福島テレビ

先輩紹介

  • 先輩写真01

    郡山報道部

    記者

    小野田 明

    2016年入社

    人文学部社会科学科 卒業

    • 入社を決めた理由は?

      東日本大震災と原発事故以降、大きく変化した福島県。地元である福島県を、隅々まで誰よりも知りたいと思いました。

    • 入社して一番楽しかったことは?

      原発事故の影響で休校した母校のドキュメンタリー制作。長期取材だからこそ見えてくる対象者の思いなどに迫ることができました。

    • ローカル局で働く魅力は?

      地域の人々に役立つニュースを送り出す中で、誰のために、何のために仕事をするのかを日々実感できます。

    • あなたが考えるローカル局の役割とは?

      「自分の地域を好きになる」「その地域で暮らしやすくなる」といったことをサポートするのがローカル局の役割だと思っています。

  • 先輩写真02

    本社営業部

    営業

    猪狩 斐

    2016年入社

    英米文学科 卒業

    • 入社を決めた理由は?

      何度も面接をしてもらったこと。一日に2回面接することもありました。それだけ会社側も真剣に向き合ってくれているんだなと感じ、入社したいと思いました。

    • 自分の仕事のやりがいは?

      スポンサーに満足してもらえる企画を自分で考えて実行できるところ。スポンサーに 「やってよかった」と言ってもらえると本当に嬉しいです。

    • 社内の雰囲気は?

      気持ちが若い先輩が多い!基本的に仕事は楽しくやろう精神が根付いているような気がします。

    • ローカル局で働く魅力は?

      地元の情報を全国・海外に発信するチャンスがあること。福島の魅力をもっとたくさんの人に知ってもらえるような仕事をしていきたいです。

採用担当者より就活生の皆様へメッセージ

  • テレビ局の仕事がうまく進むかどうかは人脈がモノを言います。人脈作りには「人のために自分はこんなことができます」と自分からプレゼンテーションすることが、第一歩です。その積み重ねが信頼関係を生み、やがては誰も知らない情報へとつながっていきます。福島テレビで、誰も知らない情報、誰も見たことがない映像を探し求めるテレビ人を目指しませんか!