中国放送

RCCは、1952年に開局した広島で唯一の民放ラジオ・テレビ兼営局です。
ブランドスローガン「広島家族。RCC」を掲げ、ひろしまの未来作りに役立つ放送局、地域に密着した放送局として、ラジオ・テレビをはじめ、インターネットやイベントなど 幅広い分野で日々進化をし続けています。RCCは、これからも広島にこだわり、地域の情報を伝え続けていきます。

先輩紹介

  • 先輩写真01

    テレビ局テレビ営業部

    営業

    西田 絵美

    2008年入社

    学芸学部国際関係学科

    • 面接時に注意していたことは?

      鏡の前で笑顔で楽しそうに話す練習をしました。かたぐるしい言葉ではなく、自分の言葉で分かりやすく伝えるようにしました。

    • 一緒に働きたいと感じる人は?

      前向きな人です。最初から諦めるのではなく、失敗してもいいので何事にもどんどんチャレンジしていく人と働きたいです。

    • 入社してよかったことは?

      色んな人と知り合えたこと。取引先、取材先では年代も業種も違う幅広い分野の人たちと一緒にお仕事させてもらいました。そして何より、尊敬でき信頼できる先輩方に出会えたことが財産です。

    • あなたが考えるローカル局の役割は?

      広島の人に寄り添い、広島をより元気に盛り上げること!日々のニュースはもちろん、スポーツ、グルメ、歴史・・魅力いっぱいの広島を県内外に発信していくことです。

  • 先輩写真02

    報道制作局社会情報部

    番組ディレクター

    野田 裕太

    2012年入社

    工学部

    • どんな後輩が欲しいですか?

      明るく前向きに頑張る人。仕事をしていれば当然苦しいこともあります。一緒に乗り越えましょう!

    • いまの具体的な仕事内容は?

      番組作りです。ネタのリサーチ、ロケ、編集、スタジオ演出まですべてやります。どうすれば見てもらえるか日々奮闘中です。

    • 自分の会社を一言で表すならば?

      とにかく「あたたかい」。一生懸命頑張っていれば、必ず誰かが見てくれていますし、助けてくれます。

    • ローカル局で働く魅力は?

      地域に特化したモノをとことん突き詰め、発信できるところです。社員が多くないので、周りと信頼関係を築くことができれば何でもできる!

採用担当者より就活生の皆様へメッセージ

  • RCC は「3つの約束」、「ひろしま応援団」「コミュニケ―ション放送局」「情報の地方分権」を掲げ、ひろしまの未来づくりに役立つ放送局であることを約束しています。ブランドスローガン「広島家族。RCC」は、その決意であり、ラジオ・テレビの高い自社制作率と多彩なイベント実施は、その証です。私たちは一丸となり、常にチャレンジしていかなければなりません。常にチャレンジできる人、私たちと一丸となって約束を果たしていきましょう