広島ホームテレビ

「超テレビ×超ローカル」我社が掲げているビジョンです。とことんテレビとローカルにこだわり、それを超えたステージにも積極的に挑戦していこう!という意味です。市内中心部に設けたインターネット配信専用のスタジオやカープ春季キャンプの配信、恋愛バラエティ番組の台湾とのコラボ、瀬戸内7県のグルメイベントなどなど、枠に捉われないチャレンジを続けています。

先輩紹介

  • 先輩写真01

    報道制作局スポーツ部

    ディレクター

    國清泰臣

    2008年入社

    総合政策学科 卒業

    • 一緒に働きたいと感じる人は?

      自分自身に意思や信念を持っている人。その上で素直に自分の思いを相手に伝え、他人の思いも受け入れる事ができる人と働きたい。

    • 自分の仕事のやりがいは?

      自分のアイデアや苦労して調整した事が、番組・イベントなど形になって現れること。それを楽しんでもらえたらもっと嬉しいです。

    • 入社してよかったことは?

      自分自身も経験した高校野球を社会人になっても間近で接することができる事。毎年 高校球児から多くの刺激をもらっています。

    • ローカル局で働く魅力は?

      ローカルだからこそ伝えなければいけない事 我々ローカルテレビ局が後世に残さなければならない事がたくさんあると感じています。

  • 先輩写真02

    ビジネス統括部

    営業販促企画担当

    居升 悠

    2010年入社

    人文学科 卒業

    • 面接時に注意していたことは?

      背伸びをしないこと。知ったかぶりはすぐに見抜かれるはず。素直に自分の考えを伝えることを心がけていました。

    • いまの具体的な仕事内容は?

      営業セクションで営業関連の番組やイベントを企画しています。また新規事業の企画にも携わっています。

    • 自分の仕事のやりがいは?

      自分のアイデアや苦労して調整した事が、番組・イベントなど形になって現れること。それを楽しんでもらえたらもっと嬉しいです。

    • あなたが考えるローカル局の役割とは?

      地域の人と一緒になって、丁寧にその地域の声を救い上げ、エリアが盛り上がるよう様々な仕掛けをしていくことだと思います。

採用担当者より就活生の皆様へメッセージ

  • 入社以来26年、人事部の前に事業部、制作部、報道部、スポーツ部、営業部、総務部を経験 しました。テレビ局ほど様々なスキルが必要な業種も珍しいかもしれません。ただ言い換えれば、どんなスキルでも【自分】を発揮できる可能性があります。皆さんには、これまでの人生で培ってきた自分らしい特別な“チカラ”があるはずです。その“チカラ”を生かして「広島」というローカルにこだわり、その魅力を一緒に発信していきましょう。