新潟テレビ21

当社は1983年に開局し、新潟県内をエリアに放送しているANN・テレビ朝日系列のテレビ局です。 「地域で最も愛されるテレビ局」を目指し、「知りたい」・「見たい」・「役に立つ」・「喜ばれる」コンテンツを県民の皆様にお届けしています。 また、2001年4月から環境キャンペーン「Team ECO -自然派宣言-」を続け、県内の観光地などでの視聴者参加型イベント「Team ECO Work!」や、新潟市で古民家を借り受け、古き良き里山の自然を学ぶ「エコまる村」など、「今できること、身近なところから」をキーワードに環境保全に向けた活動を行っております。

先輩紹介

  • 先輩写真01

    報道制作局 アナウンス部

    アナウンサー

    大石 悠貴

    2016年入社

    スポーツ科学部 卒業

    • 入社を決めた理由は?

      「やりたい」を実現できる環境だと思ったからです。実際に若手でもやりたいことに挑戦できる機会が多いと実感しています。

    • 入社してよかったことは?

      1.自分の小さいころからの夢であった高校野球の実況ができたこと。2.高校球児の時代に行けなかった甲子園に取材で行けたこと。原稿を書いて映像を編集します。

    • 自分の会社を一言で表すならば?

      「自由」...やりたいと思うことに対して、一緒に真剣に向き合ってくれる先輩方がたくさんいるから。

    • あなたが考えるローカル局の役割は?

      地元第一。ローカルだからこそ、痒い所に手が届くような情報を伝え、地元にこのテレビ局があってよかったと思ってもらうこと。

  • 先輩写真02

    編成業務局 編成部

    番組編成・広報

    近藤 友理奈

    2018年入社

    人間社会学域 卒業

    • 会社選びの基準としていたことは?

      「好きなこと」に関わっていけること。あとは、自分がその会社で働く姿を想像したときに、楽しい!と思えるかどうか。

    • いまの具体的な仕事内容は?

      番組の流れを示す「編成フォーマット」の作成や、番組と局のPR・広報活動などを行っています。

    • 社内の雰囲気は?

      部署に関係なく人と人との距離が近い会社だと思います。困ったときに相談できる先輩方がたくさんいるので心強いです。

    • ローカル局で働く魅力は?

      少数精鋭なので、1年目から様々な仕事に関わることができます。入社前よりもずっとローカル局の可能性の広さを感じています!

採用担当者より就活生の皆様へメッセージ

  • 新潟テレビ21は、生放送の報道・情報番組に力を入れ、月~金の「ナマ+トク」、「スーパーJにいがた」、土の「まるどりっ!」で新潟の情報を県民により早く、より深くお伝えしています。2018年には開局35周年を迎え、番組以外でも様々な分野でチャレンジを続けます。「健康経営」を掲げ、社員が健康で働きやすい環境も整えています。皆さんも私たちといっしょに新潟を盛り上げましょう!