信越放送

1951(昭和26)年、長野県内で初めて、日本で8番目の民間放送として設立された信越放送。「地域とともに生きる」放送局として放送活動や文化事業などを通じて多方面にわたり長野県の文化発展に寄与してきました。ゴールデンタイムでの地域情報発信、テレビでの生ワイド番組創設、多彩な地域イベントの開発など、常に地域に先駆けて新しい道を切り拓く「進取のDNA」は、世代を超えて社員に受け継がれ、挑戦を続けています。そして今、未来の放送局を創造するのは皆さんの若い力です!チャレンジ精神にあふれる皆さんをお待ちしています!

先輩紹介

  • 先輩写真01

    情報センター報道部

    記者

    森 信穂

    2013年入社

    文学部 卒業

    • 会社選びの基準としていたことは?

      自分の「好きなモノ」のために働ける会社かどうか。SBCは、そのひとつである「信州」と密接に関わる会社だと思い受験しました。

    • 入社して一番楽しかったことは?

      楽しいより嬉しいですが、初めて自分の取材したニュースがテレビで放送されたときは、とても感動しました。

    • 入社してよかったことは?

      長野県について、どんどん詳しくなっていること。自分がいいな!と思うものを、放送を通して多くの人と共有できること。

    • あなたが考えるローカル局の役割は?

      地域の「今」を伝え、さらにそれを後世に残していくこと。地域の人々の営みを、間近で見続けること。

  • 先輩写真02

    松本放送局営業部

    営業

    平澤 賢郎

    2017年入社

    教育学部 卒業

    • 一緒に働きたいと感じる人は?

      人に会うことが好きな人です。最後は人対人。そう感じるシーンは多々あります。

    • いまの具体的な仕事内容は?

      テレビ・ラジオ全般に関わる営業活動です。CM契約、番組、イベントなど内容は多岐にわたります。

    • 入社してよかったことは?

      日々刺激をもらえることです。仕事柄多くの出会いがあり、そして沢山の発見があります。

    • ローカル局で働く魅力は?

      営業でありながら番組構成や台本を考え、収録に立ち会うこともあります。幅広い経験を出来るのがローカル局の魅力だと思います。

採用担当者より就活生の皆様へメッセージ

  • 信州が大好きな方、お待ちしています!!南北に長く自然に恵まれた長野県では、それぞれの地域に特色ある文化が育ち、故郷を愛する熱い人々がいます。そんな姿や各地の魅力、暮らしの中の喜怒哀楽を伝えるという仕事を、私たち信越放送はテレビとラジオの放送を中心に行っています。「信州が大好き!」という皆さん、ぜひ『知る喜び』や『伝える喜び』を共に味わいましょう!