広島テレビ放送

広島テレビは日本テレビをキー局とする地上波テレビ局です。2018年9月には新しい本社から電波を発報し、開局から56年目、新たなスタートを切りました。 『テレビ派』『進め!スポーツ元気丸』といった看板番組に加え、バラエティ、ドキュメンタリーにも注力。その勢いは広島から全国へ!さらに、イベントや新規事業にも積極的に挑戦、新しい街で新しい時代の賑わいづくりを目指します。

先輩紹介

  • 先輩写真01

    営業・コンテンツ本部
    営業推進部

    小田 成実

    2017年入社

    国際学部 卒業

    • 面接時に注意していたことは?

      自分の言葉で伝えること。その会社をとことんリサーチすること。あと笑顔。多少ミスしても、言葉に詰まっても、思いや人柄が伝わることが一番大切だと思います。面接官はその会社で一生懸命働いている人たちなので、自分の会社や仕事のことをよく知ってくれていると絶対嬉しいです!!

    • 入社してよかったことは?

      尊敬できる上司・先輩に囲まれていること。「あの先輩のようになりたいから頑張る」「少しでも先輩に認めてもらうために頑張る」そう思える方々に囲まれています。心から尊敬できる人、目標になる人と一緒に働くと、つらい時にあと一歩頑張る気力が湧きます。

    • ローカル局で働く魅力は?

      大好きな地元に密着した仕事ができること。番組やニュース、イベントでかかわる内容のほとんどが地域に関係することです。自分の仕事の成果として、大好きな地元を盛り上げることができると、大きなやりがいを感じます。

    • 一緒に働きたいと感じる人は?

      お互いに成長し合える人。先輩のいいところはたくさん取り入れ、逆に後輩からもこれまで会社になかった考え方を学びたいです。

  • 先輩写真02

    営業・コンテンツ本部
    スポーツ部

    廣田 雄大

    2018年入社

    文学部 卒業

    • 今の具体的な仕事内容は?

      広島のスポーツ全体を担当するディレクターです。業務は取材をはじめ原稿の出稿や編集、そして中継ディレクターなど多岐にわたります。

    • 仕事のやりがいは?

      1年目でも大きな仕事を任せてもらえます。キー局のディレクターに「お前がうらやましい」と言われるほどに・・。自分が汗水たらして取材・編集したものが良い視聴率を獲ったときは何にも代えられない喜びを感じます。

    • 社内の雰囲気は?

      先輩の「育ててあげよう!」という思いをすごく感じます。だから「僕も頑張ろう!」と思います。ちなみに社内ではないですが、局をまたいでも同じ職種の人は仲がいいです!

    • あなたが考えるローカル局の役割とは?

      とにかく地元を盛り上げること!キー局と違い、地元密着のコアなネタもできるので色々な角度から盛り上げることができます。また、地元の盛り上がりを全国に届けるのも役割だと思っています。

採用担当者より就活生の皆様へメッセージ

  • ≪広島になくてはならないテレビ局≫を目指して── 長年続く看板番組を持ちながら、広テレに新しい挑戦のない日々はありません。地元・広島に愛され信頼されているからこそ、「いつか叶えたいこと」だけではなく、「今やりたいこと!」に挑むチャンスもあります。テレビをつくることは時代をつくること、みなさんの熱意と創意をお待ちしています!