RKB毎日放送

人口が150万人に達し、勢いのある福岡市。豊かな自然に囲まれ、食べ物がおいしいことで知られています。全国的にみても住みやすいこの街で、最も老舗の放送局がRKB毎日放送です。”ぞっこん”惚れ込んだ地域に密着した事業を展開。その一方で、新たなビジネスモデルの開発やアジア戦略にも力を入れていて、今、活躍の場は全国・世界へと広がっています。海の見える社屋で一緒に、地域・世界に貢献できる仕事をしませんか?

先輩紹介

  • 先輩写真01

    メディア事業局

    メディア事業部

    林 夏子

    2009年入社

    政治経済学部経済学科 卒業

    • 入社を決めた理由は?

      福岡で働けるところが一番の魅力でした。また、会社の雰囲気がアットホームで、とても働きやすそうだなと思ったからです。

    • いまの具体的な仕事内容は?

      フェスやファッションショー、展覧会といったイベントの企画・制作・運営。キャスティングや演出、セールスも行っています。

    • あなたが考えるローカル局の役割とは?

      福岡を盛り上げる核となる存在だと思います。テレビ・ラジオといった媒体はもちろん、イベントも地域を盛り上げる起爆剤です。

    • 地域の特色・自慢は?

      県民が明るい!楽しい!いい意味でゆるい!そして、魚もお肉も鍋も、食べ物が本当においしい!住みやすい町です。

  • 先輩写真02

    スポーツ局スポーツ部

    ディレクター

    丸山誉史

    2014年入社

    法学部法律学科 卒業

    • いまの具体的な仕事内容は?

      中継業務、試合や練習の取材、ニュースで放送するスポーツネタの取材など。取材後は原稿を作成し編集に立会います。

    • 入社して一番大変だったことは?

      原稿の作成。正しい日本語や正確な表現で文章を書かないと、意図が伝わらず取材が台無しになります。今も苦労しています。

    • 社内の雰囲気は?

      自分の意見を聞いてくれる会社だと思います。スポーツ部に関しては、質問すれば丁寧に教えてもらえるので仕事がしやすいです。

    • ローカル局で働く魅力は?

      若いうちから大きな仕事を任せてもらえるところ。特にスポーツ中継はディレクターとして仕事ができるので、やりがいを感じます。

採用担当者より就活生の皆様へメッセージ

  • 現在のRKBキャッチコピーは「ぞっこんFUKUOKA」。RKBがエリア内のいろいろなものにぞっこん惚れ込み、そして、ぞっこん惚れ込んでもらい相思相愛になるということ。福岡の魅力や可能性をテレビ・ラジオの放送やイベント等を通して全国へ、アジアへ、そして世界へ発信していきましょう。仕事を通じて様々な人や物や世界がつながっていく・・・そんな未来を一緒に作っていける人をお待ちしています!!