長野朝日放送

abnは1991年に開局したテレビ朝日系列のテレビ局です。「信州を元気に!」を合言葉に、地域に密着した情報を発信し常に新しいチャレンジを続けています!県民に愛される息の長い番組や質の高い番組、イベント等を提供することで、視聴者の皆さんと共に歩む『地域No.1メディア』を目指していきます。『積極的に挑戦し』『新しい気持ちで考え行動する』さらに『限界を作らない』という精神を持った意欲的な皆さんをお待ちしています。

先輩紹介

  • 先輩写真01

    報道制作局報道制作部

    アナウンサー

    吉田 一平

    2014年入社

    社会学部社会学科 卒業

    • 会社選びの基準としていたことは?

      「この番組に携わりたい」「こんな放送をしたい」無縁の地でも、そう思える局はあります。夢を叶えるべく、その想いだけでした。

    • 自分の仕事のやりがいは?

      「こんなにやりがいがあって良いのか!?」と思う程。若手でも様々な取材やロケ、「喋り」を任せてもらえます。

    • 社内の雰囲気は?

      放送は「チーム」。様々な人が一丸となる、その雰囲気はたまりません。オフになれば、和気あいあい。そのメリハリも良いですね。

    • あなたが考えるローカル局の役割とは?

      「信州産」のニュースや情報を発信すること。それは都会のキー局・準キー局には出来ない、ローカルの強みです。

  • 先輩写真02

    営業局事業部

    鈴木 淑子

    2005年入社

    環境情報学部環境情報学科 卒業

    • どんな後輩がほしいですか?

      どんなことにも興味を持ち、立場の違う人とも素直に話ができる人。大切なのは、たとえ失敗しても前に進める強さです。

    • いまの具体的な仕事内容は?

      イベント企画や広報を担当しています。今長野でどんな催事が求められているのか、日々アンテナを張り巡らせています。

    • 入社してよかったことは?

      報道・制作・編成なども経験し、今は2人の子育てをしながら働いています。様々な経験を糧に、新たな挑戦もできるのが魅力です。

    • ローカル局で働く魅力は?

      1人何役も任されることで知識や経験の幅が広がること。視聴者との距離も近く「abn いいね!」の声にやりがいもひとしおです。

採用担当者より就活生の皆様へメッセージ

  • abn長野朝日放送は地域に愛され信頼されるテレビ局を目指し、地元密着の情報発信や人にこだわる番組作りに取り組んでいます。ローカル局は規模が小さいですが、若い社員でも大きな仕事や重要な役割を任せられるチャンスがあります。そして、社員一人一人の個性やアイデア、人脈が形となり大きな成果へと導かれます。「人にこだわる」abnは、好奇心旺盛で前向きな「信州を元気に!」するチカラ、お待ちしています。