TBC夏まつり」、 楽天戦や仙台国際ハーフマラソン大会のラジオ・テレビ中継など様々な取り組みを行っています。 新社屋の竣工を間近に控え、生まれ変わるTBC東北放送と共に人生の新たな一歩を踏み出しませんか?