北陸朝日放送

HABはテレビ局の枠を超えたチャレンジをしていきたいと考えていますネットや動画配信サービスの普及、家庭用カメラやスマートフォンの高性能化により、テレビの即時性や映像コンテンツが特別なものでなくなりつつあります。どのように地元に貢献できるのか、これまでのノウハウをどのように活かせるかを考え続けなければなりません。HABで一緒にチャレンジしてみませんか?ローカル局だからできることが必ずあります。

先輩紹介

  • 先輩写真01

    営業局営業部

    営業担当

    加藤 淳樹

    2012年入社

    経営学部 卒業

    • 就活中に対策して気をつけたことは?

      自身も面接官だ、という意識を持つこと。試験ではなくマッチングだと考えることで、気持ちが楽になりました。

    • いまの具体的な仕事内容は?

      テレビの力を最大限利用して、スポンサーの伝えたいことを生活者に届けること。 CM、番組、イベントと手段は多岐にわたります。

    • ローカル局で働く魅力は?

      その地域の情報を、多くの人に届けることができること。また、その影響力が大きいこと。

    • あなたが考えるローカル局の役割とは?

      その地域に暮らす人にとって、本当に必要な情報を発信すること。

  • 先輩写真02

    報道制作局報道部

    記者

    原 瑞季

    2015年入社

    人文学類 卒業

    • 入社を決めた理由は?

      1番の理由は会社説明会などで出会った社員の方々の、人柄の良さに惹かれたからです。

    • いまの具体的な仕事内容は?

      野菜の初出荷や事故など、さまざまな取材に行って原稿を書くほか、編集作業に携わったり番組オンエアのサポートをしたりしています。

    • 社内の雰囲気は?

      明るく行動力のある方ばかりだと思います。フロアは賑やかで、みんなが常に新しいことに敏感です。

    • あなたが考えるローカル局の役割とは?

      地域の人の生活に役立つ、独自の情報を伝えることだと思います。

採用担当者より就活生の皆様へメッセージ

  • HABの強みの一つが〝少数精鋭〟。役員から若手までが全員お互いのことを知り、大きな家族のような存 在です。少数精鋭だからこそ、働く社員を大切にし、社員の声に積極的に耳を傾ける!そんな柔軟な 姿勢が当社には根付いています。当社ではみなさんの長所やこれからの可能性にフォーカスし、“一緒に働く仲間を見つけたい!”という思いで選考に臨んでいます。誰もが可能性の塊!是非わたしたちと一緒に働く仲間になりましょう!