熊本放送

今年、開局66年・テレビ放送開始60年を迎える、熊本のTBS系列局です。26年目の熊本の情報番組の元祖「週刊山崎くん」(水曜19時放送)や、じわじわとファンが増えている!?熊本のニッチな話題を放送し続けるバラエティ「土曜の番組」(土曜12時放送)に加え、この4月から夕方の時間帯に、新番組もスタートします! RKKは、熊本地震から復興してゆく熊本の姿を伝え続け、県民に寄り添った放送局であり続けます。

先輩紹介

  • 先輩写真01

    報道制作局報道部

    記者

    森元 翔太

    2013年入社

    経済学科 卒業

    • 面接時に注意していたことは?

      面接はすごく緊張しますが、とにかく笑顔で自分のことを自分らしく伝えることをこころがけていました。頑張ってください!

    • いまの具体的な仕事内容は?

      熊本の今を伝えるためにニュースに向けて県内を取材して回っています。自分が取材した内容が放送された時はやりがいを感じます。

    • 社内の雰囲気は?

      RKK には温かい先輩方が多いと感じます。指導にも愛があり成長できる環境があると思います。

    • ローカル局で働く魅力は?

      自分の故郷にラジオとテレビの電波を通して恩返しできることです。どの部署に配属されても地元に貢献できる環境がありますよ!

  • 先輩写真02

    営業局ラジオ営業部

    営業

    樋渡 香奈

    2015年入社

    経営学科 卒業

    • 面接時に注意していたことは?

      「入室前の深呼吸」と「姿勢」です。初対面の第一印象は3秒で決まるそう。まずは自分を落ち着けて、自信を持って臨みましょう。

    • 入社を決めた理由は?

      採用面接時に感じた「あたたかい雰囲気」です。実際も社内で気さくに声をかけてもらうことも多く、その通りだったなと思います。

    • 社内の雰囲気は?

      所謂、テレビっ子(またはラジオっ子)で物知りで流行に敏感、そんな人が多いです。社内での会話は旬なネタが多いですね。

    • ローカル局で働く魅力は?

      地元の皆様との距離の近さです。リスナー参加型のイベントが多いラジオ営業においては、とりわけ、そう感じるのかもしれません。

採用担当者より就活生の皆様へメッセージ

  • 会社にはそれぞれの「空気感」があります。若手社員のメッセージにもあるように、RKK熊本放送には何かしら「温かさ」を感じさせるものがあるのだと思います。もちろん仕事は厳しく行いますが、地元とのつながりを大切にする姿勢がそのような空気感を生み出しているのかもしれません。生まれ育った故郷で働けることの喜びを感じながら、熊本のために、今伝えなければならないことを一緒に発信してみませんか。