九州朝日放送

TV自社制作率はローカル局の中でもトップクラス!ラジオの新たな地平も切り開く!! テレビ朝日系列の基幹として、地域文化の担い手として、圧倒的な存在感のある放送局へ。

先輩紹介

  • 先輩写真01

    記者

    北里 純一

    2013年入社

    基幹理工学部 情報理工学科 卒業

    • どんな後輩が欲しいですか?

      仕事において主体的に取り組む動機を見出そうとする方。

    • いまの具体的な仕事内容は?

      報道部の県政キャップとして、福岡・佐賀の行政・政治ネタを中心に取材を行ない、テレビ・ラジオ・WEBに出稿します。

    • 入社して一番楽しかったことは?

      少しずれますが、どんなに大変な取材も時が過ぎれば大切な思い出となります。苦楽を共にした同僚との思い出話は格別です。

    • あなたが考えるローカル局の役割は?

      報道機関の自己満足に陥らず地域の人々のニーズ・気持ちに寄り添うとともに、ときに一歩先をお見せして地域の未来を考えること。

  • 先輩写真02

    コンテンツ局 制作部

    ディレクター

    姫野 詠美

    2014年入社

    経済学部経済学科 卒業

    • 入社を決めた理由は?

      ラジオ大好きでゆくゆくは放送業界で働きたいと思っていました。KBCはラ・テ兼営。 一度で二度美味しい感じがして決めました。

    • いまの具体的な仕事内容は?

      朝の生放送番組のディレクターです。リサーチ、取材(時々カメラ)、演出、編集、原稿 を書く…テレビの中身を作っています。

    • 入社してよかったことは?

      普通に生きていたら会えない人に会えたり、場所に行けたり、貴重な瞬間に立ち会えることです。この仕事の特権だと思います。

    • ローカルで暮らす良さとは?

      食べ物が美味しい、大都市圏に比べて物価が安い、オシャレな人・店が多いので、衣食住全てにおいて満足しています。

採用担当者より就活生の皆様へメッセージ

  • 自由、挑戦、一体感、人のよさ・・・KBCの社員が自社を語るうえでよく使われる言葉です。武器はどこよりも風通しのいい社風!舞台はどこよりも刺激的で魅力あふれる都市・福岡。その中で、どこよりも地域に愛されるメディアを目指して社員一人一人が日々躍動しています。まずは飛び込んでみてください!結構いいよ、KBC!