長野放送

メディアの多様化が進んでいますが、地方にとってテレビは身近な存在であり、大きな情報源です。長野放送社員にとって最大の使命は、県民がいま必要としている情報をいち早く正確に届けること。入社1年目で重要なニュースの取材や、ゴールデンタイムの番組制作を任されるチャンスにも恵まれる環境があります。WEBへのコンテンツ展開など新たな試みにも挑戦しています。県民のためのテレビ局を、一緒に作っていきましょう。

先輩紹介

  • 先輩写真01

    報道制作局制作部

    アナウンサー

    松山 航大

    2015年入社

    法学部 卒業

    • 就職活動中に気をつけたことは?

      知ったかぶりをしないこと。行き当たりばったりの回答ではなく、その会社の良さをしっかり理解して、自分がそこでイキイキと働くイメージを描いて試験に臨んでいました。

    • 会社選びの基準としていたことは?

      自分のやりたいことができるかどうか。自分の好きなこと、得意なことが仕事にできれば、これほど幸せなことはないと思います。

    • どんな後輩が欲しいですか?

      ユーモアのある人。職場の雰囲気も明るくなるし、その力はきっと番組作りにも生きてくるはず!

    • ローカル局で働く魅力は?

      その地方ならではのコアな番組作りができるところ。また、視聴者との距離が近く、一緒に番組をつくり上げる場面が多いのも魅力です。

  • 先輩写真02

    報道局報道部

    記者

    宮入 想

    2017年入社

    法学部 卒業

    • 会社選びの基準としていたことは?

      自分のやりたいことができるかどうか。面接の時などに感じた社内の雰囲気なども重要視しました。

    • どんな後輩がほしいですか?

      元気のいい人。何事にも積極的に取り組める、チャレンジ精神のある人。

    • 自分の仕事のやりがいは?

      自分の取材したニュースが多くの人に見てもらえること。伝えるべきことを速く、正確に伝えることができたとき。

    • あなたが考えるローカル局の役割とは?

      地域のニュースをきちんと伝えること。特に長野県は広いので、それぞれの地域の特徴や魅力を引き出すことも大事だと思います。

採用担当者より就活生の皆様へメッセージ

  • ローカル局は地域を創ることのできる最高のフィールドです。街の人に話を聞き、材料を集め、進むべき道を切り開く。ゲームよりも自由に、自分の発想で創造していくことができるのです。番組、イベント、企画。成果は明らかな形となって、目の前に広がります。さあ、あなたは長野放送でどんなことをしますか?私たちもワクワクしがなら、想像力と意欲溢れる皆さんをお待ちしています。