福島放送

「ふくしまスーパーJチャンネル」「福島まるごとライブ ヨジデス」の自社制作番組を中心に、福島の今をいち早く伝えるニュース取材と県民の生活を豊かにする番組作りに日々取り組んでいます。「ふるさとCM大賞」や「KFBまつり」などのイベントにも力を入れ、地域や視聴者との触れ合いを大切にしています。県民の気持ちに寄り添い、福島の復興を見つめ、伝え、未来へ繋げていくことを使命とし、信頼度満足度 県内NO.1のテレビ局を目指します。

先輩紹介

  • 先輩写真01

    編成業務部

    広報

    伊田 菜々花

    2018年入社

    人間社会学部 卒業

    • 就職活動中に気をつけたことは?

      積極的にニュースに触れること。興味のあることや地域の話題に対し、自分なりの意見を持つことを心がけていました。

    • 入社して一番楽しかったことは?

      番組祭りで地域の方々と触れ合えたこと。「いつも見ています」と声をかけていただき、地域で働いている実感がわきました。

    • 入社してよかったことは?

      今春から始まったネット配信事業に取り組めていること。意見を出し合い、ゼロから形にしていくことにやりがいを感じています。

    • あなたが考えるローカル局の役割は?

      地域の方々がもっと暮らしやすくなるような、もっと地元を好きになるようなニュースや話題を届けていくことだと思います。

  • 先輩写真02

    報道制作部

    記者

    齋藤 知優

    2018年入社

    経済学部 卒業

    • いまの具体的な仕事内容は?

      記者として県内で今起きている出来事を取材して、ニュース原稿を書いています。明るい話題から事件事故まで幅広く取材します。

    • 入社して一番楽しかったことは?

      自分の特集が放送されたときです。時間をかけて取材して、カメラマンと一緒に編集した自分の特集が放送されると達成感が大きいです。

    • 入社して一番大変だったことは?

      いつ発生するかわからない事件事故に対応することです。迅速に現場に向かいニュースに間に合うように原稿を書くことは大変です。

    • ローカル局で働く魅力は?

      自分が働く県のことを深く知ることができます。あまり知られていない県の魅力を発掘し、発信できる仕事は他にはないと思います。

採用担当者より就活生の皆様へメッセージ

  • わたしたちと一緒に福島の今を見つめ、多くの人に「伝える」仕事をしませんか?テレビは今、新しい魅力の発信を求められています。失敗を恐れず、チャレンジできる方を待っています。