秋田朝日放送

先輩紹介

  • 先輩写真01

    報道制作局 報道制作部

    村上 晴香

    2018年入社

    キャリアデザイン学部キャリアデザイン学科 卒業

    • 入社を決めた理由は?

      母の実家が秋田県にあり、私も秋田県生まれ。アナウンサーとして取材や企画に挑戦し、秋田の魅力をアピールしたいと思いました。

    • いまの具体的な仕事内容は?

      記者として現場に走ることも。金足農-大阪桐蔭の決勝では、パブリックビューイングを取材、「感動ありがとう」の声に包まれました。

    • 仕事での失敗談は?

      日曜夕方のニュースの天気原稿は、①予想気温②警報・注意報の順に読みますが、確認を怠って、本番で逆に読んでしまいました。

    • ローカル局で働く魅力は?

      少人数なので、原稿を読むだけでなく、原稿を書いたり、企画を立てたり、幅広い仕事をこなします。伝え方の幅も広げたいと思います。

  • 先輩写真02

    営業局営業部

    大友 竜之介

    2018年入社

    人文学部法経政策学科 卒業

    • 入社を決めた理由は?

      テレビが好きだったので憧れの会社でした。自ら番組を制作、秋田の魅力を探し出し、秋田を元気にしたいという夢があります。

    • いまの具体的な仕事内容は?

      先輩に同行し、広告会社や広告主を訪問しています。10月からは担当を持って独り立ち。早く仕事を覚え、売上に貢献したいです。

    • 仕事での失敗談は?

      メモを失念し、上司から依頼された仕事を忘れてしまい、迷惑をかけました。「メモの習慣づけ」の大切さを再認識しました。

    • ローカル局で働く魅力は?

      本社営業は、時間どりからCM制作、放送までの全てに目配りが必要。自分が獲得したCMが放送された時には達成感を味わえます。

採用担当者より就活生の皆様へメッセージ

  • AAB秋田朝日放送は、スローガンに「あいたい AAB」を掲げ、1992年10月の開局以来、地域で一番愛され信頼され、地域一番の応援団を目指して、地域の皆様と共に歩んでいます。視聴者を身近に感じられるテレビ局は、楽しさとやりがいに満ちた職場です。AABで働く仲間には、豊かな感性、新鮮な発想力、若々しい行動力とチャレンジ精神を期待しています。